本日甲賀の里無限大まつりにご来場くださいました皆様。実行委員の皆様はじめ、スタッフのかたがた。ご一緒させていただいたミュージシャンの皆様。ホントにありがとうございました。
素晴らしいイベントでした。
天気のほうも快晴!とまではいきませんでしたが、なんとかもってくれました。
我々JRBの3人はリハ8時入りと言われていたので、6時過ぎに車に機材を満載して京都を出発。途中みんなでうどんなどすすりながら、少し遅れて8時過ぎに現場に到着しました。
現場にはもうすでにステージ、模擬店、などの設置がほぼ完了しており、すぐさま機材を搬入、関係の皆さんにご挨拶させていただいたあと、セッティング~音出しにかかります。
スタッフの皆さんはそれぞれに持ち場に分かれて、皆さん手際よく動いておられました。
そうこうするうち、次々と出演の方々が到着。ムードは一気に高まります。
それにしても素晴らしいミュージシャン揃いです。
どなたをみても通常のライヴハウスでは「トリ」をとれるようなミュージシャンばかりで、恐れ入ってしまいます。
予定より少し押して10時過ぎに東京からのパントマイマー、ジロー今村氏のパフォーマンスでイベントは幕を開けました。
それにしてもあきまへん・・・。
だって生ビールが400円なんですもの・・・。
おまけに日本酒まで売ってるんですもの・・・。
午前中はビールor日本酒を片時も離さず呑みにはしってしまいました・・・。
やはり良い音楽には酒がつきものです。ああ・・・至福の時。
もちろん午後からは自重しましたよ!
帰りの運転があるもんね!
お手伝いもしないとね!
さて我々JRBは11組中8番目、14時30分からの出番でした。
オープニングで「つかみ」はオッケー!
さあ!僕のギターの音を聴いてちょ!!
聴いて・・・。
聴い・・・。
・・・・・・・・。
あれま・・・。音が出ません・・・。
ヤバイ・・・。
ドラムとベースはオープニングのリフを刻み続けています。
僕のギターだけが・・・。
イヤな記憶が脳裏を・・・。
ん~~~と、まあ、紆余曲折ありましてなんとか音出ました。
ああ、良かった。
しかしその間約7~8分。せっかくつかんだお客さんがはるか遠くに見えました。
ヤバイ!
早く自分のテンションを元に戻さねば!!
1、MESSIN‘ WITH THE KID
2、BELIEVER
3、赤い月
4、TALK IS CHEAP
というセット。
2曲目の終盤あたりからようやくテンション復帰。
1曲目と2曲目途中までは生きた心地がしませなんだ・・・。
今回「TALK IS CHEAP」では、僕の持っていた10メートルのシールドでは、さすがに野外というだけあって客席まで届かなかったので、GR高さんの恐らく30メートルはあろうかと思われる超ロングシールドをお借りしてそれを引きずりながらのボトルネックショーと相成りました。
今回も100円ライター、携帯電話、調理用の桶、柄杓、パイプ椅子、などなどで演奏させていただき、JRBのステージは終了しました。
皆さんありがとうございました。
そして17時30分、a・r・mさんの素晴らしい演奏でもって全ステージ終了。
実行委員長TAKEさんの呼びかけで本日の出演者全員がもう一度ステージに上がります。
TAKEさんの挨拶中、ミュージシャン全員から「TAAAKE!TAAAKE!」のコール。TAKEさん言葉に詰まり涙・・・。涙・・・。
一所懸命にがんばった人にしか流せない極上の涙。
ホントに素晴らしいイベントでした!
カメラマンの北村さん。JRBの内海さん、オーミチくん。大変お疲れ様でした。
またまた良い経験をさせていただきました。
素晴らしいイベントでした。
天気のほうも快晴!とまではいきませんでしたが、なんとかもってくれました。
我々JRBの3人はリハ8時入りと言われていたので、6時過ぎに車に機材を満載して京都を出発。途中みんなでうどんなどすすりながら、少し遅れて8時過ぎに現場に到着しました。
現場にはもうすでにステージ、模擬店、などの設置がほぼ完了しており、すぐさま機材を搬入、関係の皆さんにご挨拶させていただいたあと、セッティング~音出しにかかります。
スタッフの皆さんはそれぞれに持ち場に分かれて、皆さん手際よく動いておられました。
そうこうするうち、次々と出演の方々が到着。ムードは一気に高まります。
それにしても素晴らしいミュージシャン揃いです。
どなたをみても通常のライヴハウスでは「トリ」をとれるようなミュージシャンばかりで、恐れ入ってしまいます。
予定より少し押して10時過ぎに東京からのパントマイマー、ジロー今村氏のパフォーマンスでイベントは幕を開けました。
それにしてもあきまへん・・・。
だって生ビールが400円なんですもの・・・。
おまけに日本酒まで売ってるんですもの・・・。
午前中はビールor日本酒を片時も離さず呑みにはしってしまいました・・・。
やはり良い音楽には酒がつきものです。ああ・・・至福の時。
もちろん午後からは自重しましたよ!
帰りの運転があるもんね!
お手伝いもしないとね!
さて我々JRBは11組中8番目、14時30分からの出番でした。
オープニングで「つかみ」はオッケー!
さあ!僕のギターの音を聴いてちょ!!
聴いて・・・。
聴い・・・。
・・・・・・・・。
あれま・・・。音が出ません・・・。
ヤバイ・・・。
ドラムとベースはオープニングのリフを刻み続けています。
僕のギターだけが・・・。
イヤな記憶が脳裏を・・・。
ん~~~と、まあ、紆余曲折ありましてなんとか音出ました。
ああ、良かった。
しかしその間約7~8分。せっかくつかんだお客さんがはるか遠くに見えました。
ヤバイ!
早く自分のテンションを元に戻さねば!!
1、MESSIN‘ WITH THE KID
2、BELIEVER
3、赤い月
4、TALK IS CHEAP
というセット。
2曲目の終盤あたりからようやくテンション復帰。
1曲目と2曲目途中までは生きた心地がしませなんだ・・・。
今回「TALK IS CHEAP」では、僕の持っていた10メートルのシールドでは、さすがに野外というだけあって客席まで届かなかったので、GR高さんの恐らく30メートルはあろうかと思われる超ロングシールドをお借りしてそれを引きずりながらのボトルネックショーと相成りました。
今回も100円ライター、携帯電話、調理用の桶、柄杓、パイプ椅子、などなどで演奏させていただき、JRBのステージは終了しました。
皆さんありがとうございました。
そして17時30分、a・r・mさんの素晴らしい演奏でもって全ステージ終了。
実行委員長TAKEさんの呼びかけで本日の出演者全員がもう一度ステージに上がります。
TAKEさんの挨拶中、ミュージシャン全員から「TAAAKE!TAAAKE!」のコール。TAKEさん言葉に詰まり涙・・・。涙・・・。
一所懸命にがんばった人にしか流せない極上の涙。
ホントに素晴らしいイベントでした!
カメラマンの北村さん。JRBの内海さん、オーミチくん。大変お疲れ様でした。
またまた良い経験をさせていただきました。