みなさん、こんばんは。二葉太郎です。
 
 そろそろ、ビジネスのお話をしよーかなとおもーとります。
 
 個人事業主といっても、別に税務署に届け出をするわけでもなく、一応確定申告をせねばならんので、書類送って!!!!っていう話は税務署にいわないけませんが、それ以外は名乗ったもの勝ち。
 
 しかーーーーーーし、私二葉太郎も個人事業主と名乗り始めて4か月がたちますが、なかなか収入は発生しません。そう甘いものではありません。
 
 
 
 こちらでは、日々のニュースを中心にこれからお伝えすることになると思います。
 
 どちらも手を抜くつもりはありませんので、どちらもよろしくです!。
 
 さてさて、アメブロでは、旬な話題ということで、どーしても私は野球好きなんで、どーしても野球の話題に偏りがちになりますが、ご了承ください。
 
 
 福岡で野球ファンといえば、当然「福岡ソフトバンクホークス」のファンでありますが、全体的に野球については、「ドマニア」といってもいいくらい、うんちく、知識などなどを集めております。
 
 そんな中、今日取り上げたいのは、平成の”元”怪物、松坂大輔投手の件であります。
 
 3年契約の2年が終了し、1軍登板はわずか1試合。しかも、昨年の最終戦である楽天戦の9回に登板し、四死球連発の5失点2自責点という散々な結果でした。
 
 しかし、オフにそのままプエルトリコのウィンターリーグに参加し、1勝もできなかったものの、4試合に登板。防御率2.70という成績を残して帰ってきました。
 
 その姿を見て、周囲は騒然!去年までとは全く違う姿の松坂投手が、そこにはいました。
 
 私の実家のすぐそこにタマスタ筑後ができたのですが、そこでリハビリ兼調整をして、間もなく始まるキャンプに備えているのですが、とにかく、痩せてシャープな体を取り戻した松坂投手が練習をしていました。
 
 昨年までは、手探り状態で、しかもリハビリ中心だったので、正直二重顎になっている姿をみて、いろんな人が「松坂は終わった」といっていたのですが、写真を見る限り、アメリカにわたる前のシャープな松坂投手に見えました。
 
 さらに仰天事実が!なんとソフトバンクホークスは、もうすでに、2017年の成績に関係なく、2018年以降の再契約を考えているとのこと。条件は成績によって見直すということですが、来年以降も松坂投手と契約を斬る気は全くないとのことでした。
 
 確かに、昨年の10月2日、ホークスにとっては、敵地仙台での楽天戦。ボロ負けの9回表にも関わらず、「ピッチャー 松坂」というアナウンスとともに沸き上がった歓声は、清原以来のものでした。
 
 同級生の和田投手は、アメリカから復帰後の昨シーズンは、15勝5敗と、見事な成績ですが、僅か1イニングの松坂投手の方が歓声は圧倒的に上でした。
 
 やはり、松坂投手という存在は、成績以上に貴重なものですし、嫌な言い方ですが、「商品価値」として、十分に役割を果たしてくれているのかもしれません。
 
 復帰後2年間でわずか1イニングの登板の松坂投手の情報が、キャンプ前のこの時期に写真ニュースとして取り上げられるのも、注目度の高さの現れでしょう。
 
 もちろん、ホークスファンとしては、現役最後までホークスにいてほしいです。そして、ヤフオクドームでの初勝利を今年こそみられることを期待します。