「今、あいにゆきます」の市川拓司原作の映画ってだけで注目されたが…

その後、あまり話題にもならず…
評価を受けなかった理由。

まだ1時間も見てないが…。
見始めてすぐわかった。

この作品の良さの重要部分を無視してるから!!
って言っても…個人的な意見ですけど(笑)

これってさ…
年齢とか…
月日の長さがこの話の大切なとこなんじゃないかと思うの。

それが、より一層グッとくるものとか…
色々引き立ててると思うのさ!!

あの時間の長さがいいのよぉ~!!

でも…
そこが無視されてしまっていて…

さらに、使った役者たちが若すぎた…。

若すぎるが故に…
薄っぺらく感じてしまう…。
大した事ないところがそのままって…汗
市川さんは…
こんなので良かったのかなぁ~??

智史の父親が医者で花梨の事すべてわかってるのもね…。

別れ方もね…。
うすっ!!

まぁ~
映画化なんてたいていこんなもんか(笑)

でも、良かったのは

夏目くんが黄川田さんだった事!!
いい男の設定ですからねにひひ
細かい設定は気に入らないけど…。

あとは、子どもたちの演技がとても良かった事。

それ以外は、別物ドーン・・・ドーン・・・ドーン・・・

すっごい残念な仕上がり汗

こりゃ~
大した評価受けないわなえへ
色々と唐突すぎだしねえへ
流れとか背景とか無視しちゃってるしね…。
しかたがないえへ

って言うか!!
花梨死なないからっ!!

父の設定年齢若すぎっ!!(笑)

でも、山田孝之の演技は良かったよねグッド!


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