我が家に癒しと幸せを運び続けてくれた
チェリーが18歳4ヶ月で、昨夜亡くなりました。
チェリーのことを気にかけていただいた皆さんに
感謝いたします。
容態が急変したのは昨日の午後。
本当は前泊しての出張でしたが、
翌朝の早朝便に変えました。
そのおかげで、眠るように亡くなる
チェリーのそばにいてやる事が
できました。
家内はチェリーがまだ生きていて
寝てるだけだ、と自分に言い聞かせ
ようとしていましたが、荒い息遣い
は消えていました。
前日の日曜日は、近所のホームセンター
にカートで散歩していたのに、
信じられないことに、チェリーは
もういません。
でもここまで元気で生きていてくれて
感謝しかありません。
2008年の桜の季節に我が家にやって来た
チェリーは、我が家のかけがえのない家族
になっていました。
家内と娘、そして亡くなって久しい義父にも
可愛がられたチェリーはきっと幸せなわんこ
だと思います。
また、どこかで会いたいね、チェリー!
羽田に向かうモノレールの中なのに、涙が
出て来て困ります。




