落書きだらけの散歩道 -22ページ目

落書きだらけの散歩道

感じた事を適当に書き下していくブログです。

今回は、推理モノについて色々と。
【小説】

名探偵の掟 (講談社文庫)/東野 圭吾
¥620
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推理小説の常識を風刺する小説。
名探偵モノの舞台裏というか、そういうものが垣間見える作品。
「ぁ、その推理考えてた」
と思わず失笑してしまうでしょう。

卒業 (講談社文庫)/東野 圭吾

加賀恭一郎シリーズの第1弾。
推理部分、大学生ならではの青臭さがあって面白いと思います。
三毛猫ホームズの推理 (角川文庫 (5680))/赤川 次郎

三毛猫ホームズシリーズでは、「推理」が一番面白いかなと思います。
ミステリ部分も、「推理」はトリックを考えられたし、論理が当たった時の爽快感もありました。
他のモノも面白いですけど。ちなみに、シリーズ作品全部読んだ訳ではないです。
他にもありますが、ちょっと省略。

【漫画】

金田一少年の事件簿 (1) (講談社コミックス (1874巻))/金成 陽三郎

名探偵コナン (Volume1) (少年サンデーコミックス)/青山 剛昌

有名所と言えば、この辺のはず。
金田一の初期の頃の死体発見シーンは何気にトラウマでした。
小学校低学年の頃、夜一人でトイレ行けませんでした。
最近読んでませんが、当時推理が当たったのはごくわずか。
当たったと言っても、アリバイに矛盾があるからコイツ犯人、位のしょぼい推理…。
少年探偵Qは、2・3回マグレでトリック解けたことありますが。

本当はもっとありますが、あんまり書くと読者さんも飽きると思いますので、
今日はこの辺で区切ります。
皆さん、お早うございます。
我が家の周りに雪が積もりはじめました。
冬が来たんだなと今更ながら実感しました。


スキー、スノボ、今年は行く予定ある? ブログネタ:スキー、スノボ、今年は行く予定ある? 参加中
本文はここから


予定はないですけど、行きたいなと思ってます。
実家はスキー場の近くなので、行こうと思えばいつでも行けるのが唯一の利点。
でも、一人で行く気にはなれないので、友達が誘いに乗らなかったら多分行きません。

ちなみに、スキーもスノボも下手です。