一休さんのピアノ・フルート日記 Ⅱ -16ページ目

一休さんのピアノ・フルート日記 Ⅱ

楽器を触るのは小学校のリコーダ以来。
ピアノもフルートも全くの初心者から始めました。
ピアノを始めて20年・・・
楽しみながらネチネチと続けてますが「熟年老いやすく楽なり難し」なのであります。

昨日はピアノのレッスンでした。

最初に「ユー・ゴー・トゥ・マイ・ヘッド」を通して弾いてみましたが、前回からは多少良くなったかなという程度でしょうかね~

特にソロ部分がね~
難しんですよ。
レッスンではソロ部分を中心に何度も片手で弾いたりしました。
音符を充分に伸ばしていない箇所や右手と左手がずれてしまっている箇所などを、ゆ~~っくりのテンポで弾いてみたりしましたが・・・

この曲ももう半年やっているのでそろそろ限界かもしれませんが、もう少しがんばってみますか。
関西に住んでいるので一度は行っておいてもいいかなと思いまして・・・

程よい具合に曇っていて暑くもなくカラッとしていて調度よい気候でした。
お城の中も混んでおらず、ゆっくりと見ることができてよかったです。

それにしても、重機もクレーンもない400年も前によくぞこのような建造物を作ったものです。


昨日はフルートのレッスンでした。
呼吸、音出しの後に今回はライヒャルトの5番。
練習している調を吹いてみてくださいとのことで、ニ長調とロ短調を吹いてみました。
よく吹けているけども、一音一音吹いているので音を続けるように吹きましょうとの事です。
続いて、タンギングの練習をした後に「ユー・ゴー・トゥ・マイ・ヘッド」を通してみました。
まだね~、ソロがなかなか吹けません。
先生からの注意点はテーマもソロも含めて、
① 口先で音を作ったり切ったりしない事。
② フレーズの最後の4分音符の音を押さない事。
③ 高音、低音部はよく自分の音を聞き、そして高音から低音に降りたときに息の量を少なくする事。
この3点を特に気を付けて練習しましょうとの事であります。
この3点を眺めてみると要するに、さりげなく、サラッと、軽く、力まずって事ですよね~

さりげなく、さりげなく・・・
何事もさりげなくが大切なようです。。

ところで、「さりげなく」っていうジャズバーが三宮にありますよね。
神戸のジャズバーの中でもかなりの老舗なのでは??
何年か前に一度行ったことがありますが、老舗らしく雰囲気のあるお店でした。
お店の名前の由来は何なんでしょう??
う~む、、ジャズもさりげなくがいいって事なのでしょうか・・・
昨日はピアノのレッスンでした。

最初に「ユー・ゴー・トゥ・マイ・ヘッド」を左手でリズムを付けながらテーマとソロを弾いてみました。
必死に練習しましたが、たどたどしくしか弾けません。
先生からは頑張りましたねとのお言葉。
頑張っているのは分かりますが・・・というところですかね。

全体的にゆっくりとそして確実に弾けるように練習しましょうとの事。
特にソロ部分は右手のメロディがまだしっかり弾けていない箇所があるので、その辺りも注意しながら練習しましょうとの事です。
何度か先生と一緒に弾いたりしてみましたが、なかなかね~

ま、ゆっくりのテンポでまったりネチネチ練習しますか、。
明日からゴールデンウィーク。
街の人出も徐々に回復してきているような気がします。
そろそろ今年辺りは・・・と考えていらっしゃる方も多いのではないでしょうか。

私は・・・
ゴールデンウイーク中の予定は全くありません。
ま、毎週がゴールデンウイークのようなものなんですけどね。。
昨日はピアノのレッスンでした。
最初に「ユー・ゴー・トゥ・マイ・ヘッド」のテーマ~ソロを通してみました。
結構スムーズに弾けて、先生からもいい具合に弾けてますねとの評価。
自分でもこのところだいぶ弾けるようになってきたかなという実感があります。
ただ、音符が充分伸ばせてない所があるので気を付けましょうとの事であります。

で、次の段階として左手はコードを押さえるだけではなく、リズムを付けてみましょうという事で、基本的にルートと5度をタ~~タ~タ~で押さえてみることにしました。
それが出来るようだったら、タ~~タタ~タ~のリズムでもやってみましょうという事になりました。
何度か先生と一緒にやってみましたが、練習すると何とかなるかもって感じですかね~
こういうのは、結構頭が疲れるんですよね~
ま、ボケ防止にはいいとは思いますが・・・
昨日はフルートのレッスンへ行ってきました。
呼吸、音出し、タンギングの順で準備運動。。
今回はタンギングの練習が多かったかな。

「ユー・ゴー・トゥ・マイ・ヘッド」を一度通して吹いてみましたが、イマイチですね~
特にソロが難しい。
テーマはだいぶ良くなったと褒められましたが、4分休符をしっかり休むようにとの事。
そして問題のソロ部分は前半をメインにやりました。
うまく吹けない箇所は指がちゃんと回っていないのではなく、唇が動いてしまって音が出ていないとの指摘。
そういわれてみるとそうかな~って思ってしまいます。
というか、指がきっちり回っていない上に唇が動いてしまって、ハフハフなっているから余計ダメなんでしょうね。
それから4分音符が全て短いとの指摘。
う~む、これも気つけねば・・・

唇が動くことも、4分音符も4分休符も前からずっと言われてることなんですけどね~
なかなか直りません。

がむしゃらに100回練習しても吹けるようにはなりませんよ。とお言葉を頂きました。。
これも、前からずっと言われてることです。
トホホホ・・・なのです・・・
暖かくなりましたな~~
やっぱ、暖かいのはいいです。
寒いのは嫌いです。
寒いと血圧が上がります。
寒いと光熱費が上がります。

昨日は桜も散り始める中、レッスンに行ってまいりました。
最初に「ユー・ゴー・トゥ・マイ・ヘッド」のテーマ~ソロを通して弾いてみました。
先生からはだいぶスムーズに弾けるようになってきましたねとお言葉。
でも、まだかなりゆっくりのテンポなんですけどね。
それとソロの後半がまだまだかなりつたない。

この曲はそこそこのテンポで弾かないとカッコよくないので、何とかもう少しテンポアップしたのですが・・・
レッスンでは先生に伴奏してもらって、右手だけでテンポアップして弾く練習を何度かしてみましたが難しいな~
これに左手を付けるとなるとテンポアップして弾けるようになるのか??
そのくせ、難しいところになると走ってしまうんですよね~
特に8分音符が連続する箇所とか、付点4分が短くなったりとか。
まだ課題は山積みなのです
昨日はピアノのレッスンでした。
「ユー・ゴー・トゥ・マイ・ヘッド」です。

まず最初にテーマとソロを通して弾いてみました。
今回も「難しい難しい」ボヤキながら・・・
ソロ部分も今回からは左手でコードを押さえて弾いてみたんですけどね~

先生からはテーマはまずまず弾けてきたので、今後はソロ部分を練習していきましょうと事であります。
今回は前半の16小節ほどがメインのレッスンとなりました。
コードの押さえ方やリズムの取り方など先生と一緒に弾いたりしてみたのですが、う~ん・・・
なかなかね~
上手く弾けるときとそうでない時と・・・

この曲はコードがちょっとややこしいので、そこで詰まってしまう事が度々なのです。
7thやメジャー7th、マイナーコードのメジャー7thが混在していて、2拍毎にコードが変わる箇所と4拍で変わる箇所とかあったりしてややこしんですよ~~~だ!!
昨日はフルートのレッスンでした。
暖かくったり寒くなったり、三寒四温ってやつですかね~
昨日は冷たい雨の中行ってきました。

レッスンは例によって呼吸、音出し、タンギングから。
昨日はこの辺りを結構やったような気がします。

曲は「ユー・ゴー・トゥ・マイ・ヘッド」ですが、なかなか吹けませんね~
先生のピア伴に合わせて一度通してみましたが難しい。
テーマ部分はたどたどしくですが何とかそれなりに吹いていますが、ソロ部分がね~
一応最後まで練習はしていきましたが・・・
先生からブリチアルディキーを使う所と使わないところを分けて練習するようにとのアドバイスであります。

また曲を練習している途中でライヒャルトの2番と5番を少し吹いてみたのですが、基礎練習は大変よろしいので曲でも同じように吹けるようにしましょうとの事。
でも、それが難しいんですよね。
あとは、音を極端にパツンパツンと切ってしまわないように、そしてスラーでつなげた方がよい箇所などの指示を貰いました。
この曲はまだまだ前途多難であります。。