暑いよ鬱度10ぱーせんと音符


恥ずかしいんですが、書かせてください。

若い頃、学校も、会社も男性が多い環境でした。

しかし、恋愛はうまくいきませんでした。

恋愛は、一人ではできないからな、と思っていましたが、

さいきん、理由が見えてきたので書いてみます。

一言で言うと、私のコミュニケイションスキルが低かった、

相手の心を読むのが下手だったからではないかと

思うのです。

 

アイスティ 高校の頃、好きな人と友達になることができました。

私が誘って、4,5回デートをしましラブ

はぁと彼はデートコースにこる人で、夢のようなひとときでした。

よく電話もしました。

半年ほどして、苦しくなりました。

いつも、私から誘ってばかり、愛の温度が違うともやもや…感じたのです。

それで、今度は相手が誘ってくるまで、

まっていようと思っていたのです。

しかし、彼はなんにも言ってくれませんでした。

苦しい時期でした。

進級したときクラスが変わりました。

姿を見ることも減り、

1年ほどで、彼のことを忘れることができました。

私の独り相撲だったんだ、

相手は、ただの友達としか思っていなかったんだろう、

と納得しました。


ところが、そののち、はーと彼が私のことを好きだとわかったのです。

しかし、すかる私の心から、もう彼はいなくなっていました。

苦しかったです涙

もう、私の心を、元通りにすることは、

自分自身でも無理でした


今、考えてみると、彼とデートしたとき、電話でしゃべったとき、

彼が、私を好きだと言うことを、私が感じられなかった

と言うのが、私のおかしな所だったと思います。

そう、彼が、「好きだよ。ハート」と言ってくれないから、

すきでないんだろうと考えてしまう、

唐変木だったのです。

言葉こそ、嘘がつけれるのに。

今も、苦い思い出として残っています。

幸い、彼は、当たり前に結婚し、子供をもうけ、

幸せ時暮らしていると言うことです音符