オッス! オラ悟空!
Blueデス![]()
この時期になると思い出すのは、
清水寺のおみくじ
あれは4年前のちょうど今頃。。。
当時、
もっさ凹んで落ちていたBlueは、
京都の友人宅に半月近く身を寄せておりますた
気分転換にと、色んな場所に連れて行ってくれる友人と、
その日は清水寺へお参りに行きますた
お約束で、
清水の舞台の奥にあるおみくじ屋さんで、
おみくじを引いてみますた
すると‥
|д゚)
なっ、なんと………大凶!!
嘘やん![]()
んな、アホな!?
だ、大凶って一体‥ ガク(((゚Д゚)))ブル
おみくじに大凶が存在するコトは知っていたが、
まさか自分が引くコトになるとは。。。
ただでさえ凹んでる傷心Blueに、
清水寺のおみくじがトドメを刺すとは。。。・゜・(PД`q)・゜。
ナンテコッタ‥ コリャ 酷ぇ‥
10秒程、大凶のおみくじを握り締めたままその場で固まっていたBlueは、
後ろに並んでいるおみくじ順番待ちの人達の迷惑も顧みず、
おみくじ売り場のオサーンに向かって、
『もう1回引いても良かデスカ?
』
と尋ねた
話の分かるオサーンは、
「良かよ!」
と即 おk
おみくじ代を渡し、
気合いを入れての2度目‥
ん゙ぁッ?! |д゚)![]()
嘘やん‥ また‥
きょ‥ 凶って! ありえへん!!
再び固まっているBlueに向かって、
同情したオサーンが黙ったままその凶のおみくじをBlueから取り上げ、
おみくじの六角形の箱を差し出しますた
目が、「もう1回引きなさい」 と言っていますた
オサーン、アンタ優しいな (人´∀`o)
オサーンの厚意に甘えて、恐る恐る3度目を引くと‥
|-`)…。
|´∀`)ノ 吉~ ![]()
嗚呼、良かった‥ と、あからさまに ホッ とするBlueとオサーンw
例え 【吉】 でも、その時のBlueには大吉に見えますた 
ほなね ![]()




地球の自転速度はだんだん遅くなってるらしい |д゚)















