「「エクスプローラ快速版パッチ」と云われる、プレビュー版のWindows Updateのパッチ「KB5083631」が、2026年4月30日に降って来たが、その成果は如何に?」
【キーワード】誇大公告の期待外れ、又もや誤魔化し作戦か、何ら変わらず使い難い

そもそも、「KB5083631:エクスプローラ快速版パッチ」は、諸々(もろもろ)の問題を解決出来るのか?
これまで、Microsoftは、PCユーザの期待・要望を無視し続けて来たから、わずか、1回のプレビュー版のWindows Updateのパッチ施行で、エクスプローラの諸問題の全てが解消する事など、到底、期待は出来ない!
ここは、嘘付き・裏切り者・極悪犯罪者の、Microsoftの面目躍如の「期待外れ」が想定される!
そもそも、最近、Microsoftの「誇大・虚偽・宣伝」が際立つ!
Microsoft自身は、どこがどう、改良されたかは、全く、具体的に明言していないのだ!
どの機能が、何秒早くなったのか、数値改善値は非公開だ!
雰囲気・朦朧(もうろう)・曖昧さで、誤魔化す作戦だろう!
何か、エクスプローラが早く、使いやすくなった様な、「気分」にさせるだけで、内情・内容・状況・実情は、何ら、変わっていないのではなかろうか?
どだい、約30年前のWindows95時代に、作り込まれた、根源バグを約30年間、手も付けられずに放置し続けていたと云う、エクスプローラの「メモリーリーク」糞バグを短期間に改修出来る訳が無い!
この「メモリーリーク」糞バグのせいで、「PC内蔵ドライブ」と「直付けの外付けドライブ」間の、Windows11での「ファイル移動処理の速度」は、約30年前のWindows95時代よりも遅いと云う体たらく振りだ!
Windows95時代の「メモ帳」や「ペイント」は、今より、早く、使いやすかった!
そりゃ、そうだろうよ!
MicrosoftとIntelは、共謀して、生成AI的な、無駄な、無用な、糞機能をOSに積み増して、PCリソースをMicrosoftのWindowsOSとIntelーCPUに浪費させて、PC価格とOS代金を釣り上げて、PCユーザに無駄に高い無駄使いを強要すると云う犯罪行為を約30年間も続けていた訳だから!
Microsoftの公告・レポートの、
・「2026年4月30日—KB5083631(OSビルド26200.8328および26100.8328)プレビュー」
https://support.microsoft.com/en-us/topic/april-30-2026-kb5083631-os-builds-26200-8328-and-26100-8328-preview-db6b5d64-ff7e-4fea-8f47-bde66c97d759
を読んでも、Microsoftが徹底して、エクスプローラを早く、使いやすくする為の大改造をやったとは思われず、単に、これまで放置し続けていた多くのバグを改修しただけと思われる!
今は、「KB5083631」パッチ適用後、約2~3時間経過しただけだが、PC再起動を数回繰り返しても、特に、起動が早くなったとか、エクスプローラーが軽快で、使いやすくなったと云う印象や使い勝手は、全く無い!
『どこをどう変えたんだよ? 変えた振りをしただけだろうが!』
◇
所が、このMicrosoftの悪行・陰謀も終焉を迎える状況が出て来た!
WindowsOSの起死回生策として必死こいてやった、Microsoftの生成AI組み込み策も、後発のGoogle_AIやアンソロピックAI等に、追い上げられて、後塵を拝する状況に陥り、Microsoftの事業戦略の根幹である、「Microsoft Azure」を中核としたMicrosoft・クラウド・システムも、「自律的に動く新AIエージェント」に、取って替わられようとしている!
これ以上、WindowsPCユーザの期待や要望を無視し続ければ、ユーザに見捨てられて、凋落・衰退・滅亡の危機的状況に追い込められるので、ユーザへの真摯な対応を迫られているのだが、これまでの多くのWindowsOSの開発要員や開発資源を廃棄した為に、WindowsOSの改造もままならず、このままでは、WindowsOSのMicrosoftは、消え行く運命にある!
もう、約30年以上も、悪の限りを尽くしたMicrosoftゆえ、誰もMicrosoftが消滅しても惜しむ声は皆無だ!
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