アラフィフ女子の優雅な毎日

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趣味はピアノとほそくながーく続いているエルメス
最近の頭の中は高齢の両親の介護でいっぱい(介護ネタはアメンバー様限定記事にしています)

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みなさま ごきげんよう

 

さて、2023年もいよいよ最後の日。

私は少なくとも、エルメスについては、悔いのないお買い物ができたと思っております。

 

 

さて、先日のつづきですが、

 

 

折り返した時に、お電話で担当さんとお話をすることができました。

 

担「何度もお電話申し訳ありません。実はお見せしたいバッグが入りまして。

  もし、宜しければお時間がある時にお寄り頂けないでしょうか?」

 

私は勿論二つ返事で、今日参ります!と。

 

すると担当さんは

担「では、恐れ入りますが、ご自身の身分証をご持参下さい。

  写真付きの身分証が必要となりますので、パスポートか、運転免許証、マイナンバーカードなど

  ご持参頂くようお願い申し上げます。」

 

身分証明書びっくりマークつまり、それって枠バッグってこと?

 

2枠目バッグ 来た?

 

 

 

 

みなさま ごきげんよう。

 

2023年も残すところあとわずか。

皆様、エルメスでのお買い物、思う存分なさいましたか?

 

12月のある日、ホーム店舗からお電話が入りました。

仕事中だったので出られなかったのですが、

少ししてまた、お電話がありました。

 

私の担当さんは、あまりしつこいタイプではないので、

こちらが電話に出られない場合でも、何度もお電話を下さる方ではないのです。

ところが、今回は短時間に2回も。

これは、何かある、と、あわてて折り返しました。

 

 

みなさま ごきげんよう

 

朝晩と日中の気温差が激しいこの頃。

ご自愛ください。

 

さて、時計のオーダー会では、

ちゃーんとお土産?がありました。

と言っても、残念ながら希望しているバッグではなく、こちらダウン

 



 ロデオ ペガサスおすましペガサス


これでペガサスは2つ目です。

今度はどのバッグのバディにしようかなニヤリ

 


みなさま ごきげんよう

少しずつ秋めいて参りましたね。

キンモクセイの香りが嬉しいこの頃です。

 

さて、先日、時計のオーダー会のお話をしましたね。

 

 

 

しかしながら、そのオーダー会の予約がなかなか取りづらい。

時計のオーダー会の予約は一店舗内で同時間に1人と決められているので、

まず担当さんのいる日から、予約枠の空いている時間を探して、やっとのことで予約が取れました。

 

ところで、オーダーできる時計は種類が決まっており、まず、どの時計にするかを決めます。

次にステンレス・スチール、ゴールド、石付きなどフレームを選びます。

そして文字盤。これも白蝶貝、色付き、石つきのものまで色々。

最後にベルトを選びます。

革(色指定可)、スチール、ゴールドでもOKです。

 

これだけでも、かなりのバリエーションの時計が作れることがおわかりだと思いますが、

さらに・・・

なんと時計の裏に好きな文字を入力できるのです。

自分の名前でもよいし、イニシャルでも可。

私は文章にしようと思ったのですが、文字数が多いのはダメなようで、結局自分のイニシャルにしました。

 

これらの作業は全てタブレットで行います。

パーツを一つずつチョイスしていくと、希望の時計が画面上で出来上がっていきます。

全てを決定して、最後にタブレットの送信ボタンを押せば終了。

これで、世界にたった一つのエルメスの腕時計の発注ができました。

オーダーの時計ができるまで、約半年だそうです。

とても楽しみ照れ

 

でも、こんな時計を作っちゃったら、益々エルメスのファンになってしまう笑い泣き

 

 

 

みなさま ごきげんよう

 

先日、時計オーダー会のお誘いのお電話があったことをお伝えしました。

 

 

スマホの画面に映る「エルメス○○○店」の文字、

「バッグのご紹介か?」と慌てて電話を取ると、

担当さんから、時計のオーダー会があるんですよ、とお伝え頂きました。

初めはそっかー、とテンション低めの私でしたが、お話を伺っているうちに、テンションがどんどんアップあがってきました。

 

担当さん曰く、

・オーダー会は、1週間くらいの間で催されるとのこと。

・オーダーできる時計は男女ともに種類が決まって いるが、フレームや文字盤など全て好みでチョイ スでき、さらに、裏面に好きな文字を刻印できる ということ。

 つまり、世界でたったひとつの私だけの時計がで きる、ということラブ

・担当1人につき、顧客1人もしくは一組(カップルだったり親子だったり、お二人一組という意味の様です)に限定されていること。

 

なんだか特別なお誘いのようです。

前回のブログにも書きましたが、

特に 

担当さん1人につき顧客1人びっくり

世界にたったひとつの私だけの時計ラブ

その言葉に、お断りできるエルメスラバーがいるでしょうか?

いや、いないですよね←断言できますてへぺろ

 

時計のオーダー会は翌月だったのですが、事前打ち合わせの為に

その電話で担当さんの予約を取りました。