早く寝るための工夫 | 今日からあなたも客室乗務員!

今日からあなたも客室乗務員!

セミナーを開催!
既存のエアラインスクールにはない、
講師と志望者が気軽に交流できる場所を提供したいと思っています。

こんばんは


今日は久しぶりに電車の中で寝てしまい、

乗り過ごしてしまいました。


働き始めた当初は、早起きに慣れず、

早朝勤務の後は、よく乗り過ごしてしまい、

起きたら逗子だったなんてこともありました。


早朝勤務の前の晩は

早めに寝るようにしますが

なかなか寝付けず、寝不足のまま出勤するなんてことも

しょっちゅうあります。


しかし、客室乗務員は保安要員として飛行機に乗っています。

眠かったからといって、

何か起きた時の判断が鈍ったり、対処が遅れたりしては、

飛行機に乗っている意味がありません。


寝不足にならないよう、早く寝る習慣を今からつけておくことを

お勧めします。


それと、どうやったらすぐに寝つけるか??

人それぞれあると思いますが、

自分にとって何が一番早く寝ることができる手段なのかを

知っておく必要があります。


例えば、15時以降はカフェインをとらない

     お風呂に入って身体が温かいうちに早く布団に入る

     白湯を飲む

     

私がよくやっていたのは、寝ながらYoutubeでお笑い番組を聞くことです。

耳で聞いていると、そのうちに寝ることができます。


人それぞれ寝やすい方法があると思いますので、今から練習しておきましょう!