世界ウルルン滞在記見ました?




山本耕史くんがアメリカのギター職人さんのもとへ。



ギター職人のボブさん。





10歳でギターと出逢い、21歳から独学でギター作りを始めたそうです。





彼が作るギターはボディが膨らんでいてアーチトップギターと呼ばれている。





独特なのはボディの膨らみだけではなくサウンドホール。




通常の丸いものではなく、まさにバイオリン!!




見た目は大きいバイオリン。




ボディも薄かったような?




ボブさんの工場で手解きを受けながらギターを手作りする様子はオモチャに夢中になる子供の様でした。




色も特別に山本耕史くんが希望した赤を取り入れたまさに特注品!




ボブさんのギターは数百万の値がつく代物。




羨ましい。。。




ボブさんが言ってた“心の中にあるものを手に伝える”




そうやって日々ギターと向き合ってるんですねぇ。。




ギターが好きで好きでしょうがない人なんですねぇ。。



ボブさんのギターの音色、生で聴いてみたいな。





コビィ買って下さい(笑)




アコギっていっても音色違うもんね。。好き嫌いある。




因みに…。





コビィのギターのマクファーソン好きだな^ロ^