新曲 天使たちの歌について(コビィ)


タイトルから僕がロマンチストだとわかると思います(笑)

今年の冬は雪が沢山降って、僕は九州出身で雪が珍しいんです。レコーディングスタジオに行く途中にも沢山降って。

この曲は一度も書き変える事なく最後まで書いた曲です。

初日には『一筆書きで書いた』と言ったコビィに『一筆書きって!読みにくいわっ!一筆ちゃうわっ!全然皆に伝わってへん!』と散々突っ込む黒ちゃん(笑)


しまいにはコビィのシャツもイジリたおしてました(^v^)




1日目 蒼く優しく 演奏後(コビィ)

黒田も僕も自分を探していて。自分自身を見つめてもう一人の自分がいるんですね。そこには何も引きずってない、欲もないんです。

2日目(コビィ)

風見鶏にも蒼く優しくにも夢という言葉が出て来ます。今日ここにいる人の中には、今日夢が叶った人が居るかもしれない。あと少しで叶う人も居るかもしれない。


僕は黒田と出会って夢に向かうスイッチをもらった。

皆も大事な何かをここ(胸)に持って。



良い話をしてくれていると~


黒『僕のスイッチが~見当たらない(笑)確かなぁ、あそこに置いて…あのスキマに~(笑)スキマスイッチ…』

小『お前、アフロにせぇ!出会った頃、アフロやったやん!あれなんて言ったらいいんかな?』

黒『ドレッドヘアーや!』

小『白いシャツが黒くなって安全靴履いてて中の金属が見えてるボロボロのやつ』


黒『安全靴ってね、靴の上になんか落としても足が守られるように金属が入ってるんですね。だから無敵な感じがして思いっきりバコーンって固いの蹴って…アイタタ(x_x)靴の中は金属やから自分の足が痛い(笑)』