感謝の気持ち


忘れていない?


いつも感謝していると言っていても


いつも感謝していると思っていても


その『感謝している』という言葉の上にどっかり座り込んでない?


時間の経った『感謝』を忘れて『感謝』したふり『感謝』してるふりして


『感謝の事柄』をないものにしていない?


ないものにしてないなら


やっぱり忘れてない?







今日一日


色々見て観て


聞いて聴いて


思ったこと






忘れてしまうって悲しいことだ


忘れられるって寂しいことだ






だからこそ


忘れてはならない思いを大切にしたい
今日は仕事後

トークショーに行って来ましたカラオケ





人の言葉には力があると思っています

とても素敵な言葉をまた幾つももらいました

感じることができました

ありがとう

これだから止められない





やめるつもりもないけど





そんな帰り道は寂しいものでした

いつもなら当たり前のように一緒に行った友人と

そのままご飯を食べ

飲みに行き

色々な話に花を咲かせ

しばらくぶりの共にする時間を楽しむのですが

今日はそうならなかった





付き合っているのかいないのか私には分からない微妙なというか絶妙な関係の男性が

地方から今日帰って来るので会うとのこと

でも彼女は私に「帰りに一緒に食べよう」といつものように言っていたのだけれど…





蓋を開けてみれば(トークショーが終わってみれば)30分しか時間がないと
シラー




え゛





そりゃないだろうとがっかりした

会場から外に出て感じた風の冷たさが余計冷たく感じたよ





でもそういうのが気楽に言えちゃう出来ちゃう相手なのかな私は

良くも悪くも




と思うと仕方がないよねと自分に言い聞かせて寂しい気持ちを押し殺すしかなくて

30分で軽くどこか寄ろうかと言われても

30分なら寄らないほうがいいと思った





何だか最近上手く噛み合わない

近い熱さを感じられない





思えばそんな“思い”のズレは前にもあったかも





一昨年末

彼女と彼女の友人との年越しに私も加わった

「毎年女二人でさ~」と言っていた彼女

「今年からは3人で」

「来年もまたこの3人で紅白見ながら飲んで鍋を突こうね」

と言っていた彼女

嬉しい計画だ

嬉しい予定だと楽しみにしていたけれど





昨年末Live前

当たり前のように

今年はどうする~ニコニコ

と聞く私に

今年は実家に帰って年越しとシラー





え゛





そりゃないだろうとがっかりした

寂しかった

私だけが一年前の言葉を楽しみにしてたのか

私だけが一年前の言葉を覚えていたのかと

ものすごくがっかりした





でも

去年言ってたことと違うじゃんっショック!
忘れちゃったの?!

なんて言えない

じゃんっ て言うほどのことでもないじゃん





なんかね

自分が相手を想うほど相手は私のことを思っていないんだなーって気がしたしょぼん

身体の具合が悪い


としばらく会えていなかった友人が


姿を消してしまった






何か彼女にあったのか

何が彼女にあったのか





突然アドレスも変わり


呼び出し音は鳴るけれど携帯出ることもない


音信不通状態





彼女が私に何も連絡を寄越さずに


いなくなるなんてあるはずがない


自惚れか思いあがりかとも思ったけれど


そんなことないと信じてる


彼女から連絡があると信じてる






だからこそ


彼女に何かあったのか


何があったのか


とても心配な毎日