Super “D-☆”Cruising Show DIAMOND☆DOGS memorial 10
TEN STEPS
初日、FC貸切日、千秋楽を観ました。
千秋楽は始発で当日券に並んだり。前日ラルクのライブに全力だったけど頑張って起きた。
Dの10年が詰まった公演。Dを知って1年ちょっとな私は全てのナンバーに思い入れがあるわけじゃない。でも公演を観て全てが思い出深いナンバーになった。10年を振り返る場にいれて一緒に祝えて、Dを好きになって良かった。
DIAMOND☆DOGS、10周年おめでとうございます!
Let's go for it!…できるかできないか、ではなく、やるかやらないか。やるっきゃない。
リーダーの挨拶で、沢山の困難(この世の終わりかと思うくらい落ち込んだこともあった…)を乗り越えて10年続けてこれた、僕たちの勝利です!って言った時の笑顔に、胸がいっぱいになった。TAKAの「やめなくて良かった」にも泣いた。
楽公演終わった後も客席で流れてるBelivi'nに涙が止まらなくて大変だった。
FC貸切公演後のトークショーとか。
・リーダーの大変だった公演
→MIRACLEs:キーボードを担当したけどオーラがまったくなかった。リーダーの中ではキーボードをひいている部分は記憶抹消されている。
→TANGO Summer Fashion:和太鼓でピンスポ当たったのに演奏を忘れてた。
・呼ばれ方
リーダーを“リーダー”と呼び始めたのは新吾さん。リーダーは他の現場でも“リーダー”と呼ばれる。でも「お前のリーダーじゃない!」ってなるらしい。(笑)Dメンバーにも「明日1日“義久さん”でいこう!」と言ってたけど、皓ちゃんカミカミで無理そうだったよ。
・タイムマシンがあったら、いつどこに行きたい?
利さん→5年後のDを見たい。
どのメンバー抜けているか(冗談でも悲しい)、誰の髪の毛が薄くなっているか、を見てきて欲しいってことに。頭頂を気にしてお辞儀ができないメンバーがいるかもよ?とか。帰ってきたらそのメンバーに優しくなるよね~の流れから、リーダーに優しくなる利さん。
最後はJust do itをやってくれた!!
FCのアンケートでファンが選ぶ好きな曲1位がSEVEN STARS、2位がJust do itだったみたい。