☆David Shinoda Official BLOG☆

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旅行、車、美味しいものが大好き!
FXトレードのお話を中心にいろいろ書いていきます☆


Amebaでブログを始めよう!
おはようございます、Davidですキャッ☆


こんな記事がありますが、はたしてどうなんでしょう・・・?

バイリンガルはモノリンガルより記憶力が良く、問題解決能力も高い―米調査結果

米国大学の最新調査報告によると、2カ国語を自由に操るバイリンガルは、1言語しか話さないモノリンガルの..........≪続きを読む≫



個人的にちょっと気になったのでブログにしていますパソコン

僕は日本語と英語は特に問題なく使え、

中国語も生活するぶんにはそれほど苦労しませんので

2.5リンガルくらいでしょうかQooooo

(リンガルって通貨単位みたいですね(笑))


でも記憶力がいいかどうかはちょっと疑問です

ペンシルバニア大学に楯突く訳ではありませんが、

「あれなんだっけ?あれあれ・・」

が結構多いんですよ汗汗


いろんな言葉は話せないより話せたほうがいいですし、

習得機会に恵まれたことは感謝していますが

記憶力とどのくらい関連するのかはなんとも言えないですマリオ
こんにちは、Davidですキャッ☆


今日の東京は雨ですね
雨

だんだん気温が下がっていますが

季節の変わり目ですので

体調管理をもう一度見直しましょう
目玉


さて、巷で見かける

「負けないFX」の言葉。

皆さんどのように捉えていますか?


どこを基準に『負けない』と

定義するのかによると思いますが・・・


プロの仕事でも、鉄板タイミングで入っても

負けることは当然出てきます。

精査して精査して入ったトレードでも

普通に負けるんです。


プロにとって『負けない』とは

一定期間トータルで勝っていることであって

勝率を自慢したりするものではありません。


負けトレードも含めての収益性ですので

◯◯pips利食いできる!

と謳っていても

それが口座に対してどのくらいの%なのか?

によって全然結果が異なりますよね(笑)


100pips勝っても増えた金額が0.1%なら

あまり嬉しくないかもしれません(笑)


勝てる手法の構築は大事ですが、

『負けも含めて増やす』という考え方を

盛り込むともっともっとbetterです
マリオ
こんばんは、Davidですキャッ☆


ここ最近チャート分析のお話がご無沙汰でしたので

ちょっとだけ簡単に解説します
パソコンキイロキラ



今の時点のポンド円1H足です。

バーナンキさんの発言を受けてユーロ買いから

ポンド円も円安方向に弾かれたようです。


ですが、注目すべきはその前です。

薄い雲にも関わらず、何度も抵抗になっていますね。


こういうときは安心して押し目買いです。

MAもサポートしていますから、

雲&MAでサポートされて下ヒゲで終わったところ。

もしくはブレイクポイントでもいいです。


利益が乗ったらしっかり逆指値で追いかけましょう。

建値まで持ってこられたら、あとは自信を持って!


うまく行ったケースですが、

例えばヒゲでクローズをきっかけにエントリしたとして、

それでも雲を下抜けてしまったら

これも『安心して損切り』しましょう。

ルールに沿った損切りですから

何の問題もありません
マリオ


こんにちは、Davidですキャッ☆


9月も後半に差し掛かってきました

皆さん元気にトレードされてますでしょうか?
パソコン


普段の業務とは直接関係しないのですが、

来月たぶん渡米することになりそうです。
アメリカ


以前とってもお世話になっていた

人生の師匠(と勝手に思っている)方から

通訳で帯同してほしいと依頼して頂きました。


仕事上の大事な会議があるので、

ということなのですが、

せっかくの機会なので

タイミングが合えば

現地のトレーダーとも情報交換

してこようと思います。


あまり期待はしていませんが、

何か参考になるものがあれば

またお知らせさせていただきます
マリオ
こんばんは、Davidですマリオ


少々メンタル管理から遠ざかっていましたので

今日はまた少し書いてみたいと思います。
かお


日々のトレードにおいて

・ルールに従うこと
・記録すること
・メンタルの安定を監視すること

などを柱に据える重要性を

過去のブログで書いてきました。


そうしたことの積み重ねが

個々のトレードに反映されてきますが

手仕舞いをしたトレードの

次のトレードに

直接前のトレードが影響するのは

正直なところあまり良くないですね。


長期的に見て、

「先月はこういうミスが目立った、
一方でここは今後も活かせる」

というような反省を活かすのはOKです。


しかし、「木を見て森を見ず」

にならないように注意しないといけません。


直前のトレードで手仕舞いが早くなり

撮り損ねた利益があったとしても

次のトレードにそのままそれを持ち込むのは危険です。


個々のトレードは別物と捉え、

あくまで決めたルールに則って

淡々と執行するのが

記録をつけることからも

重要であると考えられます
マリオ