昨日
仕事で大量に印刷をしておりました。
その時に使っていたテーブルに
長いネジがおいてあった。
一体何のネジなのか…。
まったくもってわからず
上司の元へ
「あのぉ~ネジがぁ~」
と、まで…
言いかけたら…
「え~??頭のネジ??」
と…(笑)
真顔で言う上司(笑)
しかも…
こちらを振り向く前に
その発言(笑)
もちろん
のっかりまして(笑)
「いやぁ~そうなんですよぉ~。自分の頭のネジがね…」
と…(笑)
元々、頭のネジを2,3本母のお腹に落としてきた私。
そんな私のネジが…
さらに落ちたと言う…
なんとも悲劇…
(いや…喜劇??・笑)
そんな寸劇をしたあとは
何事もなかったかのように…
「テーブルの上にあったんですけど、どこのかわかります??」
「これは…折れてない??あぁー。折れてないねぇ~。ん~わかんないけど、ありがとう~」
と、普通の会話に戻る(笑)
本とにそういうところはおもしろい人である(笑)
私の扱いにはすでに慣れてしまい…
バイトさんに
律那:「明日…熱が出るので自分休むんです
」
バイトさん:「なんですか
そんな予知夢みたいなの(笑)勤務表に入ってますけど(笑)」
律:「ううん。でも、高熱が出るから明日は来ないんです
」
バイトさん:「あらぁ~。そうなんですかぁ~」
と、バイトさんも軽いのだが…(笑)
そしたらね
上司がすぐ
「あー、大丈夫
律那さんは、すでに熱あって、常に2,3度高いから
だから、ほら…普段からちょっと変でしょ
」
と…
これまた真顔で言う上司(笑)
そんな事言われちまったわたくし…
「えぇぇぇっ
(゜ロ゜)そうだったんですか
いやぁ~自分でも知らなかったなぁ~」
と…
乗っかる(笑)
しかし…
瞬時に普通の会話に戻るのだ(笑)
みんな…
私の扱いに慣れすぎよっ
労って(笑)
仕事で大量に印刷をしておりました。
その時に使っていたテーブルに
長いネジがおいてあった。
一体何のネジなのか…。
まったくもってわからず

上司の元へ

「あのぉ~ネジがぁ~」
と、まで…
言いかけたら…
「え~??頭のネジ??」
と…(笑)
真顔で言う上司(笑)
しかも…
こちらを振り向く前に
その発言(笑)
もちろん

のっかりまして(笑)
「いやぁ~そうなんですよぉ~。自分の頭のネジがね…」
と…(笑)
元々、頭のネジを2,3本母のお腹に落としてきた私。
そんな私のネジが…
さらに落ちたと言う…
なんとも悲劇…
(いや…喜劇??・笑)そんな寸劇をしたあとは
何事もなかったかのように…
「テーブルの上にあったんですけど、どこのかわかります??」
「これは…折れてない??あぁー。折れてないねぇ~。ん~わかんないけど、ありがとう~」
と、普通の会話に戻る(笑)
本とにそういうところはおもしろい人である(笑)
私の扱いにはすでに慣れてしまい…
バイトさんに
律那:「明日…熱が出るので自分休むんです
」バイトさん:「なんですか
そんな予知夢みたいなの(笑)勤務表に入ってますけど(笑)」律:「ううん。でも、高熱が出るから明日は来ないんです
」バイトさん:「あらぁ~。そうなんですかぁ~」
と、バイトさんも軽いのだが…(笑)
そしたらね

上司がすぐ

「あー、大丈夫
律那さんは、すでに熱あって、常に2,3度高いから
だから、ほら…普段からちょっと変でしょ
」と…
これまた真顔で言う上司(笑)
そんな事言われちまったわたくし…
「えぇぇぇっ
(゜ロ゜)そうだったんですか
いやぁ~自分でも知らなかったなぁ~」と…
乗っかる(笑)
しかし…
瞬時に普通の会話に戻るのだ(笑)
みんな…
私の扱いに慣れすぎよっ

労って(笑)