昔から言い伝えられている迷信っていうんですかね



地方によっても色々あるみたいですね



私が昔から信じて守っている事が2つあります



《夜に口笛をふくと蛇がくる》

↑来られちゃ困るのでやりません




《夜に爪を切ると親の死に目にあえない》

↑そんな切ないこと嫌なのでやりません




でね、先日職場で話していた時に聞いた話



《夜に爪を切ると親の死に目にあえない》


言葉通り親の死に目に自分が立ち会えない、と思っていた訳です



そしたら違うっていうじゃない?



逆?自分の死に目に親が立ち会えない、らしい?



本当~?
普通に考えたら順序として親が先に逝くと想定するならば“あり得ない”でしょ?しかも“親の”って言ってるやん(^_-)



でもテレビで言ってた!と力説する人がいたもんでね(^^;)



その人はそれを知って以降、親に看取られる状況はイカンという事で積極的に夜爪を切っているそうな



確かに、そんな親不孝は良くないと思われるので本当の意味がそうならば長年やらなかったことを覆すべきだと思うんですが



本当の意味、知ってます?


要するには《戒め》なんでしょうけど気にするタイプなんです(^_^;)