昨日
仕事で大量に印刷をしておりました。

その時に使っていたテーブルに
長いネジがおいてあった。

一体何のネジなのか…。
まったくもってわからずガーン

上司の元へ走る人



「あのぉ~ネジがぁ~」

と、まで…
言いかけたら…



「え~??頭のネジ??」

と…(笑)
真顔で言う上司(笑)

しかも…
こちらを振り向く前に
その発言(笑)

もちろん!!
のっかりまして(笑)



「いやぁ~そうなんですよぉ~。自分の頭のネジがね…」

と…(笑)
元々、頭のネジを2,3本母のお腹に落としてきた私。

そんな私のネジが…
さらに落ちたと言う…
なんとも悲劇…ショック!(いや…喜劇??・笑)

そんな寸劇をしたあとは
何事もなかったかのように…

「テーブルの上にあったんですけど、どこのかわかります??」

「これは…折れてない??あぁー。折れてないねぇ~。ん~わかんないけど、ありがとう~」

と、普通の会話に戻る(笑)

本とにそういうところはおもしろい人である(笑)
私の扱いにはすでに慣れてしまい…

バイトさんに

律那:「明日…熱が出るので自分休むんです!!

バイトさん:「なんですか!?そんな予知夢みたいなの(笑)勤務表に入ってますけど(笑)」

律:「ううん。でも、高熱が出るから明日は来ないんですニコニコ

バイトさん:「あらぁ~。そうなんですかぁ~」

と、バイトさんも軽いのだが…(笑)
そしたらね!!
上司がすぐ!!

「あー、大丈夫パー律那さんは、すでに熱あって、常に2,3度高いからパーだから、ほら…普段からちょっと変でしょ!?

と…
これまた真顔で言う上司(笑)

そんな事言われちまったわたくし…

「えぇぇぇっ!?(゜ロ゜)そうだったんですか!?いやぁ~自分でも知らなかったなぁ~」

と…
乗っかる(笑)
しかし…
瞬時に普通の会話に戻るのだ(笑)

みんな…
私の扱いに慣れすぎよっ!!
労って(笑)