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 ホントに大切なつながりだと信じていた。

 だから、ちゃんと分かり合いたかったし、言葉も交わしたかった。

 小さなほころびが大きくならないように。

 でも僕じゃダメなんだね。

 もっと、思いを伝えてくれたら良かったのに…