Q 現在までにマイトレーヤのテレビ・インタビューは何回ありましたか。
A 36回です。
Q アメリカでのインタビューとメキシコでのインタビューはそれぞれ何回ありましたか。
A アメリカで29回、メキシコではこれまでに7回です。
Q マイトレーヤのアイディアに対するアメリカとメキシコの視聴者の反応は異なっていますか。その主な違いは何ですか。
A アメリカとメキシコの違いは明らかに巨大です。両国には、大きさ、人口、富、経済的発展、歴史、業績において大きな違いがあります。マイトレーヤのアイディアに対する彼らの反応が異ならないとすれば驚くべきことでしょう。メキシコは貧しい国です。メキシコ・シティの人口は2,200万から2,400万人であり、その大半は都市郊外のスラム街に住み、絶望的に貧しいです。これらの貧しい人々がテレビを見ることができるかどうか私には分かりませんが、おそらくお互いに共有しているのだと思います。いずれにせよ、彼らの反応はアメリカよりも直接的でハートからのものだと信じます。さらに、これは初めて明らかにすることですが、テレビ番組の編成が異なります。アメリカでは、マイトレーヤは29回出演しましたが、いつも一人ではなく、常にさまざまな見解を持つスポークスマンの「パネリスト」の一人として出演しました。メキシコでは(これまで7回ですが)インタビューは一対一で行われています。このようにしてマイトレーヤは「静かに」開始され、おそらくこれからはもっと直接的に語られると思います。
Q 日本での悲惨な原発事故の後、放射能の影響を受けていない国はありますか。
A これまでのところ、日本からの放射能の影響を受けている国はありません。
Q ある植物は放射能を他の植物よりもよく吸収すると読んだことがあります。どの植物か教えていただけますか。
A タバコは通常放射能を非常に好むようです。
Q ロンドンのホメオパシー薬局エインスワースは、日本の人々に「ナラヤニ・アトミック・ラディエーション・ミックス45(Narayani atomic radiation mix 45)」と「レディオセラピー・ミックス30(Radiotherapy mix 30)」を勧めています。これは日本の人々にとってのみ有益なのですか。それとも世界の他の地域でも処方することを勧めますか。
A 放射能にさらされていると考えるならば、世界のどこにいても有益です。
http://sharejapan.org/sinews/200/270/post_393.html