ごまぶろを受けて。
朝からまったくコメントついてないのも
さびしいなって思ってとりあえずなんか書いてきた。
どうやら完全にお通夜ムードみたいだけど
敗因はなんじゃろね?
って単純に1の話がつまらないとか
そもそもごまのファンが今どれだけいるかとか
いろいろ考えてはみたけれど
たぶん根本からそういう話じゃないんじゃなかろうか
という結論に達したわけで。
去年と何が違ったかって
あさぽんがツイッターやらブログやらで触れてくれてない、
この一点に尽きるのではないかと。
正直他の面子に集客力あるとは思えないし
ここがあるかないかで影響力が
全然違ってくるっていうか
致命的? みたいな(苦)
9thが被っちゃったの不運だったね~
くらいしか思いつかない。巡り会わせって怖いね(-_-;|||)
ごまぶろを受けて。になるのか?
まいっか。行って来た感想をちょこっと。
まず暑い。
そんなに猛暑な所に慣れてないので
大都会のあの暑さは異質。
日陰かビル風ある所でないと
下手すりゃ死んじゃうだろこれ本気で(汗)
結構早めに着いたからよかったけど
プチ迷子で30分くらい歩き回って偉い目に遭った。
参考にした地図が悪くてなー
あと会場が「普通のお店」っての
都会でやられちゃ見つけにくいわなこれ。
まあその甲斐あって
雰囲気は非常にいいお店だったけど。
入ってしまえば暑さはそんなでもなかった。
食べに来たんだったら
他の客との距離が近すぎて
少し居心地悪い感じではあったが
オールスタンディングのイベントと比べれば
パーソナルスペースが確保されてて
場の空気自体「落ち着いて」たのも
間違いない話で。いろんな意味で距離って重要。
つかあいつら。
具体的に誰というわけではなく
全体的に客の年齢層がね…
完全に自分の事は棚に上げるパターンのやつだが(苦)
まあ考えてもみれば
俺→ごま
を
あいつら→なば
にしたら40は楽勝下手すりゃ50代も
不自然でもないんだろうけど
そんな人たちこんな所にいたらダメだろ、
いろんな意味で(嘆)
全体で60人弱の半分くらいそんな感じで
(いやたぶん大袈裟じゃなくこれくらいだったかと)
なんかやる前から無駄にテンション下がったり↓orz
会場。
お店としての雰囲気は抜群なのだが
イベントスペースとしては致命的なのが
中央の太い柱。
ステージ()と対角線の席だと
ほとんど見えない状態で
変に近いせいでそこまでひどくない席でも
少し視界に柱が掛かると
左半分がまったく見えないのよね←俺はこれだった
ステージ左手の「女性専用車両」と
前方のかぶり付きはすごく良く見えただろうから
同じ値段でこの差ってのはちょっとなあって気が。
お誕生日なんて値段じゃなくて気持ち、
ってこういう意味で使う言葉じゃないだろって(怒)
ケツがあってどうたらとも言ってたし
ここまで入場者管理できるんだったら
複数回参加は絶対無しにして
各回人数半分にして死にスペース使わないで
2回3回に分けたほうが
いろいろみんな幸せだったんじゃないのかなって。
まあ終わったことに何言っても以下略
食べ物。
これが意外とよかった。
5000円で「アットホーム」ったら
ぼったくった物しか出てこないんだろうなぁ
なんてまったく期待してなかったのだが
普通に前菜。
パン類。
ビスケット?(パンがもそっとしたみたいなうっすら甘いやつ)に
バケットにツナマヨのおされなのが乗ったの
肉魚。
生ハム。
サーモンのカルパッチョ。
ボロニアソーセージの薄く切ったの。
多分こんなん計3枚。全部薄い。
野菜。
串にレタスにんじんオリーブたまねぎが刺さったの。
にんじんたまねぎは短めのスティックに切ったやつ。
オリーブじゃなくてプルーンで
たまねぎじゃなくて大根だったかも。
野菜得意じゃないんでよくわからん(汗)
あとプチトマト。
アボカドもあったような? アスパラ?
串のてっぺんだったっけ?
他にソースの乗った葉物引いてあってその上?
まあそんな感じ(雑)
全体的に無駄にしょっぱい気はしたが
お酒には合うのかなと。飲まないからしらんけど。
メイン(?)
白身のフリッター(タラ?)
フレンチフライ
ウインナー&ポテサラ。うわあ「っぽい」(笑)
アイリッシュだかなんだか書いてあったし
そうなんだろうきっと。
魚は衣が勝ちすぎててなんとも。
まあこれ衣をカリカリ食べるために
それだけじゃしのびないから
仕方なく「芯」を入れただけの「料理」だから
そこに魚を求めるのはお門違いなのか(謎)
いもとウインナーがおいしかった。
人によっては「これが?」だろうし
実はモノは工場製の冷凍だったりするのかもしれないけど
可能ならおかわりしたいくらいうまかった。
何しに行ったのか今考えてみると
俺半分くらいはこのために行ったような気がする(笑)
コーナー。
これ必要だった?
百歩譲って質問はあれとしても
言って欲しい台詞って
普通にラジオとかでいくらでもできんじゃん?
せっかく「近い」イベントなんだから
こんな所で無駄遣いしてないで
もっと「直接」触れ合える(別に物理的にじゃなくてさ)
時間をたくさん取ったらよかったんじゃないのかなって。
物販。
弱気慎重もわかるけど
事務所に通販のページもあるんだし
抽選にするくらい参加希望者もいたんだから
Tシャツは人数分
フィルムも人数x3は
用意したらよかったんじゃねーのかなって。
逆にあいぽんのケースだかカバーだかは
参加者全員がスマホ持ちだったとしても
あいぽんじゃない人も少なくないわけだし
そもそもスマホ持ってない人もいるわけだし
数以前に「モノ」として発想が「失敗」だったような。
実際余ってたみたいだし(苦)
とまあ正直微妙な感じではありつつの
順番は2回とも10番台を引けたので
Tシャツ+写真2回と
個人的には大満足な出来なのであった。
写真苦手だから
自分が写ってるの逆にマイナスなんだがね(照)
ハッキリ言ってごまは「やや」太め
2人ともメイクも薄めで
生で見てる分には正直アレ()だったけど
もらった(買った?)写真見ると
2人ともえれえ可愛いんでやんの。芸能人すげー。
撮影会。
つっても客が撮るんじゃなくて
演者と「一緒に撮られる」んだが。
ここさぁ…サクサク回したいって言うから
挨拶もお話もしないで
淡々と流れ作業したのよね、
そしたら1回目でごまのご機嫌損ねたみたいで
(おそらく話しかけてくれたのを
「無視した」と勘違いしたのかなと)
2回目はツーショット選んだのに
文字通り流れ作業で終わる、と。
まあイベント全部通しても
結構満遍なく会場全体に
視線送ってくれてたのに
最初から最後まで
不自然なくらい1度も目が合わなかったから
(これは結構本気で観察してた。
食べてる時以外は(笑))
機嫌云々は気のせいとしても
(そもそも存在を認識しつつ
意図的に「ないもの」にされてた可能性も)
でも撮影の前後で結構な時間会話できてるのが
チラホラいて
結局「やったもん勝ち」ってのが
席と一緒で「不公平感」パない。なんだよそれ皿
それこそ下手にコーナーなんかやらないで
1対1もしくは2対1で
時間あんまり気にしないで
「直接」お話できる場を設けてくれたほうが
個人的にはよほどうれしかったかなと思う。
ってそんなんあったらあったで
別に「こちらから」話したいことも
なかったりもするんだが(汗)
お帰り&おみや。
出口から近い順に
ケツがあるからさっさと帰れ、と。
ここでも自分はさらっと帰っちゃったけど
おそらく押しが強い奴は
二言三言話できただろうし
なにより番号が若いほうが
ステージに近いし
帰りも後ろの時間が計算できるから
たぶん「ゆっくり」会話できただろうし
これも考えれば考えるほど
「不公平感パない」。
おみやげは
メッセージカード
表(ありのまま()みたいなコスプレした2人)
裏(直筆か印刷かしらんけど
2人それぞれの手書きのメッセージ)
たまごタルト
(店名はいろいろめんどいから割愛
なばのお気にらしい)
あと席番号の札の裏に
2人のサインと応募した名前
(これはおそらく直筆。
なんか普通ににじんでるし(笑))
が書いてあって
これは持って帰ってくれって
本人たちも言ってた。置いてかれると凹むとも(笑)
名前は本名orペンネーム+様orさんのパターンがある
って言ってたっけ。誰にとって
どっちのほうが「価値」があるのやら。
メッセージの「メッセージ」は
全員共通なのかそれぞれ別なのかわからないけど
なばのやつがえらい激熱///な文面で
人妻からこんなんもらっても~とか
推しが~ってので正直複雑な気分。
たまごタルトもおいしかった。
時間経ったからか底の食感がいまいちだったけど
側面の薄い所の食感とたまごの部分の味は
かなりいい線行ってると思う。
みんなも食べてみるといいと思うよ。
音量。
マイクとスピーカー使ってたんだけど
2人がしゃべる時以外は
キャラソンなり
2人のドライブデート()の動画とか流してて
同じスピーカーから
運営からのお知らせも一緒にしゃべるのに
お知らせが低くてBGMがうるさいもんだから
聞く気があっても聞こえないのな(苦)
これは少し考えるべきだっただろうと。
まあ客も少ない(っても数自体はそれなりだったが)し
みんな協力的だったから
そんなに滞ることも無かったけど
これ少しでも変な要素あったら
大荒れになった可能性も少なからずあったわけで。
運がよかったったらそれまでだけど
なんつーかもう少しね…
老舗の割にこの辺「甘い」のが
「昭和」の体質なのかなって思う。
開始自体は平成入ってるかもしれんけど意識がね(苦)
ドライブデートは
他の人の撮影やってるステージ観察に忙しくて
ほとんど見てなかった(笑)
スタッフ。
なんかこっちのほうが
対応が「丁寧」で
メイン2人より好感が持てるっていう(苦)
多少仕切りが下手な事があっても
態度っていうか気持ちっていうかで
帳消しに出来るくらい「いい」スタッフだったと思う。
サプライズ。
もう発表になってるから別にいいんだろうけど
気になる人は「本人」のとこ行ったらいいよ。
まあ御前様の件もあったし
その場の会話の流れや空気でそんな気もしてたけど。
と言いつつ他人でもあれだけ血の気引いたんだから
あれがもしごまだったら
その瞬間どうなってたか自分でもちょっと想像つかない。
ってくらいサプライズって
「サプライズ」なんだなって思った。
自分で言っててよくわからないけど(笑)
とまあ不満もよかったこともいろいろありつつの
全体的には和やかなバースデーイベントなのでありました。と。
ぶっちゃけなばメインだった感は否めないので
(日付にしろサプライズにしろ)
できればごま単のこういうのがあればいいなあ
ってのは本気で思うくらいに
俺流に言うと「悪くは無い」イベントだった。
おまけ
宿にネットカフェ使ったんだけど
スクラッチ削ったら割引券になるキャンペーンやってて
1日目に200円
2日目に半額当たった\(^o^)/
つっても「当店限定」で
多分期間内にまた行く事はないだろうから
2日目のやつは「意味ない」んだけどね
どうせなら逆だったらもう少し~
って思ってしまうのも「人間」だな、と。
いずれにしても0よりマシだろうし
外れたら凹むんだろうに。人間って不思議。
以上、かしら。
思い出にしてしまうのは名残惜しいけど
いい加減この辺で。
追記
誤字脱字探しで読み返してたら
結構肝心な事を思い出した。
ごまのスタンス。
あゆごまの時もだったけど
客前でイベントやっても
基本「台本or共演者」しか見ないのよこの娘(嘆)
いくら人見知りったって
「こういう」イベントなんだから
誰と何しに来たんだって話で。
本当いいかげんその辺どうにかしようよ
(人間としては盛大なブーメランな発言なわけだが(^_^;))
まいっか。行って来た感想をちょこっと。
まず暑い。
そんなに猛暑な所に慣れてないので
大都会のあの暑さは異質。
日陰かビル風ある所でないと
下手すりゃ死んじゃうだろこれ本気で(汗)
結構早めに着いたからよかったけど
プチ迷子で30分くらい歩き回って偉い目に遭った。
参考にした地図が悪くてなー
あと会場が「普通のお店」っての
都会でやられちゃ見つけにくいわなこれ。
まあその甲斐あって
雰囲気は非常にいいお店だったけど。
入ってしまえば暑さはそんなでもなかった。
食べに来たんだったら
他の客との距離が近すぎて
少し居心地悪い感じではあったが
オールスタンディングのイベントと比べれば
パーソナルスペースが確保されてて
場の空気自体「落ち着いて」たのも
間違いない話で。いろんな意味で距離って重要。
つかあいつら。
具体的に誰というわけではなく
全体的に客の年齢層がね…
完全に自分の事は棚に上げるパターンのやつだが(苦)
まあ考えてもみれば
俺→ごま
を
あいつら→なば
にしたら40は楽勝下手すりゃ50代も
不自然でもないんだろうけど
そんな人たちこんな所にいたらダメだろ、
いろんな意味で(嘆)
全体で60人弱の半分くらいそんな感じで
(いやたぶん大袈裟じゃなくこれくらいだったかと)
なんかやる前から無駄にテンション下がったり↓orz
会場。
お店としての雰囲気は抜群なのだが
イベントスペースとしては致命的なのが
中央の太い柱。
ステージ()と対角線の席だと
ほとんど見えない状態で
変に近いせいでそこまでひどくない席でも
少し視界に柱が掛かると
左半分がまったく見えないのよね←俺はこれだった
ステージ左手の「女性専用車両」と
前方のかぶり付きはすごく良く見えただろうから
同じ値段でこの差ってのはちょっとなあって気が。
お誕生日なんて値段じゃなくて気持ち、
ってこういう意味で使う言葉じゃないだろって(怒)
ケツがあってどうたらとも言ってたし
ここまで入場者管理できるんだったら
複数回参加は絶対無しにして
各回人数半分にして死にスペース使わないで
2回3回に分けたほうが
いろいろみんな幸せだったんじゃないのかなって。
まあ終わったことに何言っても以下略
食べ物。
これが意外とよかった。
5000円で「アットホーム」ったら
ぼったくった物しか出てこないんだろうなぁ
なんてまったく期待してなかったのだが
普通に前菜。
パン類。
ビスケット?(パンがもそっとしたみたいなうっすら甘いやつ)に
バケットにツナマヨのおされなのが乗ったの
肉魚。
生ハム。
サーモンのカルパッチョ。
ボロニアソーセージの薄く切ったの。
多分こんなん計3枚。全部薄い。
野菜。
串にレタスにんじんオリーブたまねぎが刺さったの。
にんじんたまねぎは短めのスティックに切ったやつ。
オリーブじゃなくてプルーンで
たまねぎじゃなくて大根だったかも。
野菜得意じゃないんでよくわからん(汗)
あとプチトマト。
アボカドもあったような? アスパラ?
串のてっぺんだったっけ?
他にソースの乗った葉物引いてあってその上?
まあそんな感じ(雑)
全体的に無駄にしょっぱい気はしたが
お酒には合うのかなと。飲まないからしらんけど。
メイン(?)
白身のフリッター(タラ?)
フレンチフライ
ウインナー&ポテサラ。うわあ「っぽい」(笑)
アイリッシュだかなんだか書いてあったし
そうなんだろうきっと。
魚は衣が勝ちすぎててなんとも。
まあこれ衣をカリカリ食べるために
それだけじゃしのびないから
仕方なく「芯」を入れただけの「料理」だから
そこに魚を求めるのはお門違いなのか(謎)
いもとウインナーがおいしかった。
人によっては「これが?」だろうし
実はモノは工場製の冷凍だったりするのかもしれないけど
可能ならおかわりしたいくらいうまかった。
何しに行ったのか今考えてみると
俺半分くらいはこのために行ったような気がする(笑)
コーナー。
これ必要だった?
百歩譲って質問はあれとしても
言って欲しい台詞って
普通にラジオとかでいくらでもできんじゃん?
せっかく「近い」イベントなんだから
こんな所で無駄遣いしてないで
もっと「直接」触れ合える(別に物理的にじゃなくてさ)
時間をたくさん取ったらよかったんじゃないのかなって。
物販。
弱気慎重もわかるけど
事務所に通販のページもあるんだし
抽選にするくらい参加希望者もいたんだから
Tシャツは人数分
フィルムも人数x3は
用意したらよかったんじゃねーのかなって。
逆にあいぽんのケースだかカバーだかは
参加者全員がスマホ持ちだったとしても
あいぽんじゃない人も少なくないわけだし
そもそもスマホ持ってない人もいるわけだし
数以前に「モノ」として発想が「失敗」だったような。
実際余ってたみたいだし(苦)
とまあ正直微妙な感じではありつつの
順番は2回とも10番台を引けたので
Tシャツ+写真2回と
個人的には大満足な出来なのであった。
写真苦手だから
自分が写ってるの逆にマイナスなんだがね(照)
ハッキリ言ってごまは「やや」太め
2人ともメイクも薄めで
生で見てる分には正直アレ()だったけど
もらった(買った?)写真見ると
2人ともえれえ可愛いんでやんの。芸能人すげー。
撮影会。
つっても客が撮るんじゃなくて
演者と「一緒に撮られる」んだが。
ここさぁ…サクサク回したいって言うから
挨拶もお話もしないで
淡々と流れ作業したのよね、
そしたら1回目でごまのご機嫌損ねたみたいで
(おそらく話しかけてくれたのを
「無視した」と勘違いしたのかなと)
2回目はツーショット選んだのに
文字通り流れ作業で終わる、と。
まあイベント全部通しても
結構満遍なく会場全体に
視線送ってくれてたのに
最初から最後まで
不自然なくらい1度も目が合わなかったから
(これは結構本気で観察してた。
食べてる時以外は(笑))
機嫌云々は気のせいとしても
(そもそも存在を認識しつつ
意図的に「ないもの」にされてた可能性も)
でも撮影の前後で結構な時間会話できてるのが
チラホラいて
結局「やったもん勝ち」ってのが
席と一緒で「不公平感」パない。なんだよそれ皿
それこそ下手にコーナーなんかやらないで
1対1もしくは2対1で
時間あんまり気にしないで
「直接」お話できる場を設けてくれたほうが
個人的にはよほどうれしかったかなと思う。
ってそんなんあったらあったで
別に「こちらから」話したいことも
なかったりもするんだが(汗)
お帰り&おみや。
出口から近い順に
ケツがあるからさっさと帰れ、と。
ここでも自分はさらっと帰っちゃったけど
おそらく押しが強い奴は
二言三言話できただろうし
なにより番号が若いほうが
ステージに近いし
帰りも後ろの時間が計算できるから
たぶん「ゆっくり」会話できただろうし
これも考えれば考えるほど
「不公平感パない」。
おみやげは
メッセージカード
表(ありのまま()みたいなコスプレした2人)
裏(直筆か印刷かしらんけど
2人それぞれの手書きのメッセージ)
たまごタルト
(店名はいろいろめんどいから割愛
なばのお気にらしい)
あと席番号の札の裏に
2人のサインと応募した名前
(これはおそらく直筆。
なんか普通ににじんでるし(笑))
が書いてあって
これは持って帰ってくれって
本人たちも言ってた。置いてかれると凹むとも(笑)
名前は本名orペンネーム+様orさんのパターンがある
って言ってたっけ。誰にとって
どっちのほうが「価値」があるのやら。
メッセージの「メッセージ」は
全員共通なのかそれぞれ別なのかわからないけど
なばのやつがえらい激熱///な文面で
人妻からこんなんもらっても~とか
推しが~ってので正直複雑な気分。
たまごタルトもおいしかった。
時間経ったからか底の食感がいまいちだったけど
側面の薄い所の食感とたまごの部分の味は
かなりいい線行ってると思う。
みんなも食べてみるといいと思うよ。
音量。
マイクとスピーカー使ってたんだけど
2人がしゃべる時以外は
キャラソンなり
2人のドライブデート()の動画とか流してて
同じスピーカーから
運営からのお知らせも一緒にしゃべるのに
お知らせが低くてBGMがうるさいもんだから
聞く気があっても聞こえないのな(苦)
これは少し考えるべきだっただろうと。
まあ客も少ない(っても数自体はそれなりだったが)し
みんな協力的だったから
そんなに滞ることも無かったけど
これ少しでも変な要素あったら
大荒れになった可能性も少なからずあったわけで。
運がよかったったらそれまでだけど
なんつーかもう少しね…
老舗の割にこの辺「甘い」のが
「昭和」の体質なのかなって思う。
開始自体は平成入ってるかもしれんけど意識がね(苦)
ドライブデートは
他の人の撮影やってるステージ観察に忙しくて
ほとんど見てなかった(笑)
スタッフ。
なんかこっちのほうが
対応が「丁寧」で
メイン2人より好感が持てるっていう(苦)
多少仕切りが下手な事があっても
態度っていうか気持ちっていうかで
帳消しに出来るくらい「いい」スタッフだったと思う。
サプライズ。
もう発表になってるから別にいいんだろうけど
気になる人は「本人」のとこ行ったらいいよ。
まあ御前様の件もあったし
その場の会話の流れや空気でそんな気もしてたけど。
と言いつつ他人でもあれだけ血の気引いたんだから
あれがもしごまだったら
その瞬間どうなってたか自分でもちょっと想像つかない。
ってくらいサプライズって
「サプライズ」なんだなって思った。
自分で言っててよくわからないけど(笑)
とまあ不満もよかったこともいろいろありつつの
全体的には和やかなバースデーイベントなのでありました。と。
ぶっちゃけなばメインだった感は否めないので
(日付にしろサプライズにしろ)
できればごま単のこういうのがあればいいなあ
ってのは本気で思うくらいに
俺流に言うと「悪くは無い」イベントだった。
おまけ
宿にネットカフェ使ったんだけど
スクラッチ削ったら割引券になるキャンペーンやってて
1日目に200円
2日目に半額当たった\(^o^)/
つっても「当店限定」で
多分期間内にまた行く事はないだろうから
2日目のやつは「意味ない」んだけどね
どうせなら逆だったらもう少し~
って思ってしまうのも「人間」だな、と。
いずれにしても0よりマシだろうし
外れたら凹むんだろうに。人間って不思議。
以上、かしら。
思い出にしてしまうのは名残惜しいけど
いい加減この辺で。
追記
誤字脱字探しで読み返してたら
結構肝心な事を思い出した。
ごまのスタンス。
あゆごまの時もだったけど
客前でイベントやっても
基本「台本or共演者」しか見ないのよこの娘(嘆)
いくら人見知りったって
「こういう」イベントなんだから
誰と何しに来たんだって話で。
本当いいかげんその辺どうにかしようよ
(人間としては盛大なブーメランな発言なわけだが(^_^;))
ごまぶろを受けて。
これだけ久々なんだから
何かしらコメントつけたいと思ったけど
行けないイベントに対して
「来れないコメントは凹むからいらない」
っていう人間にかける言葉を
残念ながら持ち合わせていない。
今の俺にはこの文面がすべてである。はあ↓
これだけ久々なんだから
何かしらコメントつけたいと思ったけど
行けないイベントに対して
「来れないコメントは凹むからいらない」
っていう人間にかける言葉を
残念ながら持ち合わせていない。
今の俺にはこの文面がすべてである。はあ↓