昨日は仕事をソッコー!!で終えて帰宅。作りかけのゆうげの品々を着替えをしながらつまみ食い、我が 「たまにしか乗らないチャリンコ」 通称 「たまチャリ」 に鼻息荒く跨りまして、烈風のごとく向かいましたるは京都・三条「和音堂」。
そう。19時半より我らがJRBのベーシスト・うっちぃ氏と我らがグレートヴォーカリスト・kei氏のアコースティック・デュオ 「アリズ」 のデビュー・ライヴなのであります。
開演時刻を少し遅れて到着しますと、店内にはすでに大勢のお客さん&出演者の皆さん。
観る側にしてみれば混み過ぎず空き過ぎずという入りで、ちょうどいい感じで座って観ることができました。
ほどなくトップ出の「アリズ」。
ご存知「アリス」のカヴァー目白押し。
「アリス」ってからにはお二人ともがヴォーカルをとられるワケですが、ん・・・? kei氏は百戦練磨なヴォーカリストなワケですが、うっちぃ氏のメイン・ヴォーカルは一緒にバンドをやるようになって丸6年になりますが、鼻歌以外未だ聴いたことありません。
どうなの??
大丈夫なの??
そう思うとなんだか落ち着かん(笑)。
同席したモ〇〇エ氏と「なんかこっちが緊張するね~~」なんて話してました。
しかしながらそんな心配は無用。
非常に堅実で確実なうっちぃ氏のヴォーカリストぶり。
ちょっとちょっと。JRBで手ェ抜いてんのんとちゃうん??と疑ってしまうほど(笑)、しっかりとした歌と演奏を聴かせていただきました。
Kei氏のヴォーカルは当然のごとく安定盤石。何を歌っても自分のものにされる技量はさすが。ギターも流麗に弾かれるのにちょっとびっくり。まあ考えてみればギターの先生もされているのを思い出し、納得。

うっちぃ氏の赤いニューギターもいい音してました。
二番手の「空sora」さんは透き通るような心地よい歌声の女性ヴォーカルに、絶妙に絡むギターで聴かせてくれるお二人。
気持ちよく癒されます。
本日のブラック・ホースであった 「〇吹きボーイズ」さんや、和音堂スタッフのアマコくん、そして堂主・ハセ氏のステージまで堪能できて、熱く楽しい和音堂の夜は過ぎていったのでありました。
皆さんありがとう。
それにしても帰りのチャリンコは寒かった・・・。
そう。19時半より我らがJRBのベーシスト・うっちぃ氏と我らがグレートヴォーカリスト・kei氏のアコースティック・デュオ 「アリズ」 のデビュー・ライヴなのであります。
開演時刻を少し遅れて到着しますと、店内にはすでに大勢のお客さん&出演者の皆さん。
観る側にしてみれば混み過ぎず空き過ぎずという入りで、ちょうどいい感じで座って観ることができました。
ほどなくトップ出の「アリズ」。
ご存知「アリス」のカヴァー目白押し。
「アリス」ってからにはお二人ともがヴォーカルをとられるワケですが、ん・・・? kei氏は百戦練磨なヴォーカリストなワケですが、うっちぃ氏のメイン・ヴォーカルは一緒にバンドをやるようになって丸6年になりますが、鼻歌以外未だ聴いたことありません。
どうなの??
大丈夫なの??
そう思うとなんだか落ち着かん(笑)。
同席したモ〇〇エ氏と「なんかこっちが緊張するね~~」なんて話してました。
しかしながらそんな心配は無用。
非常に堅実で確実なうっちぃ氏のヴォーカリストぶり。
ちょっとちょっと。JRBで手ェ抜いてんのんとちゃうん??と疑ってしまうほど(笑)、しっかりとした歌と演奏を聴かせていただきました。
Kei氏のヴォーカルは当然のごとく安定盤石。何を歌っても自分のものにされる技量はさすが。ギターも流麗に弾かれるのにちょっとびっくり。まあ考えてみればギターの先生もされているのを思い出し、納得。

うっちぃ氏の赤いニューギターもいい音してました。
二番手の「空sora」さんは透き通るような心地よい歌声の女性ヴォーカルに、絶妙に絡むギターで聴かせてくれるお二人。
気持ちよく癒されます。
本日のブラック・ホースであった 「〇吹きボーイズ」さんや、和音堂スタッフのアマコくん、そして堂主・ハセ氏のステージまで堪能できて、熱く楽しい和音堂の夜は過ぎていったのでありました。
皆さんありがとう。
それにしても帰りのチャリンコは寒かった・・・。