13luepearのねじ巻きブログ
  • 15Oct
    • 夜釣りのライトについて

      先日のブリーデンメルマガにも書いたのですが、多くのアングラーに夜釣りのライトについて知っていただきたいので、こちらのブログでもその部分を掲載させていただきます。ブリーデンから赤ライトがメインとなるライトを発売しました。ノットオンリーネックライト BNL-04 通称『忍者ライト』機能については以前メルマガでしっかりと説明したつもりですので、詳細については過去メルマガをみてください。http://rss.breaden.net/mailmagazine/vol081/特徴は明るい赤色光がメインライトであるということ。赤色150ルーメンです。赤ライトだけで暗闇でも歩けますよ。雰囲気をつかんでいただけるよう動画を撮ってみました。なぜ赤ライトと思った人も相当数いらっしゃるのではないでしょうか。答えは『魚にできるだけプレッシャーをかけたくないから』です。そして、そんなこと考えている人もいるんだ!と初めて知った方もいらっしゃると思います。実際釣り場に行くと、とっても明るいライトで海だろうがどこだろうが気にすることなく照らされている方もいらっしゃいます。釣りを始めたばかりの人は、自分のライトが海を照らすことが悪いことだなんて考えもしないでしょう。初心者でなくても、ライトの影響が魚釣りに影響すると考えていない場合はどうなるでしょう。当然同じように自分が見たい場所を気にすることなくどんどん照らしながらの行動になりますよね。今回発売したこの赤ライトによって「なぜ赤色なの?」という疑問から、夜釣りで使っているライトの明かりを気にしている人もいるんだな~と気づいていただけるきっかけになればと思っています。もしよろしければ、こんな考えのもと作られた赤ライトもあるよ!とまわりのアングラーに広めていただけると嬉しいです。トラブルなく、誰もが楽しめる釣り場になりますよ~に!!!

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  • 06Sep
    • ライトケンサキゲーム(京都)

      数日前の話ですが、日曜日はライトケンサキゲームに行ってきました♪今回は丹後日本海ジギング船『オーシャンズ』さんにお世話になりました。広くて快適な船でとても釣りがしやすかったです。いつものように定番のエギマル2.5号shallowを軸に組み立てます。新色のオールイエローはいい感じっ♪グロー系のカラーが反応よかったように感じましたね。(私の好きなドットグローでもよく釣れました)イエロー系(赤黄グロー、黄白グロー、オールイエロー)も赤緑と同じように強く支持されるカラーになりそうです。 【ブリーデン】EGIMARU エギマル2.5号シャロー スッテカラー[ネコポス:7] 1,069円 楽天 そして、この日のイカは激しいアクションにも反応がよく、メタル系にもかなり来ましたよ~。釣果の半数くらいはこのMETALEGIで釣ったんじゃないかな・・・。 【あす楽対応】ブリーデン(BREADEN)☆メタルエギ(METALEGI) 43 07赤白グロ... 1,224円 楽天 サイズは小型中心でしたけど、どんどん溜まっていく~!!う~ん、やっぱりケンサキ釣り楽しいですね。違和感「?」⇒アワセ『やっぱり!!』が楽しすぎます。中でも、抜けアタリを感じて合わせて、合わせた竿が量型でぐっと止められる瞬間が一番好き。この日はプロトロッドをメインに使いましたが、これがまた使いやすかったですね。アクションさせやすいし、アタリはめっちゃ出るし、違和感がティップにビンビンと表れます。(手元まで来ないアタリも結構ありますよ)今後、この釣りをもっと楽しくしてくれるアイテムであることに間違いなさそうです。ということで、こんな感じで楽しんできました。欲を言うと、もう少し大きなサイズだったらよかったのに。。。。ですかね。(贅沢か)

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  • 29Aug
    • 進化を続けるメタルマル(Metalmaru40)

      Metalmaru40についてちょっと触れてみます。既にHPにはメタルマル40は掲載されているので、40gが追加になるんだ~と知っていただけているかと思います。http://breaden.net/product/Lure/metalmaru.html#metalmaru40サイズはメタルマル28gをベースに太らせたようなフォルムになっていますので、ルアーの長さはMetalmaru28と同じ長さで40gの重さがあります。そうか、28gの重いバージョンか・・・・いや、それだけではないんですよ。メタルマルは常に進化していくルアーでして、新しく発売になる40も今までのモデルと変わっている箇所があります。さて、どこでしょう??わかりますか?まず1つめフロントのアイの部分に、ボディを少し凹ませた形状にし、アイを外部にあまり出ないようにしています。これによりフックがルアーの背中に回りこむ方向への動きを制限しました、28で使っているフックより1つ大きなフックを採用できています。そしてもう1つ。お尻部分のスイベルを埋め込み式にしています。フロントフックとのフック同士の絡みも抑制できます。スイベルの回転だけを見ると、ベアリング付きスイベルより回転はスムーズではなくなるのですがもちろん実用レベルでは問題ありません。使用後放置することによる潮がみ固着については圧倒的に少なくなります。通常のスイベルで問題ないなら、既存のメタルマル13や19、28にもこのスイベルをつけたらダメなの?という意見もあるかもしれませんね。既存のモデルについて通常のスイベルを使った場合は 「スプリットリング+スイベル+スプリットリング」ということになり製品に使われている「ベアリング付きスイベル」よりも全長が長くなりフロントフックとリアフックが届いてしまい、場合によってはフック同士が絡みあうことになります。ですので、ここを通常のスイベルに変更するのはオススメはしないです。今のメタルマル13、19、28もかなり煮詰められて現在のセッティングになっているわけです。続いて、カラーラインナップについてですが、一部変更し今までになかったカラーも登場します。新しいカラーは次のものですグローゼブラブラックシルバーチャートゴールドブルピンイワシということで、メタルマルの小話でした。発売までもうしばらくお待ちくださいませ。2018/11/08 追記製品版ではテールの形状が若干変更になります。

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  • 22Aug
    • 赤色ライトについて  「ブリーデン BNL-04 Ninja」

      最近は鯖釣りが楽しくて・・・・メタルマル+PEスペシャルで狙う魚としてはパワー的にいい感じでとても面白い。アブラ乗り乗りで食べても美味しいので言うことなしです。さて本題。タイトルにも書いたように赤色ライトについてです。(以前に13timesのメルマガに書いた内容に少し加筆しただけのものなんですけどね。)ブリーデンのライトと言えば・・・・今までに3種類リリースしておりまして、初代ライト(BNL-01)ではバックル付きのベルトを搭載し、ネックライトという新しいスタイルを確立しました。(販売終了) そして、現在発売しているモデルはBNL-02,BNL-03です。この2機種ではジェスチャー操作可能なIR(赤外線)センサーを搭載し、誤動作防止のためにセンサー反応距離の最適化を行いました。センサータイプを使うとどうしてもセンサーのONOFFが意図しないタイミングで反応してしまうことがあるのですが、その誤動作を最小限にとどめるようにしています。BNL-02の方は充電池内蔵の明るいタイプ(220ルーメン)。BNL-03は乾電池仕様のスタンダードタイプ(168ルーメン)です。そして現在進めているのが、新しい提案となるライトです。このライトですが、なんと赤色光LEDをメインの明かりとして採用します。実際に照らした感じはこんな感じ多くの人にはなぜ赤色のライト?と思われるかもしれませんね。その説明をちょっとしたいと思います。赤色光についてこのような話を聞いたことがあると思います。「自分が釣りをしていたら隣に来た釣り人がライトを点けて海を照らすものだから最悪だったわ~」とか・・・ライトで釣りをしている海を照らすのはやめてほしい、そう思っている人は多いと思います。人が多い釣り場に行くと、いつもあ~あという感じで照らされちゃいますけどね。(笑)実際のところは魚に聞いてみないとわかりませんが、魚も急にライトで照らされると、『ん?何だ何だ?』と何らかの警戒をすると思います。そんな時に『いくら照らされようと関係ないぜ~餌があればいつでも食べちゃうよ~』とはならないでしょうね。皆さんもライトで足元を覗いてみたことはあると思います。ライトを照らすと、小魚が一斉に物影に隠れたりしますよね。そうです、ライトの明かりは少なからず魚の警戒心を強めます。だから、私は移動する時には極力ライトの光が海に落ちないようにと気を付けながら行動します。私と同じように気にしながらされているのではないでしょうか。ここで今回の赤色のライトの話に戻します。実はこの赤色の光は通常の白色光と比べて魚から見づらいとされています。つまり何気なくライトをつけてその明かりが海を照らしたとしても、そのフィールドへ与える影響が小さくてすむということです。今まで私はBNL-02の方をメインで使っていますが、釣り場でリグのチェックをする時には、BNL-02の赤色光を使っていました。光の強度としては弱いのですがルアーチェックだけならできますし、海を照らしすぎないので、釣り場でも安心して使えます。しかし、この弱い赤色光だけで釣り場を歩いて移動するとなると、少し危険です。歩くには暗すぎて安全を確保できないからです。ですから移動時は明るい白色光でその光の届く範囲を手で囲ってコントローしながら移動するのですが、これが想像できるように少し不便です(笑)。そういったことを大きく改善してくれるのがこのライトというわけです。赤色光は150ルーメンの明るさです。BNL-03のサブライトの赤色は8ルーメンですから今までのライトにサブライトとして存在していた赤色光と比べると圧倒的に明るいです。これなら安全に移動できるレベルです。白色光(サブライト)についてついでに今回は脇役となる白色光の話もしておきます。サブライトとしては明るめの90ルーメンとし、こちらもメインとしても使えるくらいの明るさを持たせました。初期のテスト段階での白色光はルアーチェンジ時だけを想定して弱いライトを使っていたのですが、釣り場から離れた場所で使う時は白の方が便利だよね、、、ということで明るくしました。赤色光のメリットテストしていて気づきましたが、赤ライトには他にも次のようなメリットがあります。(魚に対することだけで開発スタートしましたが、いろいろなメリットが出てきました) 水面での反射が少ない。(ナイトウェーディングに最適) 赤色光だと虫が集まってこない。(夏の夜釣りも快適) 地面の凹凸を見やすい(安全に移動できる)ボタン操作について続いて使い勝手に大きく影響するボタンの操作についてです。いくら光能力がよくてもユーザーインターフェースが悪ければ、よいライトにはなれませんから。一般的に販売されているライトは複数の点灯モードがあってローテーションするタイプになっているものが多いですよね。。自分の使いたいところまでカチカチと何回か押して・・・気づいた時には使いたいモードを超えていて、もう1周ループしてみたり・・・でイライラしていませんか??ということで、そうならない仕様にしています。簡単に言うとスイッチでオンオフのみをできるようにしています。厳密にボタンによる遷移を書くと次のような感じです。遷移図にすると少しややこしく見えますが通常PUSHでオンオフ、赤と白の切り替え時のみ長押しという単純操作です。使っていただくと、「はいはい、簡単ね」となるはず。モードの使い分けライトのモードとしては次の4通りのモードですので、このような感じで使い分けてみてください。<メインライト>赤色High:釣り場での移動赤色Low:リグのチェック、常時点灯など<サブライト>白色High:釣り場から離れた場所での移動白色Low:ルアーチェンジ時(色確認したい時)赤色光のデメリットは?もちろん、デメリットもありますので、最後はそれについて書きます。1つめのデメリットは視界が赤い世界になるということです。したがってルアーのカラーを変えたい場合は色の確認が難しいので、色の確認が必要な場合は白色のサブライトを使ってください。2つめのデメリットは白色と比較するとやはり暗いということです。このライトの赤色光は150ルーメンですが、白色光の150ルーメンと比較すると暗いです。その明るさで磯場やテトラを歩いたりするには十分な明るさのレベルですのでそこはご安心を。ここまでざーっと説明してきましたが、これが今回のライトの特徴になります。メリットとデメリットを比較して、どうですか?かなりマニアックなライトですが、きっと多くの方に賛同いただけるライトではないかなと楽しみに思っております。コンセプトを理解していただける方には、これしかない!というライトになっていますよ。『忍者ライト』 (雑誌広告より)ここでは特徴的な部分を中心に書きました、仕様についてはHPでもご確認ください。http://breaden.net/product/equipment/light.html#bnl-04現在生産中で10月くらいの出荷開始になるのではないかと思います。ライトの明かりが気になるルアーマン、要チェックですよ!!

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  • 30Jul
    • 近場へ鯖狙いに行ってみた

      台風前の金曜日、今釣れている(もう終盤かな)鯖を狙いに行ってみました。台風前のせいなのか、釣り人はほとんどいません。同じ場所に2名いた釣り人は電気ウキで投げているので鯖狙いのようですね。餌釣りの方が効率はいいだろうなと思いながら、とりあえず13SWAYを付けて投げてみることに。すると、あっさりと3投目で釣れた。だいたい35cmくらいかと。いつもはネットを持って行っていないのですが、今日は持って行っておいてよかった。(汗)結局1時間ちょい釣りして終了。その間、餌釣りの方も1匹ずつ釣られてました。鯖をどう料理するかなとおもっていましたが、大好物のしめ鯖にすることに。しかし、アニサキスが怖くて、そのまま食べることが出来ず(笑)ネットで調べると冷凍すればいいと書いてあるのを発見したので、作成後冷凍庫へ。明日くらいには食べれるかな。<今日のタックル>ロッド:いつものTR85ぺスぺルアー:13SWAY レッドヘッド

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  • 25Jun
    • 明るい時間の釣り

      いつもは夜のメバリングやアジングばかりなのですが、ここ1か月くらいは早朝の釣りをしています。夜に移動して、それから車中泊、そして夜明けから釣りスタート!!みたいな感じ。基本マゴチをメインターゲットとしてやっているのですが、明るい時間帯の釣りは夜よりよく見えるので楽しいですね。景色もいいですし。メタルマル投げたり、ビースウェイ投げたり、ジグヘッド+ワーム投げたり・・・・これくらいの魚種までは、いつものPEスペシャルが全て対応してくれるので助かります。もうちょっとしたら、もう少し重いのもの投げたくなってくるかも。。。メバリングシーズンはもう終わりですかね・・・・最後にもう一度行っておきたいとは思っているのですが実現するかな。ということで、最近嵌っているこの釣りをしつつ、そろそろキジハタの準備も。

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  • 23Apr
    • 春ですね、メバルが楽しい!!

      今回はプラグ狙いでのメバリング。最近はプラグメインで、沈めたい場合はジグ単、そんな感じの釣りを毎回しています。今回のメバルちゃんはというと、かなりのショートバイト。なんなんでしょうね、このトゥンという1回だけあたってくるバイト。あんた口開けてる?と思ってしまう。しかもリグがあってないとバイトは激減。水面から少し下の層を流れに流しながらの釣り方があってる感じ。流れについている浮いたメバル狙いなので、流れの関係もあり捕食のタイミングでそこに流すことができることができるかどうかという釣り方。ということで、私の腕よりもルアーのポテンシャルに頼った釣りをさせていただいてぽつぽつと。今回もいろんなプラグを試したけど、今のプロトプラグの効果を再認識できましたよ。サイズは23cmくらいまででしたが、よくバイトしてくれました!!最近のメバルはいい体系しているので、大きくなくてもず気持ちがいいくらい引いて楽しませてくれます。ロッドはトレバリズムの506CS。カーボンソリッドの張りとこのショートレングスで敏感すぎるほどバイトを伝えてくれますので、面白いですね。アジングだけでなくメバリングに使っても面白いです。感度面では最高です。途中、ある事件が水汲みバケツの紐が抜けましたよ・・・と連絡があり、戻ってみると。同行者が気を利かせてメバルが入ったバッカンの水を入れ替えようとしてくれたのですが、その時にバッカン部分が抜けて落ちたそうです。メバル10匹くらい入れていたのに・・・・せっかくのお土産が。。。。。と思いましたが、まだ堤防下にぷかぷかと浮いていました。ルアーで見事にヒットさせ無事回収してくれました。。一気に10匹以上釣れましたね。(笑)ということで、引き続き調査しながら楽しみたいと思います。<今日のタックル>ロッド:トレバリズム506CSリール:C2000Sライン:PE0.2号+0.8号リーダーリグ:サスペンドプラグ(プロト)など。

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  • 20Mar
    • 3/24、25はメバリングゲット2018!!

      毎年3月になると、このイベントですね。『メバリングゲット』大会HP:http://mebaring-get2018.mebaring-get.com/mgr2018.html会場は、芦田川河川敷(福山)ですので、近郊(広島・岡山)の方は参加してみてくださいませ。タイムスケジュールはこんな感じです。<タイムスケジュール>3月24日(土)  13:00~  開場         展示会開始         ビンゴゲーム等の各種イベント開催 16:00~  メバル大会受付開始          ※専用チャーター渡船はございませんのでご注意下さい 16:30~  メバル大会スタート 16:30  展示会終了 随時スタート&ウエイン受付3月25日(日) 7:00 ウエイン受付終了 8:00~  表彰式~じゃんけん大会~閉会式エントリーもまだ受け付けているみたいなので、メバリング好きな方はエントリーしてみてください。夜通しの大会参加が無理な方は昼間の展示会だけでもどーぞ。ブリーデン社も展示会にブース出展します。アジングロッド、トレバリズム各種も展示しますので、いろいろ触って比べてください。そうそう、会場は非常に風あたりがよく毎年風に苦しめられることを思い出しました。ブースがだんだん崩壊していくという・・・(笑)今年は風が吹かなければいいなぁと思っております。温かくなってきてはいますが、風が吹くと寒かったりしますので、しっかり防寒して会場へはお越しくださいね。(過去の大会の経験より)ということで、この週末は『メバリングゲット2018』へ。

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  • 19Jan
    • メタルマルのシングルフックチューン

      メタルマル、よく釣れるけど根がかりが怖くてなかなか使えないんだよね。そんな声を今まで何度か聞いてきました。私自身もそうです、1投目でロストするとちょっと痛いです。そうなると、こう考える訳です。なんとか根がかりを減らせないかな。シングルフックにしたら根がかりが減るのでは。そこで、交換できそうなフックを探しに行きます。しかし、フロントフックについては、ミノー用とかで見つかりますが、リアのステルスフックの部分(ブレードの部分)に付けることができるフックは見つかりません。ルアー用で探してアイが大きくで横アイになっているのを探すと太刀魚用で見つかりました。けど、フックサイズが大きすぎてステルスにならないし、ブレードの回転にも影響が出てしまいます。次に餌釣り用のフックを探してみるとフックサイズは合致するのが見つかりますが、今度はアイがラインを結ぶことを想定しているために小さいです。無理やりスプリットリングに通してみますが、ワイヤーが2重になっている部分には通りません。こんな感じになります。フックの移動自由度少ないためトラブりやすいです。だから、それっきり使っていません。ということで、オリジナルに辿り着きました。それが最初の写真です。フロントとリア、共に付けるとこうなります。大きさ、形状等メタルマルにベストマッチするように設計されていますので、もしメタルマルの根がかりが減ればな~と思っている方、発売されたら一度お試しくださいませ。SINGLE HOOK SH01※2月頃の発売予定です。※ボトム以外を攻める時はトリプル+ダブルのオリジナル仕様、ボトムを攻めるときは根がかりを低減できるシングルフック仕様と使い分けてください。今までより、より広範囲を攻めれるようになると思います。

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  • 16Jan
    • SUMO HEAD(スモウヘッド)に重いウェイトが仲間入り

      SUMO HEADの重たいウェイトが今月リリースとなります。今まではノーマル軸(0.6mm) = 0.3g/0.6g/0.9g/1.2g太軸(0.8mm) = 0.3g/0.6g/0.9g/1.2g/1.5gというサイズ展開でしたが重いところが追加され、ともに次のラインナップとなります。ノーマル軸(0.6mm)が 0.3g/0.6g/0.9g/1.2g/1.5g/2g/3g太軸(0.8mm)が 0.3g/0.6g/0.9g/1.2g/1.5g/2g/3g3gまであればほとんどのシチュエーションに対応できますよね。個人的にはSUMO HEADで使っているフックの形状、強さ、針先がお気に入り。ブリーデンオリジナルのフックなのですが、国産で針先はとても鋭く出来ていますよ!!もしスタンダードジグヘッドをどれにするか悩んでいるなら、一度試してみてください。それから、自重の表記についてです。最近は増えてきましたが、ジグヘッドの頭には重さが表記されていますのでウェイトがわからなくなりません。小さなことですが以外と重要なことです。スモウヘッドの一番の特徴は低重心の安定感。下記動画も参考にしてくださいませ。

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  • 10Jan
    • 準備は大切

      普段あまりやらない場所でメバリング。まず最初のポイントは、プロトのプラグを何種類か試してみる。小さなサイズながらもメバルの反応は上々!!ただ巻きでよく釣れるプラグや、アクションで食わせるプラグ・・・・などなどいろいろ試せて面白かった。その場所で何匹が釣って、私には釣れる魚がいなくなったので、その後移動。次は磯場でフロートを使ったメバリング。この場所ではデカいサイズも想定して、PEスペシャル85に強めのライン、強めのドラグ設定でスタート。いきなり特大サイズが出迎えてくれる。が、ドラグを出されて何もすることなく、ラインブレイク。シーバスか?メバルか? ・・・今度はドラグフルロックで勝負してやる!!と決意。その後しばらく釣れるポイントを探しながら探索。魚のつきばを探して集中していると、大きめの波がきて足元まで波が到達。・・・終わった(笑)この日は朝まで釣りを楽しもうと思って準備をしてきていたのだが、この寒さの中釣りを続行できるほどの着替えは持ってきていないとりあえず、残された時間でできることに集中する。フロートを光らせて、シモリの際を通すことに専念。そうすれば釣れた・・・けど、このサイズじゃ満足できないよね。もうすこしねばってもう1匹。着替えが無いので、早めに終了。この時期の足元びしょびしょはきついです。着替えだったり、磯ブーツだったり・・・・まぁ、準備は大切ということで。次、いつ行こう?けど、天気大荒れ。<当日のタックル> GRF-TR85 "PE スペシャル" リール 2500 ライン PE0.6号+フロロ2号 リグ プロトのプラグ3種、SUMO HEAD + NEJINEJI

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  • 08Nov
    • 三重アジング

      先週末はちょっと遠出して三重まで。目的は家族旅行ですけど、まぁ行ったからにはロッドも振りたいわけで・・・。ということで、志摩在住のめばり~さんにお願いして一緒に釣りをさせていただきましたので、その時のことを書きたいと思います。まずは土曜日の晩に旅館での食事を楽しんだ後、こっそりと抜け出し漁港へ。。。(当日広範囲にわたって爆風で、夫婦岩あたりを観光した時は風速10mオーバーで釣りができるなんて思っていませんでしたが、宿の付近は風裏になっていてなんとか釣りができそうなレベル。)初めましてのブリーデンフィールドモニターめばり~さんと挨拶&少しお話をした後に釣りを開始。しかし、予想通り?というかアタリは全くなし。事前情報では夕まづめ、朝まづめのみ熱い!とのことでしたので、お話の通りなのでまぁこんなものかなと。釣りをやめて話をしていると、朝まづめは確率高いですということだったので翌日再勝負!ということで旅館へ戻りました。そして朝4時起床。朝5時に起きで車を走らせて三重入りしてたので、連続の早起きはちょっと眠い・・・でもせっかくここまで来ているので出撃です。またまた真っ暗な旅館をこっそりと抜け出し、同じ漁港へ戻ってきました。昨晩とは異なり、朝一から1投目からコンといういい当たり。「お、いる!!」そして、2投目にはギューンというよい手ごたえ!!いきなり尺鰺が釣れます。(笑)今回、いつも使っているエステルラインを巻いたリールを持ってきていましたが、こんなことならもう少し強いラインを巻いておくべきだったと少し後悔。そしてそこから毎投アタリつづけるという。。。。そして尺クラスを掛けてやりとりすると、トレバリズム62チューブラが気持ちいいのなんのって。めばり~さんにもプロトロッドを少し使っていただきました。「軽くてそのまま投げてしまいそう・・・」というご意見(笑)わかります、わかります。私も同じで最初飛んでいくんじゃないかと思いましたよ。今回反応のよかったワームは完全にNEJINEJIでしたね。ドットグローレモンが特によかったです。普段あまり色の違いを気にするタイプでは無いのですが、今回は色の差を感じてしまいました。<今回のアジングタックル>ロッド:GRF-TREVALISM 602CT/ 506TS (プロト)ライン:エステル0.3号、PE0.3号リグ:SUMO HEAD 1.2g + NEJINEJIということで、三重はいいところでした。また行きたいですね・・・・今度行くときは釣りメインで行きます!!

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  • 11Oct
    • アジングロッド チューブラーティップ の話

      世の中を見渡しても、チューブラーティップのアジングロッドって数少ないですよね。小さいアタリが取れないから?はじくから?等々の理由で使っていない人、いや触ったことが無い人もいらっしゃるかと思います。ということで今日はこのチューブラーティップのアジングロッドの話です。この写真の下側が6'2"のチューブラーティップのアジングロッドプロト。上側の写真は比較用として一緒に撮影したGRF-TX63Mです。ほぼ同じ長さのこのロッドですが、アジング用の最適化してこの細さにしています。ガイドの間隔も違いますね。アジングロッドの方がガイドの総数も多くなっています。私が今回実釣に使ったのは5'6"のモデル。自重は40g前半になっていて、持った瞬間おもわず『軽っ』と声が出てしまう、そんなモデル(笑)軽量を生かすため、C2000のリールにエステル0.3号を合わせて使用しました。アジは小さいのがメインだったのですが、ロッドを特性を試すには丁度良い感じでアタリもあり楽しみながらの実釣でした。まぁ、このサイズですので楽しむっていうほどではないのですが・・・・(笑)結論から言うと、チューブラーロッドでのアジングもまためちゃくちゃ面白いです。チューブラーティップだからいいというのではなくて、もちろんロッド全体のセッティング次第の話ではあるのですが、アジング用として正しくセッティングされたものはめちゃくちゃ使いやすいということです。実際のところ、一般的にはチタンソリッド、カーボンソリッド、カーボンチューブラーの順にティップが強くなるのですが、皆さん想像されるように、アクションは一番掛けやすいです。ゆえに、自分のアクションとリグの動きを簡単に想像できます。またティップが強いので重めのリグに合っているのか?というと、もちろんそうなのですが、普通にアンダー1gのジグヘッドリグでも全然問題ありません。いやむしろその重さの方が使いやすいかもといった感じの特性です。チューブラー特有の反響系の感度はすこぶるいいですし、抜けアタリも全然取れます。チューブラーだと抜けアタリが取りにくいだろうと考えられている方も多いと思いますが、繊細なティップのチューブラーかつ総重量が軽いと今まで取れなかった抜けアタリも感じやすくなるということが確認できました。また、よく言われる「はじく」というのは、魚が違和感を感じて離すためフッキングしないということなのですが、このレングス、この軽さになってくると魚が違和感を感じて吐き出すまでと自分がアタリを感知するまでの時間差も無くなってきます。純粋に魚との勝負が出来ているという楽しさも出てきます。アタリを取って掛けるという釣りの醍醐味を一番楽しめるロッドはやはりチューブラーですかね。ロッドもいろいろ種別がありますし、誰でもこれが一番ということは無いというのが釣りの世界だと思います。要は自分のスタイルに合うロッドが選択できているかということ。自分のスタイルに合うロッドを選択できれば釣果も伸びると思いますし、愉しみも増えるはずです。まだ発表されていませんが、次に発売されるアジングロッドのシリーズはタイプ&レングスが一挙ずら~っと勢揃いする予定です。きっと好みに合うロッドがあると思いますので、アジングロッドが欲しいな~と思っている方、期待しておいてください。最後にリールシートについて少し触れておきます。スケルトングリップのメリットについてこのリールシート使ってみたら誰でも感じるのですが、ブランクスの反響・振動がダイレクトに手に伝わってきます。私自身、見た感じで使いにくいのでは?という第一印象だったのですが、いざ使ってみると、『あれ?意外に持ちやすいな。』『あれ?このリールシートめっちゃ感度いい。』というのが使いだした後の感想です。まぁ、そう感じるための秘密が詰まっているということです。ということで、アジングロッドシリーズ各種お楽しみに。

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  • 03Oct
    • ブリーデン ネックライトのSOSモードについての解説

      ブリーデンネックライトには点灯モードとしてSOSモードというのがあります。この点灯パターンについてのご質問をいただきましたので、その回答になるかと思い動画およびブログ記事を作成してみました。点灯のパターンとしては、モール信号の「SOS」を表す光り方となっており、全世界共通のSOS信号となっています。そのSOSをモールス信号で表すとS:・・・ トントントンO:--- ツーツーツーS:・・・ トントントンです。モールス信号について、詳しく知りたい方はこちらをどうぞ。モールス符号(Wikiペディア)私自身もSOSモードの正しい理解をしていなかったのですが、私以外でもご存じない方もいらっしゃるかと思い紹介させていただきました。もしよろしければ、動画も作成しましたのでどうぞ。

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  • 28Sep
    • アジングロッドとドライキャップ

      先週末の日曜日はアジング等やってきました。今回の注目はこの穂先です。すごく繊細で曲がるのに、伝達能力が高いというこの素材は・・・・簡単にいうとアジングのティップにはベストマッチの素材だと思います。フィールドスタッフインチョーさんのブログもご覧ください。新しいアジングロッドアジングの世界がまたひとつ広がることでしょう!リグについてはひとつかふたつ重いのを扱っている感覚になりますので、軽量ジグヘッドとの相性はまさしくベスト!!フィネスアジングの到達点ではないかと感じます。言うまでもなく、魚のアタリは今まで感じたことがないくらい手元まで感じます。今使っているアジングロッドに対して、『もう少しアタリが取れればな・・・・』とか『ロッドによってはまだ取れるアタリがあるのでは・・・』など日々感じられている方、もうしばらくお待ちください。きっと興奮してしまいますよ。ティップもいろいろと種類があり、どれも最高のアジングロッドになってます!!良く使うリグや好みで使い分けで頂きたいですね。この日は、アジ、サバ、カサゴ、ケンサキ、タチウオをかけて楽しみました。ケンサキ?そう、ケンサキもネジネジで。(笑)また今後、素材の違いによる使い分けについても書いてみたいと思います。そして少しエギングも~~そして先日発売になりました、「ドライキャップ」スナップバックタイプでドライ素材って他に無いんじゃないかな。。。日中は暑いので帽子が必要だけど、帽子被っても蒸れ蒸れだったら嫌ですもんね。そんな方にはドライ素材の帽子がオススメです。ブリーデン ドライキャップ最後に帽子の説明を少し補足します。素材はこのようなドライ素材です。(ポリエステル100%)そして、内側のオデコにあたる部分(スベリ)もドライ素材にしています。既にお店に並んでいると思いますので、もしよろしければ見てみてください。ドライキャップは#181、#182、#183合せて全19種類です。簡単な動画も作ったので、興味があればどうぞ。もしお近くに取扱店が無い場合はこちらかもご購入いただきます。ブリーデン アウトフィッシングショップ

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  • 18Jul
    • キジハタ狙いとアジ狙い

      連休中はキジハタ狙いとアジ狙いに行ってきました。京都と兵庫県(日本海)へ。夜釣りが多い私ですが、夜ばっかりやってもつまらないので、今回は明るい時間に釣ろうということで夜出かけました。そして仮眠をとって朝明けてから開始。漁港の端の辺りで狙っていると、メタルマルの巻きで来ました。ブレードバイトっぽいですね。今度はリフト&フォールで。Metalmaru13 ステルスグリーン次はピンクグローにカラーチェンジして。Metalmaru13 ピンクグローどれもサイズはイマイチですけど、明るい時間に釣れるのは楽しいですよね。水深がそれほどないところだったので、今回はメタルマル13で通しました。そして、2日後はアジング~!!(40cmクラスも出ているということで)日が暮れる前に始めて・・・釣れたと思ったらキジハタ(笑)SUMOヘッド1.2g+BACHIということで、この連休は本命のキジハタと外道のキジハタで終わりました。

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  • 07Jun
    • エギングのお供、メタルマル

      週末、春アオリを狙おうかということで行ってきました。グーグルマップでめぼしき場所を見つけてエントリーしてみたものの、ちょっとイカが出そうな雰囲気に乏しい・・・(こればっかりは現場に行ってみないとわかりません)仕方なく手前の岩の間で、ベラ、ガシラ、穴はぜなどと遊んだりしていると、沖にはイワシの群れが。そんな時、もっとも簡単に活躍してくれるルアーはやっぱりメタルマル。ということで、エギングではなくメタルマルの動画です。 最近は釣りたいものがありすぎて、時間が足りません。

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  • 21Apr
    • 砂地(サーフ)メバル釣りと魚種限定解除ダービーのお知らせ

      週末の話です、久しぶりにサーフでのメバリングを楽しんできました。サーフでメバルを狙うということを教えていただいてもう3年目くらいですかね、、、。毎年この時期になると行きたくて仕方ない釣りです。今回一緒に釣りさせていただいた皆様ありがとうございました。少しサーフの釣りを説明すると、サーフにあるちょっとした磯場にあがったりして飛ばし浮きを付けたリグを遠投してする釣り。そこに合わせるのは、軽量ジグヘッドだったりプラグ。そのリグを沖の潮流のヨレや、シモリなどのメバルの着き場へ通していく。。ジグ単の釣りはもちろん好きだけど、こういった釣りも面白い。沖の方でかすかに加えるアタリが細PE、ロッドを通じて手元に伝わる。そのアタリから大きなメバルを想像し、思いっきりあわせる。デカいのがくれば、この時期ならではの気持ちよい引きで応えてくれる。また、アワセで乗らなかった瞬間は、堪らなく萌える。(笑)まぁ、そんな釣りです。今回はデカいのは出なかったんだけど、久しぶりに集中して釣りを楽しめました。飛ばし浮きに合わせるのは、0.3gのSUMO HEADがベストですね。そういえば昨年は軽量ジグヘッドがアジング用しか手元になく泣かされたのを思い出しました・・・(笑)やってて思うのは、魚が喰ってくる時っていうのは何らかの変化がある時なんですよね。その捕食をするタイミングにその着き場にリグを通せているかどうか、それが一番大事。今回の釣行で言うと、ず~っと投げ続けていなければその瞬間が捉えられない感じでした。潮の動きが本当に微妙で、口を使うであろう潮の時間帯がそれはもう本当に短かった。でもそれだけ普段に喰ってこない感じなので、逆に喰ってくるタイミングはわかる。ず~っと投げ続けて流れに変化のあったタイミングで、あ、釣れそうだ、喰ってくるな、と。でもやっぱり釣れ続かないので、釣れた直後にすぐに同じ場所にキャストしても潮の様子は変わってしまっている。あ、この流れでは喰ってこないな・・・と。まぁ、そんな釣りを楽しんだ週末でした。このようなサーフの釣りではPEスペシャルのように遠投できて、小さなバイトを弾かずに捉えることができるロッドが必須ですよ!遠投がなぜ必要かというと、例えば今回の場合だとキャストした先では潮が効いていてちょっと手前に巻いてくると、潮が効かなくなる。それがかなり沖の方でフロートをブン投げてやっと届くようなところ。だから、キャストしたところから数メートルが勝負!!この潮目はもっと遠くにできる可能性もあるので、次回はラインをもう1クラス落としてもっと遠くに飛ばせるようにしておこうっと。話は変わって、その前の週は日本海側で40オーバーの鯵狙いをしてきました。実はTR85PEがひん曲がるほどのいいサイズのを掛けたのだが、足元で走られてラインブレイク。本当に残念・・・魚が見たかったよ・。もう少し丁寧にやり取りすべきだったと反省。それから、春のフォトダービー始まりました。GGCC2017春是非写真を撮って送ってくださいませー!!ではでは。

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  • 19Apr
    • 点発光ワーム

      ついにNejiNejiとBACHIの新色が発売です。まずネジネジからドットグローオレンジドットグローピンクドットグロー赤ラメドットグローレモンイワシフレーク続いてバチドットグローオレンジドットグローピンクドットグロー赤ラメドットグローレモン今回のカラーの注目ポイントは、ドットグロー(点発光)です。上の写真で見てもらってもわかるように、点発光と言われても明るいところで見ただけではわかりません。ライトをあてて蓄光させると、暗いところでこういう感じに点発光します。ブラックライトを持っていると蓄光が早くていいですね。ドットグローレモンで釣ったカサゴ~。<リグ>7gキャロ+スモウヘッド0.3gネジネジ:ドットグローレモン 

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  • 24Mar
    • いよいよ明日開催 『メバリングゲット2017』 お待ちしてま~す♪

      まだまだ先と思っていましたが、明日メバリングゲット2017が開催されます。場所は福山です。詳細はこちらhttp://mebaring-get2017.mebaring-get.com/mgr2017.html大会の申し込みはもう締め切られていますが、大会開始までの展示会やビンゴ大会のイベントについてはどなたでも参加可能ですので、お近くで時間がある方は遊びに来られてはいかがでしょうか。私はブリーデンブースでお待ちしております。フィールドスタッフライド氏も一緒にお待ちしておりますので、瀬戸内メバル攻略のカギを質問してみてくださね。ライドさんは、先日も面白い釣りをされて、一人当たりしたようですよ。そして、ブースでは・・・まもなく発売となる新製品をはじめ、様々な商品を展示する予定です。明日(3/25)は是非福山までお越しくださいませ~。

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