寒いですね。
以下サイトで、「砂時計の砂が落ちきる前に」という小説を隔日でアップしています。
以前書いていたKALEIDOSTORYのサイドストーリー的な位置づけです。
砂時計の二章までの舞台は19世紀です。
ヴィクトリア朝のロンドンって魅力的ですよね。
SFというよりはファンタジー寄りですが、前々から書きたかった世界観にどっぷり浸かって執筆できて楽しかったです。
もうすぐ二章に突入予定ですが、おなじみのあの人も出てくるので、ぜひお楽しみくださいませ。
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