
内容がすこぶる暗いですよっと。
昨日は友達の命日
死者を弔うわけで11時から麻雀やってます
うち入れて四人の予定が何故か五人に増えた(笑)
朝までやるらしく皆酒飲んで頑張ってるわ
アタシはバイト疲れに勝てそうにないし、しかも五連勤初日
あと四日残ってるわけよ
だから、煙の弔い
煙草ではなく、お香を焚く
牌を混ぜる音、と暗い部屋からうすっぺらい烟
人は何時か死んでしまう
神様に決められていたとしても
いつ死ぬかまだわからない
死ねば永久少女でいられる
だけど大人にはなれない
どちらも選択出来ずに苦しむアタシを見て
あの子は天国で微笑んでいるのかなぁ
死なないといけなかった理由
結局聞けなかった
もっと早く、彼女の異変に気が付いて、救えなきゃいけなかった
まだ暫くは此処にいるらしい
眠いからコッソリ寝ますかね、煩いけど
あ、天保
勝てるかも(笑)