一人barに向かったの
あなたがおいでって言ってくれたから
嬉しくてあなたのいるbarに行ったの
店の前に携帯で話すあなた
目が合って
微笑み交わして
まるであの頃のように
店に入って一人
携帯片手に飲んでいたら
よく来たねってあなたが話し掛けてきてくれたの
嬉しくって
たくさん話したくって
あなた見つめて笑ってた
なのにそこに現れたのは
空気読めない読んでくれない人
突然割り込んで来て
あなたを連れて行ってしまった
一人残されまた一人
話も途中
私の気持ちも中途半端
きっとまたあなたは私の所にまた来てくれるって
さっきはごめんって戻ってきてくれるって
そう信じていたのに
おいでって呼んでおいて
ほんの3分
中途半端なまま置き去りにするなんて
寂しくて涙出るじゃない
邪魔した空気読めないあの人は
あの後2回
ごめんね変なところで声かけてー
ごめんね話の邪魔してーって言ってきたよ
だったら連れて来てよ
私の前に彼を戻して
そう思うなら初めっから邪魔しないでくれればいいのに
小さな私の喜びを壊さないでよ
あなたもあの人も
私のこと知ってるくせにいじわる
こんないじけ虫な気持ち嫌だな
こんな夜は月に向かって吠えちゃうわよ
小さな声で
泣きながら
それでもあなたが大好きよって
あなたがおいでって言ってくれたから
嬉しくてあなたのいるbarに行ったの
店の前に携帯で話すあなた
目が合って
微笑み交わして
まるであの頃のように
店に入って一人
携帯片手に飲んでいたら
よく来たねってあなたが話し掛けてきてくれたの
嬉しくって
たくさん話したくって
あなた見つめて笑ってた
なのにそこに現れたのは
空気読めない読んでくれない人
突然割り込んで来て
あなたを連れて行ってしまった
一人残されまた一人
話も途中
私の気持ちも中途半端
きっとまたあなたは私の所にまた来てくれるって
さっきはごめんって戻ってきてくれるって
そう信じていたのに
おいでって呼んでおいて
ほんの3分
中途半端なまま置き去りにするなんて
寂しくて涙出るじゃない
邪魔した空気読めないあの人は
あの後2回
ごめんね変なところで声かけてー
ごめんね話の邪魔してーって言ってきたよ
だったら連れて来てよ
私の前に彼を戻して
そう思うなら初めっから邪魔しないでくれればいいのに
小さな私の喜びを壊さないでよ
あなたもあの人も
私のこと知ってるくせにいじわる
こんないじけ虫な気持ち嫌だな
こんな夜は月に向かって吠えちゃうわよ
小さな声で
泣きながら
それでもあなたが大好きよって