今日の大鈴佳花先生のブログに

「感謝の祈り」をしましょうと

書いてありました。

 

 

 

ちょっと、

いえいえ、

 

かなり、

おどろきました。

 

 

というのも、

今年の1月

「習慣化したいこと」として

書いたひとつが、

 

 

「自然にあいさつ、ありがとう」

 

 

だったからです。

 

去年から、

朝、目覚めると

バルコニーに出て、

 

太陽、海、川、空、雲、

風、木々、動物、植物、昆虫……

 

目に入る自然すべてに

「ありがとう」

感謝の思いを伝えることを

続けていました。

 

 

 

年が明けて

2026年1月。

 

これは、

「なんとなく」ではなく、

意識して続けようと「決意」して

リストに書きました。

 

 

 

そして、今日。

同じ方向を示す言葉に触れて、
「ああ、間違っていなかったんだな」と
背筋が伸びる思いがしました。

 

でも、
ここで大事だと思ったのは、
「正解だった」ことではありません。

 

感謝というのは、
気持ちの問題じゃなくて、
そこに意識を向けるかどうか なんだ、
ということ。

 

 

 

もし今日、
何かひとつ変えられるとしたら、
それは、とても小さなことです。

 

空を見て、ありがとう
風を感じて、ありがとう
朝、最初にありがとうに意識を向ける

 


ただ、
意識を向ける。

 

 

それだけで、
自分の内側の静けさは
確実に変わります。

 

未来を変えるのは、
大きな言葉じゃなくて、
毎日の意識の向け方。

 

今日の「ありがとう」が、
いちばん確かな一歩。

 

 

 

その積み重ねが、

ここからのあなたの人生と

日本の未来を

大きく変えていくことになります。

 

 

 

輝く未来へ

 

 

幸せは、いつもあなたの中に。

出会えた奇跡にありがとう。