三池崇史監督の
「IZO」を観た。
以下ネタバレ有り。
主役じゃないけれど…。
龍平は、何でそんなに凄く偉い人?なのか、説明なくてさっぱり分からない役だけど…。
何か…大蛇っぽいのを身体に巻き付けて登場しているよぉ??…(爆)
「大蛇っぽいの」(←凄くわー!デカイと言うほどの大蛇でもないから大蛇と言ってよいのか迷った)…重くないか???
よく見かける?大蛇を肩にかけてみる!?系なバラエティーで、大蛇をのせた人が「結構重い」とコメントしていたので…「重くないですか?」とつい、画面に向かって呟きそうななった(爆)。
出演者がやたらと豪華で…ほとんど、主役の「IZO」に斬られて死んでしまう…(爆)。
「46億年の恋」は私的には好きな作品だが、これは…ビミョー(爆)。
龍平、綺麗で謎な神秘的な役で…目の保養にはなったが、それ以外のシーンは、人が斬られまくり、血糊多すぎな作品なので…もろに三池監督のバイオレンス映画…。
大蛇と共演する龍平が観たい人は観てみる…?(笑)。
ボブ・サップ(サッブ?)が出ていて話題を呼んだらしいが…全然強そうに見えなかったっす…(爆)。