フラッグ取り付け方法案②
ドレンホールへの差し込みでは抵抗になってしまうために
なるべく抵抗になりにくい方法を考えました。
X-Factorの船底はこのような形状になっています。
ドレンホールはセンター両脇の溝にあります。
シート後部のドレンホールは
このようになっているので
この2つのドレンホールのそれぞれの船底側に
ステン製のフラットバーを持って行き
その真ん中に空けたボルト穴からロングボルトを通し
2つのドレンホールから上部に出たボルト2本を繋ぐフラットバーを船上につけ
ナットで固定します。
これでベース的なものは出来るのでボルトの長さやフラットバーの加工次第で色々な方法ができます。
この方法だとカヤックに傷をつけずに取り付け出来ますが
取り外し・取り付けが困難になる可能性があります。
フラッグ
カヤックの視認性を上げる為にフラッグを取り付けようと考え
カヤック購入時と同時にフラッグを用意したのですがまだ取り付けていません(;^_^A
その理由は
“取り付け方法が決まらない”
だけです![]()
今までに数パターンの方法を考えたのですが、どれも決定打に欠けるのです(-"-;A
基本的な考えとして
①取り付け・取り外しが簡単
②キャストの邪魔にならない場所
③航行中に外れたり邪魔にならない
④夜間用(ライト等)に変更可能
⑤カヤックに出来るだけ穴を開けない
⑥安価
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というような感じなのですが欲張りすぎですかね![]()
トレーニング
ゴールデンウイークは6日の昼から数時間だけ時間ができました。
天候も良好だしポイント探しを兼ねてパドリングのトレーニングへ出ます![]()
魚探をセットし、念のためにロッドを1本持ち出発です。
潮は上げ始めたばかりで結構波
があります。
カヤックが跳ねますが問題無しなので沖を目指します。
しかし風が予報よりも西よりから吹いている為、沖に出るともろに風を受けて流されてしまいます![]()
仕方ないので風裏のポイントをひと回りしてから風下のシャローを流します。
結局、良さそうなポイントも見つからず2時間弱のパドリングにて終了(;´▽`A``
ネタ
ネタにするようなことが何も無かったと言えば言い分けになりますが…
更新サボっていました(-。-)y-゜゜゜
ゴールデンウイークは何処にも行っていません![]()
場所柄周辺道路が大変な混雑になるので毎年外出を控えています![]()
今年は天気がいまいちでしたが4日の混雑は凄かったです![]()














