今日は東京は最高気温26度近く。暖かかったですね。
今日は、ブログを読んだり、本を読んだり、夕方は図書館に行って本を10冊近く借りて、そのあとブックオフに行って仕事関連で5冊買って、そのあと隣の本屋でも新刊本を買ってしまいました。
今日はもう返してきましたが、川村妙慶著、「心のしくみがわかる本」。なかなかよかったですね。以下気になった箇所です。
捨てると新しい何かが入ってくる
人間というのは、執着があるから、それを頼りに生きていこうとします。欲があるから、がんばろうという気にもなるのです。しかし、それらに囚われてしまうと、自分自身が、がんじがらめになっていくことも知ってほしいのです。このことを「具縛の煩悩」といいます。自分で自分を縛り付けているのです。
合掌というのは何なのかわかりますか?両手を握り締めている、放そうとしない執着を放していこうということなのです。この手というのは仕事をする手です。上手とか下手というのも「手」と言う字がでてきますよね。つまり、合掌することは仕事をする手を合わせることにより、「役に立たない状態にしていく」ということなのです。合掌したままでは、何もできないですよね。手を合わせ、胸に手をあて、すべてを一度捨てて、今の私と向き合うということなのです。一度捨てると新しい何かが入ってきます。
すると、放せないものは何か、何で悩んでいるのかが見えてきます。放せたときの顔には力が入っていません。柔和な表情の私を発見できることでしょう。力を抜いて、今を受け入れ、ぼちぼち生きていきましょう。
これって同じことをよく聞きますよね。
僕の場合、断捨離ができずほんと困っています。本棚がどんどん増えて、一部屋本だらけ。さらには寝室にも本棚が増えてきて・・・。
一番多い本は、飯田史彦氏の本。生きがいシリーズを初め、ほとんど全冊買いました。その他シャーリーマクレーンや、青山圭秀氏の本。「理性のゆらぎ」は懐かしいですね。サイババの本や、神との対話シリーズ、前世療法、バシャール等のスピリチャル関係。それに旅行関連特に海外の旅行のガイドブック・・・それと英語関連、アメリカ関連、ビジネス関連、歴史小説、特に司馬遼太郎・・・100冊じゃきかないですね。300から400冊くらいあるかも。いや500冊以上かな。
いつか一度整理して捨てないと・・・。
今日は、ブログを読んだり、本を読んだり、夕方は図書館に行って本を10冊近く借りて、そのあとブックオフに行って仕事関連で5冊買って、そのあと隣の本屋でも新刊本を買ってしまいました。
今日はもう返してきましたが、川村妙慶著、「心のしくみがわかる本」。なかなかよかったですね。以下気になった箇所です。
捨てると新しい何かが入ってくる
人間というのは、執着があるから、それを頼りに生きていこうとします。欲があるから、がんばろうという気にもなるのです。しかし、それらに囚われてしまうと、自分自身が、がんじがらめになっていくことも知ってほしいのです。このことを「具縛の煩悩」といいます。自分で自分を縛り付けているのです。
合掌というのは何なのかわかりますか?両手を握り締めている、放そうとしない執着を放していこうということなのです。この手というのは仕事をする手です。上手とか下手というのも「手」と言う字がでてきますよね。つまり、合掌することは仕事をする手を合わせることにより、「役に立たない状態にしていく」ということなのです。合掌したままでは、何もできないですよね。手を合わせ、胸に手をあて、すべてを一度捨てて、今の私と向き合うということなのです。一度捨てると新しい何かが入ってきます。
すると、放せないものは何か、何で悩んでいるのかが見えてきます。放せたときの顔には力が入っていません。柔和な表情の私を発見できることでしょう。力を抜いて、今を受け入れ、ぼちぼち生きていきましょう。
これって同じことをよく聞きますよね。
僕の場合、断捨離ができずほんと困っています。本棚がどんどん増えて、一部屋本だらけ。さらには寝室にも本棚が増えてきて・・・。
一番多い本は、飯田史彦氏の本。生きがいシリーズを初め、ほとんど全冊買いました。その他シャーリーマクレーンや、青山圭秀氏の本。「理性のゆらぎ」は懐かしいですね。サイババの本や、神との対話シリーズ、前世療法、バシャール等のスピリチャル関係。それに旅行関連特に海外の旅行のガイドブック・・・それと英語関連、アメリカ関連、ビジネス関連、歴史小説、特に司馬遼太郎・・・100冊じゃきかないですね。300から400冊くらいあるかも。いや500冊以上かな。
いつか一度整理して捨てないと・・・。