今日は、3年ぶりに日本で開催のサッカーのトヨタ・クラブW杯。
テレビで試合を観戦しようと、自宅には久しぶりに早めの19時半には帰宅。そしたら、子供たちは兄弟で、なんとWiiのサッカーゲームに熱中。
サントスの試合始まっているよ!と言っても、ゲームに興じる子供たちはテレビ観戦より自分たちのゲームの方が楽しいようだ。下の子はあんなに今日の試合を楽しみにしていたのに・・・。
今まで、長男はこのサッカーゲームはほとんとやったことがなかったが・・・。
昨日で期末試験も終わり、今日は長男は午後世界史の補講に学校へ。今日から3日間の補講。長男は、世界史に今、すごく興味があるようだ。
ちなみに、母親も父親も世界史好き。どうやら、この遺伝子は引き継いだようだ。(ボクはこれでも、浪人中世界史では、代ゼミの試験で全国3位に・・・。これだけはちょっと自慢できるかな。)
次男は、学校は土曜日まで休み・・・。長男が戻ってきたら、久しぶりに兄弟で仲良くサッカーゲームに興じていたようだ。
このWiiのサッカーゲームと野球ゲームは次男の大のお気に入り。いつも長男とやることはなかったが、今日は仲良く二人で。次男は明日もやろうね!と長男に。なんとも微笑ましい光景だ。(ボクの場合と違い、長男と次男は歳が4つ離れているが、結構小さい頃から仲が良い。このまま仲良く大人になってくれるといいなぁ・・・と)
そして今日、南米王者のブラジルのサントスFCと日本のJリーグ覇者である柏レイソルとの試合。こんな試合は滅多に見れるものではない。
なかなか見ごたえがあった。結果こそ3対1でサントスが勝ったが、柏もボール支配率ではサントスに競り勝つ頑張り。
サントスFCは、19才の若きストライカーのネイマールが活躍。ネイマールは、なんとサッカーの王様ペレをして、世界最強のフォワードと言わしめるほど、個人技にすぐれ、見るものを圧倒させる。今日もその片鱗が随所に・・・。
それにしても19才にして、なんと年棒に副収入を加えると16億円。1日に440万円稼ぐ計算だ。
サントスFCとは、そう言えば三浦カズがかつていたところ。サントスはブラジルのサンパウロから南へ約60キロの所にある港湾都市。1908年に日本から最初の正式移民が神戸港から笠戸丸で到着した港がサントス港とか。周辺には多数のビーチもあり、サンパウロからも夏には多くの人がビーチに訪れると。
そのサントスには、ボクも20数年前。ニューヨークに留学中、南米に遊びに行った際、立ち寄る。三浦カズがいるサントスってどんな所なんだろうなぁってことで行ったんだろうなぁ。
1月だったから、夏のはずなのに、何故かあまりビーチは賑わっていなかったな。(あまり記憶には残っていないですね)
やはり、サントスよりはリオデジャネイロのビーチ・・・コパカバーナやイパネマ海岸の方が大勢の若い人たちで賑わっていたかな。(こちらの方が記憶に残っています)
その時リオのビーチでは、若い綺麗な女性たちが「デンタル・フロス」と呼ばれる極細ビキニで肌をさらしていたのには、なんか驚きの世界。
腰とお尻は紐だけ、下腹部と胸にほんの小さな△の布で肌を隠しているのか隠していないのかという水着。なかなか健康的な裸体って感じでしたね。
こういう水着が流行るくらいだから、リオのカーニバルのあの肌を露出した格好もなるほど・・・とうなずけますね。
テレビで試合を観戦しようと、自宅には久しぶりに早めの19時半には帰宅。そしたら、子供たちは兄弟で、なんとWiiのサッカーゲームに熱中。
サントスの試合始まっているよ!と言っても、ゲームに興じる子供たちはテレビ観戦より自分たちのゲームの方が楽しいようだ。下の子はあんなに今日の試合を楽しみにしていたのに・・・。
今まで、長男はこのサッカーゲームはほとんとやったことがなかったが・・・。
昨日で期末試験も終わり、今日は長男は午後世界史の補講に学校へ。今日から3日間の補講。長男は、世界史に今、すごく興味があるようだ。
ちなみに、母親も父親も世界史好き。どうやら、この遺伝子は引き継いだようだ。(ボクはこれでも、浪人中世界史では、代ゼミの試験で全国3位に・・・。これだけはちょっと自慢できるかな。)
次男は、学校は土曜日まで休み・・・。長男が戻ってきたら、久しぶりに兄弟で仲良くサッカーゲームに興じていたようだ。
このWiiのサッカーゲームと野球ゲームは次男の大のお気に入り。いつも長男とやることはなかったが、今日は仲良く二人で。次男は明日もやろうね!と長男に。なんとも微笑ましい光景だ。(ボクの場合と違い、長男と次男は歳が4つ離れているが、結構小さい頃から仲が良い。このまま仲良く大人になってくれるといいなぁ・・・と)
そして今日、南米王者のブラジルのサントスFCと日本のJリーグ覇者である柏レイソルとの試合。こんな試合は滅多に見れるものではない。
なかなか見ごたえがあった。結果こそ3対1でサントスが勝ったが、柏もボール支配率ではサントスに競り勝つ頑張り。
サントスFCは、19才の若きストライカーのネイマールが活躍。ネイマールは、なんとサッカーの王様ペレをして、世界最強のフォワードと言わしめるほど、個人技にすぐれ、見るものを圧倒させる。今日もその片鱗が随所に・・・。
それにしても19才にして、なんと年棒に副収入を加えると16億円。1日に440万円稼ぐ計算だ。
サントスFCとは、そう言えば三浦カズがかつていたところ。サントスはブラジルのサンパウロから南へ約60キロの所にある港湾都市。1908年に日本から最初の正式移民が神戸港から笠戸丸で到着した港がサントス港とか。周辺には多数のビーチもあり、サンパウロからも夏には多くの人がビーチに訪れると。
そのサントスには、ボクも20数年前。ニューヨークに留学中、南米に遊びに行った際、立ち寄る。三浦カズがいるサントスってどんな所なんだろうなぁってことで行ったんだろうなぁ。
1月だったから、夏のはずなのに、何故かあまりビーチは賑わっていなかったな。(あまり記憶には残っていないですね)
やはり、サントスよりはリオデジャネイロのビーチ・・・コパカバーナやイパネマ海岸の方が大勢の若い人たちで賑わっていたかな。(こちらの方が記憶に残っています)
その時リオのビーチでは、若い綺麗な女性たちが「デンタル・フロス」と呼ばれる極細ビキニで肌をさらしていたのには、なんか驚きの世界。
腰とお尻は紐だけ、下腹部と胸にほんの小さな△の布で肌を隠しているのか隠していないのかという水着。なかなか健康的な裸体って感じでしたね。
こういう水着が流行るくらいだから、リオのカーニバルのあの肌を露出した格好もなるほど・・・とうなずけますね。