ウォーキングしていると

自然と

「ホ・オ・ポノポノ」の言葉が

浮かんできました。

 

 

ごめんなさい

許してください

愛しています

ありがとう

 

 

ひとつひとつ、

心の中で唱えながら

歩いていきます。

 

 

 

木々の緑

打ちよせる波

 

青い空と

朝日を映した

オレンジ色の雲。

 

 

 

なんか

幸せじゃない?

 

こんなに素敵な

景色に囲まれて。

 

 

 

実は、昨日

これまでの自分の在り方の

未熟さや雑さに

突然気づいてしまい、

 

情けなくて

申し訳なくて、

悲しくて、

 

どうしようもない

気持ちになっていました。

 

 

 

人は、
気づいたときが
一番つらいのかもしれません。

 

 

 

明けて、今朝。

 

そんな自分でも

「これでいい」

と思えました。

 

 

 

周りにある

自然は

 

これまでの失敗も、
未熟さも、
何も言わずに
包み込んでくれます。

一度、

ぐっと沈んでから、

ふわっと浮き上がる。

 

まるで、

ジャンプする前に

しゃがむように。

 

 

 

昨日の落ち込みは、

前に進むための

助走だったのかもしれません。

 

今日も、

希望の未来へ。

 

一歩ずつ。

 

 

 

幸せは、いつもあなたの中に。

出会えた奇跡にありがとう。