5月5日は立夏、もう夏、、

 

24節気のうちのひとつ、夏のはじまりの爽やかな季節嬉しいです。

フランス語の授業で、フランスも5月がとありましたが、どこも過ごしやすいのでしょうか✨

 

ゴールデンウィーク入院中だったさい転院先で立夏に子供の日にいろいろ工夫されていた記憶あります。

 

行事食、砂糖を使わない優しいこころばかりのデザートをつけてくださっていました。

 

看護師さん、当番医の先生、栄養の方々が休まず働いてくださって感謝です。

ベッド上安静で、看護師さんたちも気遣ってくださりたまに話しかけてくださりありがたかったです。2人部屋がたまたま1人でして、自由といえば自由なのですが。。

 

転院したばかりで病院によって違うのは本当に驚きました。

 

お花でも五節句のお花の時期で、花菖蒲と燕子花の違いや葉組の季節でした。

花菖蒲は背が高くすらっと、燕子花は腰低く、というお話でした。

 

葉組はなんとなく好きで、枝ぶりのような苦労はなかったかもしれません。

親分がよく見えないものを感じる、見えなければ見えないほど、人の心動かす、文章の行間から

余情を感じるように、等ゞおっしゃっていました。

 

妹夫婦のお金お金お金、たしかにお金は必要ですし、親分が遊べ遊べとよくおっしゃっていましたが遊ぶ時間もお金もないとできませんが。。地方公務員の警察官でお金はお困りのはずはないかと思いますが、最新の家電、お車、見栄があるようですが、旦那実家が温泉でお困りなのでしょうか?むしりとるだけむしりとり、それ以外は、精神的負担をかけるような事しか。。ずっとお金もらって来いってなんでしょう。。昔ですが結婚式もいきなり負担させて。。温泉実家にも同じことなさるのでしょうか。

 

新興系大手のひどいこともありますが、、

通常はしません、自分でもできますし、少ないところほどこのようなこともありますが、

と、、のこと、新興系大手のみ他と違うことおっしゃっており、おかしいですしひどいですよね、というところもありました。

 

立夏の気持ちよい季節、心地良く過ごしたいものです‼️

 

 

 

主の祈りは世界の教会でお祈りされているそうです。

 

その最初の祈りのことば

「御名をあがめさせたまえ」

について伺いました。

この言葉で祈りの姿勢が整えられるとのこと。

願わくば御名をあがめさせたまえ

「あがめる」は大切にする、尊敬するという意味、

聖という意味もあり、神の前で姿勢をただすということ、

私利私欲ではなく、神にゆだね、感謝持って祈りの姿勢でということのようです。

出エジプト記3章12節12

神は言われた わたしは必ずあなたと共にいる、このことこそ、わたしがあなたを遣わすしるしである。

 

神様はここにいらっしゃるということ、

 

主の祈りを主の期待に応えて大切に祈り続けたいという内容でした。

 

妹夫婦の、金、金、金、、

このようなお話を伺うような環境にあれば少しは変わるのでしょうか。。

いったん反対して破談にしますと次が難しくなるからと、、親族で悩み警察官だからきっと大丈夫よ、、ということはなく、結納金なし、結婚式の費用当日に新婦両親に負担させて、お祝い金は全部持ち帰るという。その後も昭和サラリーマンが真面目に働いて節約していたところねだってこい、、

新興系大手⭕️⭕️士、いろいろ捻じ曲げてびっくりしました、栃木県独自の慣習でしょうかと問い合わせをしてもどこも違うということ、ワースト。。

薫風気持ち良い季節、良い事だけ考えて過ごしたいものです✨

 

 

一碗からピースフルネスを、と、世界中、大聖堂や国連等々にてお茶をたてられ、そのたびに、みんなの心をひとつに、心からの交流をなさっていたことが、大宗匠のご本、「茶のこころを世界に」に書かれています。

一碗のお茶にこもっている心、おもてなしのこころ、このような、相手を思いやるこころは、1日にして、ならず、かもしれませんが、持ち合わせていたいものです。

 

妹夫婦の心ないことしかなさらないことにびっくりしたまま、何年も。。

 

お花の先生に釣書もってきなさい、、といわれても、自分の経歴も恥ずかしいところ、とてもきちんとされた旦那様の会社に聞いてみる、と心優しいこころ遣いありがたかったです。素敵なご家族、部下のところに、このような、お金、お金、お金、の妹夫婦、義実家についてもあり、、だせませんでした。。

 

そのような妹夫婦のようなものには、ワーストな人をひきつけてしまうのでしょう、星のように人々を導くように、という由来も逆のような。。

 

この薫風の気持ちよい季節、考えずに過ごしたいところです!!