奄美大島ダイビングログ、ブルーゲイトお気楽ダイビング日記 -46ページ目

奄美大島ダイビングログ、ブルーゲイトお気楽ダイビング日記

奄美大島のダイビングショップ、ブルーゲイトのダイビングブログです。

「今までに経験をしたことが無い」

等々、前評判ですでにあきらめモード

に入っていたところもあったりしまして。

事務所なんか「あの体」でございますので、

それなりの対策はしたものの、

「あかんやろなぁ」

と思いながら、飛んで行ってはどうにも

ならないもんだけ持ち出してみたりした

10号大先生でありましたが、なんとか

前評判よりも優しい目となりまして

被害は無しで乗り切れました!

 

 

九州電力さんのお陰で、停電も早々

復旧しまして何よりであります。

 

心配して頂いた皆さん、有難うございました!

 

 

これからの進路に当たる皆さんの

被害がありませんように。

 

 

今日から顔が見え出して、明日は一日

怒られまいの10号大先生。

 

ご心配の連絡を頂いた皆々様、

有難うございます。

されるがままとなりますので、何とも

言えませんが、無事に乗り越えたいと

思います。

 

台風対策で、ウロウロしていると、

点検や対策をする為に巡回している、

九州電力の作業車とすれ違いますが、

「停電時間が短めに済みますように。」

の願いを込めて、すれ違いざまに

「よろしくお願いしまーす。」

とかね。

 

 

あるだけのロープを繋ぎまして養生↑

明後日浮かんでると良いなぁ。

 

 

「助かりました」報告が明後日

出来ますように。

 

 

 

 

 

 

 

お天気商売でありますので、

助けて貰えることも多々あるわけ

でございますが。

 

今回に関しては、ご機嫌が相当

悪そうな10号大先生。

備えまして平身低頭、無事に過ぎる

事を祈るばかりあります。

 

何とも無かった9号の通過中は

やる事もありませんので、前に頼んだ

車の部品でも交換するべく、晴れ間を

狙って作業でした。

 

ダイビング屋の車アルアルってな

もんで↑

ビーチに出掛ける事が多く、EX後も

「気にせずそのままドウゾー」

とか言ってると、海水でスライドドアの

下側のローラーのベアリングが錆びて

崩壊しまして、開け閉めがままならなく

なります。

ただでさえボロイ上に、ドアまでまともに

開閉出来なくなれば、みすぼらしい事

この上なしでありますので、無事に

10号大先生が通り過ぎた後に、

快適に開閉が出来るように交換で

ありました。

 

左側のドアの分もあるのに、15分で

終わるのに、片方で辞めるのは、

物ぐさなオレの性格のせいでは無くて、

10号大先生に諸々のやる気を吸い

取られたせいです。

 

ケガ無く過ぎてくれますように。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

水中写真コース (^∇^)
 



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奄美ダイビング ブルーゲイト

 

 


@ダイビング

 

 

 

 

 

9号接近中の奄美大島であります。

それは良いとしまして、問題は連れション

風に連れもってやって来る、10号の影が

チラリホラリと。

 

やさぐれるしか無い、長い休みになるかも

であります。

嫌やなぁ。

 

30日の午後に船の台風養生を終えるまで、

何だかんだで好天は続きまして、コンディション

も良好な中楽しく潜っておりました。

 

 

今年は豊作でしょうか?

ちらほら見掛けるのがコレ↓

チョウチョウコショウダイの幼魚。

ブレッぷりからも分かるように、

常にブンブンと揺れております。

捕食圧から逃れる為に何者かに

擬態しておるのかもしれませんが、

こんなに揺れっぱなしでは視界は常に

揺れっぱなしで、体はクタクタに

なりそうな気がしてならないオッチャン

の老婆心であります。

 

 

湾の外でドロップ系で見るカマスは

新鮮で、接近してきたロウニンアジと

何かしらの絡みを期待しましたが何も

起こらず。

 

 

 

台風に夏がどんどん削られて

いきますねん。

 

 

先日遊びに来てくれていたお客サンが

送ってくれました。↓

ハナイカのチビ(数センチ)です↑

上の状態から下の砂地擬態への

変化は一瞬で終了してました。

すごいねぇ。

 

浮遊生活を終えてやって来た

ガラスハゼの幼魚↑

絶対、泳力無さそうなサイズなのに

辿り着くのが不思議であります。

 

関心するねぇ。

 

Fさん有難うございました。

 

 

 

水温30℃

 

 

 

 

 

 

 

 

そうでもなかった割には荒天が長引く

8号からでありました。

 

まずは26日、風鳴りとパラつく雨の中

夕方からの2ダイブでニシキテグリへと。

目標は良き♂個体の撮影と、産卵シーン。

夕方の薄明るいうちに個体撮影に

勤しんでもらいまして、立場上ちゃんと

見せないとといけない産卵シーンは、

前日の失敗を踏まえた、時間の変更が

幸いしまして、安堵のバッチリでありました。

 

翌27日は、風の収まる午後から着ダイブ

のお客サンを迎えてからの出港でした。

キツ目の濁りではありましたがゴニョゴニョと

楽しんで参りました。

 

ヒラメだかカレイだか、

はたまたウシノシタ系の幼魚↑

綺麗でも可愛くとも何ともありませんが、

サイズとゴミっぷりには惹かれて

しまいます。

 

透明度が早く回復しますように。

 

 

水温29℃ちょい

 

 

 

 

 

 

 

 

水中写真コース (^∇^)
 



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