荻窪の手もみラーメン十八番の特製十八番850円
以前書いた花月嵐の「スタミナらあめん万番菜」のパクリの元になったラーメン。
そもそも、荻窪で深夜開いてるラーメン屋の中ではましな部類なので、たまに行ってた店。
久しぶりの訪店。
相変わらずのにんにく臭さと油ギラギラ。
やや、こくと言うか味が薄くなった感じがする。
手もみの麺は花月にはない独特なもの。
昔からある店っぽいけど、不思議なところもある。
まず、頼むと無料でガリをつけてくれる。
ラーメンと合うかはどうもわからない…。
あと、カウンターに生姜が置いてるのも謎だ。
それと、でかい餃子(3個250円)がメニューにあるのにご飯がメニューにないのは残念。
はっきり言って、パクるほどの味かと言えば微妙…。







