倉敷市中央(美観地区)。フランス料理店 プルミエにて。
オーナーシェフの寺ちゃんが、素早く烏賊を切るやり方と、料理の心得を教えてくれました。
凄い包丁さばきでした。刺されるかと思いました!
今夜はイタリアンのシェフがぼくの仕事場に来て、サラダとドレッシングの作り方を教えてくれます。
昨日ぼくは、「夢君の最後のお弁当には、ここの大根サラダとドレッシングをおれが自分で作って入れたい」、ってお願いに行ったのでした。
普通に研いだ包丁の切れ味以上にしておく必要があるとのことで、今夜、包丁も研いでくれる。
シェフとは言えど、空手をやり続けてきた侍は心意気が違う。
ぼくも、侍でありたい。