忙しいのであります。
日中の気温の上昇に比例して仕事量が増えるという商売です。
そこへもってきて今週は昨日以外、毎日仕事が終わってから業界団体の会議やら何やらで・・・。
しばらく子供たちの顔も見てないなあ・・・、なんて思ってたら昨日、仕事中に家人からメール・・・、「次女が高熱。ワタシも体調最悪。早く帰ってこれますか?」
とにかく買い物にも出られなかったようなので、メールで頼まれたものを仕事帰りにスーパーで購入して早めに帰宅。
家人、顔色悪くてしんどそう。傍らでぐったりする次女。泣き愚図る長男。オロオロする長女。
普段の日は家の事は全て家人にお任せなので、家人にコケられると非常に辛い。
とにかく自分の事は後回し。
子供たちの夕食を済ませあと、家人と共に後片付け。寝る用意を子供たちと一緒にしてようやく長女・次女就寝。長男は家人に任せて僕入浴。夕食。
何回か次女が夜中にうなされてるよう。まあこんだけ熱あったらしんどいでしょ・・・。氷枕に。
忙しい時に限ってこういうことが起こるんですよね~~。
今夜も業界団体の例会です。
タイムスケジュールは18時~受付、18時半~食事開始、19時~例会開会。
でも僕は時間が無いので食事キャンセル。
実は拙店の場合、特にこの時期というのは汗まみれ、ホコリまみれ、油まみれ、薬品まみれ、になる仕事なので、仕事が終わってからどこかに集合!といわれた場合には必ずシャワーなど浴びていかないことには悲惨なことになるワケで、つまり例えば19時に集合と言われれば、拙店から仕事終わりに直接会場に向かえば最も時間的に効率良いのでありますが、どうしてもそこに「シャワー」というワン・クッションが存在しますが故に、仕事終える・・・一旦帰宅する・・・シャワー浴びる・・・という時間経過の中にあってこの忙しい夏の時期に19時に現地に入ろうとすると、息せき切って仕事を終えて、猛烈なスピードで車とばして帰宅して、家中走り回って支度して、怒涛の勢いで会場に向けて出発、してもとても食事など悠長にしている時間など無いワケでありまして、そうやって倒れそうになりながらほうほうの呈でもって会場であります市内のホテルに到着してみると、食事を終えて爪楊枝などくわえた万年背広組のどこぞの偉そうな社長さんから、「シャンプーの匂いぷんぷんしてるがな~。風呂入って来たんかいな!?ええなあ~~」 などとイヤミの一つも聞くハメになって、それでもえへらえへらと笑って「なかなかええ話しもおまへんなあ~」なんて言ってる僕はまったくやれんよ。
日中の気温の上昇に比例して仕事量が増えるという商売です。
そこへもってきて今週は昨日以外、毎日仕事が終わってから業界団体の会議やら何やらで・・・。
しばらく子供たちの顔も見てないなあ・・・、なんて思ってたら昨日、仕事中に家人からメール・・・、「次女が高熱。ワタシも体調最悪。早く帰ってこれますか?」
とにかく買い物にも出られなかったようなので、メールで頼まれたものを仕事帰りにスーパーで購入して早めに帰宅。
家人、顔色悪くてしんどそう。傍らでぐったりする次女。泣き愚図る長男。オロオロする長女。
普段の日は家の事は全て家人にお任せなので、家人にコケられると非常に辛い。
とにかく自分の事は後回し。
子供たちの夕食を済ませあと、家人と共に後片付け。寝る用意を子供たちと一緒にしてようやく長女・次女就寝。長男は家人に任せて僕入浴。夕食。
何回か次女が夜中にうなされてるよう。まあこんだけ熱あったらしんどいでしょ・・・。氷枕に。
忙しい時に限ってこういうことが起こるんですよね~~。
今夜も業界団体の例会です。
タイムスケジュールは18時~受付、18時半~食事開始、19時~例会開会。
でも僕は時間が無いので食事キャンセル。
実は拙店の場合、特にこの時期というのは汗まみれ、ホコリまみれ、油まみれ、薬品まみれ、になる仕事なので、仕事が終わってからどこかに集合!といわれた場合には必ずシャワーなど浴びていかないことには悲惨なことになるワケで、つまり例えば19時に集合と言われれば、拙店から仕事終わりに直接会場に向かえば最も時間的に効率良いのでありますが、どうしてもそこに「シャワー」というワン・クッションが存在しますが故に、仕事終える・・・一旦帰宅する・・・シャワー浴びる・・・という時間経過の中にあってこの忙しい夏の時期に19時に現地に入ろうとすると、息せき切って仕事を終えて、猛烈なスピードで車とばして帰宅して、家中走り回って支度して、怒涛の勢いで会場に向けて出発、してもとても食事など悠長にしている時間など無いワケでありまして、そうやって倒れそうになりながらほうほうの呈でもって会場であります市内のホテルに到着してみると、食事を終えて爪楊枝などくわえた万年背広組のどこぞの偉そうな社長さんから、「シャンプーの匂いぷんぷんしてるがな~。風呂入って来たんかいな!?ええなあ~~」 などとイヤミの一つも聞くハメになって、それでもえへらえへらと笑って「なかなかええ話しもおまへんなあ~」なんて言ってる僕はまったくやれんよ。