ずーーーーーーーーっと
ずーーーーーーーーっと
ずーーーーーーーーっと
手離せずにいたものを
よーやく、手を離しだせた。
恐る恐ることばにして、
その時はどこかで無理だろう、、、と思ってたけど
それでも喪失感とか罪悪感とか自己否定とか
いろんなの出てくるだろうけど見つめてこうと
手離すことに気持ちを切り離せだせた
昨日は誕生日。
さよならする空間でお別れの挨拶をした。
その空間は
わたしを守ってくれたシェルターだったなと思う。
絶望的に思ってた日々のなかで
そこがあるおかげでなんとかじぶんを保ってこれた。
でもこれ以上は持っていけない
どこかではわかってるくせに、
でもやっぱり、、、とか
なんだかんだでこころに踏ん切りつかなかった
こころの衝撃はあるんだろうなぁ。
申し訳ない気持ちが一番つよかった。
昨日見つめてって
ごめんなさい。ごめんなさい。
ごめんなさい、ってことばが出てきた
小さいわたしの想いに行き着いてった。
ぽのぽのして抱きしめていった。
誰かにいいよいいよ、
って言って欲しかったのかもしれない。
癒やしの通り道で、わたしでいいんだ、ってこと
いろんな人通して確認してきたけど
それでもやっぱりどこかで
じぶんのなかになにか違和感があった。
たぶんきっと、じぶんを許していない
岩のような固いのがどっかにある。あった。
そう、じぶんを許してないんだ、
ってなんか腑に落ちた。
じぶん解きの時も
生きてく為にじぶんを○した罪を許してない、と言われてた
そっか、、、と
じぶんのなかに、声かけて抱きしめてった
笑ってほしかったんだね
しあわせにしたかったんだね
一生懸命だったね、頑張ったね
やさしいね。頑張ったね。
えらいよ。いいこだよ。大好きだよ。
もう、いいんだよ。
じぶんを生きていいんだよ。
頑張ったね。大好きだよ。
じぶんを許していいのか、と
なんだか思った夜だった
でもいろんな想いがまだ混在してる
ああ、わたしはこんなに矛盾してたのか
ちょっとずつ整理ついてくかなと思う
ああ、そっか。
じぶんを○して迎合させて生きてきて
そんなじぶんを許せなかった、気色わるかった
そしてそんな人を助けたかった、
じぶんを助けたかった
でも同時にとてつもなく許せなかったんだ。
許してなかった。
いつもどこかでふざけんな、って思ってた。
それって最初は小さいわたしが小さい両手を広げて
両親にやろうとしていて
でもいつのまにか社会に呑みこまれていった
まわりまわってそんなじぶんに
小さいわたしが憤ってくれてた
そっちじゃないでしょ、って叫んでた
助けようとした、呑みこまれてった、
そして呑みこまれてじぶんを見失っても
どこかでじぶんをあきらめなかった
わけがわからないなかで
わけがわからないなりに一生懸命頑張ってきた
じぶんを取り戻してきた。
頑張った。
じぶんにいいこいいこしたげよう。
やっと一周して、スタートに立つのかな、と
ふと思った。
いろんな想い混在してる
けどきっと大丈夫。見つめてく。
今日は誕生日ケーキのろうそくの火を
親子でフーッと消した。
いろんなこと、想い、痛みはある。
それでも、ひとときが嬉しい。愛しい。
小さいわたしを思い出す
笑ってくれるのが喜んでくれるのが嬉しくて
いろんないたずらをしてた
ご先祖さまにあいさつ
ろうそくの火で会話してみた、、、ような。
地元の神社参拝
大好きな祭神とおとーさんの二社
ほんとに助けられたし見守ってもらってる気がする
神社の境内から外をみた
外をみると内を感じて落ち着いた。
ここは守られてる。安心。
甘いくうき。心地いい空間。胸がときめく。
守られてる内から外にもいける感じがした
境内から出る時、前より軋轢みたいなのなくなってた
かるい気持ち。
もう大丈夫になってくのかもしれない。
でもよくわからない。
じぶんがいままでのじぶんと違ってくような気がする。
ずーーーーーーーーっと
ずーーーーーーーーっと
手離せずにいたものを
よーやく、手を離しだせた。
恐る恐ることばにして、
その時はどこかで無理だろう、、、と思ってたけど
それでも喪失感とか罪悪感とか自己否定とか
いろんなの出てくるだろうけど見つめてこうと
手離すことに気持ちを切り離せだせた
昨日は誕生日。
さよならする空間でお別れの挨拶をした。
その空間は
わたしを守ってくれたシェルターだったなと思う。
絶望的に思ってた日々のなかで
そこがあるおかげでなんとかじぶんを保ってこれた。
でもこれ以上は持っていけない
どこかではわかってるくせに、
でもやっぱり、、、とか
なんだかんだでこころに踏ん切りつかなかった
こころの衝撃はあるんだろうなぁ。
申し訳ない気持ちが一番つよかった。
昨日見つめてって
ごめんなさい。ごめんなさい。
ごめんなさい、ってことばが出てきた
小さいわたしの想いに行き着いてった。
ぽのぽのして抱きしめていった。
誰かにいいよいいよ、
って言って欲しかったのかもしれない。
癒やしの通り道で、わたしでいいんだ、ってこと
いろんな人通して確認してきたけど
それでもやっぱりどこかで
じぶんのなかになにか違和感があった。
たぶんきっと、じぶんを許していない
岩のような固いのがどっかにある。あった。
そう、じぶんを許してないんだ、
ってなんか腑に落ちた。
じぶん解きの時も
生きてく為にじぶんを○した罪を許してない、と言われてた
そっか、、、と
じぶんのなかに、声かけて抱きしめてった
笑ってほしかったんだね
しあわせにしたかったんだね
一生懸命だったね、頑張ったね
やさしいね。頑張ったね。
えらいよ。いいこだよ。大好きだよ。
もう、いいんだよ。
じぶんを生きていいんだよ。
頑張ったね。大好きだよ。
じぶんを許していいのか、と
なんだか思った夜だった
でもいろんな想いがまだ混在してる
ああ、わたしはこんなに矛盾してたのか
ちょっとずつ整理ついてくかなと思う
ああ、そっか。
じぶんを○して迎合させて生きてきて
そんなじぶんを許せなかった、気色わるかった
そしてそんな人を助けたかった、
じぶんを助けたかった
でも同時にとてつもなく許せなかったんだ。
許してなかった。
いつもどこかでふざけんな、って思ってた。
それって最初は小さいわたしが小さい両手を広げて
両親にやろうとしていて
でもいつのまにか社会に呑みこまれていった
まわりまわってそんなじぶんに
小さいわたしが憤ってくれてた
そっちじゃないでしょ、って叫んでた
助けようとした、呑みこまれてった、
そして呑みこまれてじぶんを見失っても
どこかでじぶんをあきらめなかった
わけがわからないなかで
わけがわからないなりに一生懸命頑張ってきた
じぶんを取り戻してきた。
頑張った。
じぶんにいいこいいこしたげよう。
やっと一周して、スタートに立つのかな、と
ふと思った。
いろんな想い混在してる
けどきっと大丈夫。見つめてく。
今日は誕生日ケーキのろうそくの火を
親子でフーッと消した。
いろんなこと、想い、痛みはある。
それでも、ひとときが嬉しい。愛しい。
小さいわたしを思い出す
笑ってくれるのが喜んでくれるのが嬉しくて
いろんないたずらをしてた
ご先祖さまにあいさつ
ろうそくの火で会話してみた、、、ような。
地元の神社参拝
大好きな祭神とおとーさんの二社
ほんとに助けられたし見守ってもらってる気がする
神社の境内から外をみた
外をみると内を感じて落ち着いた。
ここは守られてる。安心。
甘いくうき。心地いい空間。胸がときめく。
守られてる内から外にもいける感じがした
境内から出る時、前より軋轢みたいなのなくなってた
かるい気持ち。
もう大丈夫になってくのかもしれない。
でもよくわからない。
じぶんがいままでのじぶんと違ってくような気がする。