悲惨だったクリスマス教えて!
先月
Malibu(マリブ市)界隈で起きた
Woolsey Fire(ウールジー火災)の
焼け跡のphotos(写真たち)を交えながら
悲惨だったChristmas(クリスマス)
を語るならば、、、
やはり去年の
California(カリフォリニア州)最大の![]()
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Tomas Fire(トーマス火災)が
目前に迫り
evacuation(避難)したことです。
evacuationから戻ってから
Christmasはash(灰)がどっかり積もった
balcony(バルコニー)の掃除や
soot(煤)で
汚れたcurtain(カーテン)などの洗濯
smoke(煙)ダメージを受けた
clothes(洋服)を捨てたり
wildfire(山火事)のhot winds(熱風)で
駄目になったpants(植物)の片付けなどなど。
うちのポールは
evacuationでグチャグチャになったrooms(部屋部屋)を
ちーーっとも片付けしてくれてなくて
さらに激疲れでした。
そんな状態にもかかわらず
brothers-in-low(義兄たち)は
Christmas Party(パーティー)
をやるから
「何かもって来い~!」
と、、、、。
refrigerator(冷蔵庫)空っぽだったのに
はぁ?何言ってんの!?
私はpartyに参加しませんでした。
でも
furnitures(家具など)が焼けなくて
本当にラッキーでした。
アチコチburn(焼け)てblack(黒く)なったり
mountain(山)が禿げました。
また
strong wind(強風)が吹けば
このarea(地域)からashが舞います。
heavy rain(大雨)が降れば
遮るものが焼けてなくなっているので
flood(洪水)が起きます。
disaster area(被災地)にまた住むのは
【アメリカ人は
forgetful(忘れっぽい)personality(性格)】だから
と言っている人がポロポロいます。
home(家)やfamily(家族)を
失った人以外は
かなり能天気な人たちです。
だからって
mountain(山)でfire(火)を扱う時に
注意することを忘れる???
ただのstupid(バカ)
としか思えません。![]()

















