人身事故で帰れません。
座ってる私は勝ち組なのかもしれないけど、次の電車途中までしか行かないから橋本行き鬼のように人乗り込んで来るよ…
ママの[e:144]折角買ったのにー
あぁ、前がスーツで埋め尽くされた
飛び込むなら先に言ってよ…地下鉄で帰ったのに(泣)
電池一個だからね~余計テンション下がるわ
座ってる私は勝ち組なのかもしれないけど、次の電車途中までしか行かないから橋本行き鬼のように人乗り込んで来るよ…
ママの[e:144]折角買ったのにー
あぁ、前がスーツで埋め尽くされた
飛び込むなら先に言ってよ…地下鉄で帰ったのに(泣)
電池一個だからね~余計テンション下がるわ
ホルモンいいね
リリィ一番好き[e:415]
可愛いしね~ガガーピーガーだけど
家で踊ってら猫に攻撃されるー
今日はゼミなし(多分)
大学のバイトして論文印刷したら教科書買いに行くー
明日先生に見せないとね
範囲わかってるから読むだけでも読まないと
レギンスちょい暑い
名古屋嬢忘れたことに今気が付く
明日誰かいるんかなぁ。明日持ってこ
[e:125]だし
あぁ、やっと目が醒めてきた
リリィ一番好き[e:415]
可愛いしね~ガガーピーガーだけど
家で踊ってら猫に攻撃されるー
今日はゼミなし(多分)
大学のバイトして論文印刷したら教科書買いに行くー
明日先生に見せないとね
範囲わかってるから読むだけでも読まないと
レギンスちょい暑い
名古屋嬢忘れたことに今気が付く
明日誰かいるんかなぁ。明日持ってこ
[e:125]だし
あぁ、やっと目が醒めてきた
真面目に論文考えてください、実習何とかしてくださいと
言われるも、そん時はなんとかしたいけれど、今は忘却の彼方
実習に関しては、止めたかったのに、止めさせてくれなかったのはホント何処の誰?
こうなるのはわかってたんだからねー
バイト行って、嫌いな社員さんが休みだった上に、L.O.の段階で客0
さっさと片付けて閉店と同時にさいならんー
ものっそいすっきりした
三つ上の先輩が今年バイト辞めるときに
「大学入って、院まで行ってその間半同棲していて、卒業時に別れたもんだから
学生時代の思い出なんかほとんど捨てちゃわないといけなかったわけ。
遊びに行くのも、夜過ごすのも全部一緒だったから、彼と過ごす時間が長すぎた」
電車の中でうとうとしてたら、そんな話を思い出した
食器・調味料・お鍋、シルバー
カップ、カウンタークロス、ランチョンマット
テレビ、ソファー、エアコン、ボックス棚
言われるも、そん時はなんとかしたいけれど、今は忘却の彼方
実習に関しては、止めたかったのに、止めさせてくれなかったのはホント何処の誰?
こうなるのはわかってたんだからねー
バイト行って、嫌いな社員さんが休みだった上に、L.O.の段階で客0
さっさと片付けて閉店と同時にさいならんー
ものっそいすっきりした
三つ上の先輩が今年バイト辞めるときに
「大学入って、院まで行ってその間半同棲していて、卒業時に別れたもんだから
学生時代の思い出なんかほとんど捨てちゃわないといけなかったわけ。
遊びに行くのも、夜過ごすのも全部一緒だったから、彼と過ごす時間が長すぎた」
電車の中でうとうとしてたら、そんな話を思い出した
食器・調味料・お鍋、シルバー
カップ、カウンタークロス、ランチョンマット
テレビ、ソファー、エアコン、ボックス棚
レジメ出来ないまま、こんな時間になってしまいましたとさ
いつものことだけど、不味い
今更あがいても無駄なんだけどね
そろそろゴリゴリ更新やめようと思います
何でって、そんなん
気まぐれ?
メマガ最近発行していないので、もうちょっとそっちに力入れます
夏休みになんとか課金してサイト作りたいのでおま
ばーいばいきーん
いつものことだけど、不味い
今更あがいても無駄なんだけどね
そろそろゴリゴリ更新やめようと思います
何でって、そんなん
気まぐれ?
メマガ最近発行していないので、もうちょっとそっちに力入れます
夏休みになんとか課金してサイト作りたいのでおま
ばーいばいきーん
九度山、真田祭行ってきました
祭といっても、法要があり、弔うが主です
再三にわたって「歴女」とか叫ばれている中で
比較的大人しい感じでよかった
太秦すごかったかんね、有名どころはホント酷い
キャラクターはキャラクターなんで
実際は「みなぎるぅぅぅ」ではないんです
祭といいながら、ほっとんど武者行列見ませんでした
いあ、人がすごかったし、雨降ったのが痛かった
せっかく可愛いお稚児ちゃん達が歩いているのに、雨脚が強くなってきたときは空を恨みました
鯉幟も、曇天の中だとすごい物寂しいものがあってさ
真田庵の庭は趣と言うか、その草花の雰囲気が、空間を切り取ったような場所
そこ自体は多分、何も無い
生活感もないし、人気も無い
でも嫌な感じとかは無くて、「無」や「清」という印象
博物館にあった生活物を見て初めて、ここに人が住んでいたという印象
庵の中ってピーンと張り詰めた様な空気がある
余計なことを考えず、歩く
雨が降っても、雫はキラキラ輝いていて
もう、胸が詰まりっぱなし
雷封じの井戸の石盆に飾られた草花が
水面に綺麗に浮かんでいて
雨降る中見つめていると
言葉にならなかった
花は摘まれた時点で死んでしまう
それを餞として水に浮かばせるなら
人のエゴだと思う
その水を少しでも吸い取って生きようとすれば
報われたのかもしれない
いや、報われたのだと思う
もう一度咲くことが出来たのだと思う
勝手な妄想ではあるけれど
逆境で何とかする力は必要だと思う
それは我武者羅に行くのではなく
その日に備えて、待っているのも
水を吸っているようなものだと思う
枯れる前に、咲くことが出来る
そんな風に考えれば
もうちょっと、待てばよかったのに
なんて思うわけなんですね。
以下暗いので注意