好きな曲を好きなだけ。:7「映画音楽」 | wandering blue

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関ジャムで映画音楽の特集がありましたね。

 

私の中で、映画と曲が最も結びついているのは、山崎まさよし主演の「月とキャベツ」の「One more time,One more chance」。

そして、それは劇中Ver。

 

もう一つは、フェデリコ・フェリーニの「道」。

十代?若い頃にTVで放送されていたので「あ、この映画おーけん(筋少)が好きだって言ってたな」なんて、軽いノリで観たら…

…エンディングで泣く。

え、こんな重い話だったのか、胸が痛いと泣く。

あの哀愁漂う旋律が苦しい。

 

映画観て泣くとことが珍しいほうなのでいまだにこの映画は「重い」(爆)。

 

あと、ROCKな曲と映画と言う意味では、「好きな映画シーン」マイベスト…5位?(いつもこの辺いい加減・爆)には入るのが、「ウェインズワールド」(Wayne's World)の「主人公とその友人達が車に乗ってQUEENの「Bohemian Rhapsody」を合唱してヘドバンする」シーン。

 

*これ、かなり前にブログに書いたような気がする。

多分、書いてる、絶対書いてる、しかしまた書く(爆)。

 

92年に公開された、B級(と言っていいのか?)コメディ映画。

主役はコメディ映画で有名なマイク・マイヤーズ。

 

内容はお下品でオチがないので…「ウェインとガースのあの感じが何となくスキ」と言うロック好きのファンには評判が良かったが一般受けはしてない…と思われる。少なくても私の周りはRock好きが多かったので評判良かったが、女性で観た人はいなかったような…(爆)。

*因みにKenkenも好きな映画で、Kenkenのファンになって一番驚いたコトかも?「ウェインズワールド、知ってるヤツがいる!」と言うことで(爆)。

 

と言うことで、スキなシーンを貼る↓あ、若者達の整っていない合唱ですので、御注意ください(笑)。

 

 

 

*動画が削除されてしまった時は…スミマセン(爆)