You are NOT me.
私は私。 でも、ダークな自分も表にだして、もっと素直に生きたいのです。
もう考えるのをやめた。
もうどうでもいい。
そうやって手を離した途端
手に戻ってくることを
なんとなく予想しながらも
やっぱり一度手を離そうと思うんだ。