てんかんの息子をもってまた未知の土地へと転勤です。周りからは、そこまでしなくっても日本に帰っておいでーコールがかかってきます。てんかんだから、まけてたまるかという気持ちもあり。
息子が大発作を起こした今年1月から生活はいっぺん、助けて、、と周りの人の力をかりないとやっていけない
生活へいっぺんした。 てんかんもつ息子だから、できない生活の制限、できないものを増やすといった
マイナス思考よりは、てんかんをもつから、出会えた温かい人の気持ちにもふれることが多くなった。
助けて、と素直にいうことも大切。
先を考えれば不安が多いが、まずははじめの一歩。目の前のものを、判断まちがえることなく確実にこなしていこう。
新天地は、中南米。 スペイン語が主になり、スペイン語も出来なきゃ、救急車だって呼べない。今年も抱負は
スペイン語マスターだ。
機内からみる景色は、山の頂上は雪がつもり、降り立つと初秋といったかんじで肌寒い。
いよいよ明日は、小児脳神経医とのアポがとれているので朝一いってまいります。
この日のために、薬開始も遅らせて、慎重に生活してきた。
ラミクタールについても明日きいてきます
なんでも質問しても答えてくれる信頼できる医師でありますように。。。