今日は、就職活動をしている人を応援記事という事で、
僕がかつてお世話になった上司の言葉を紹介します。
「たくさん仲間を作れ。
それは、そのままお前の力になる。
お前がA・B・Cの仕事で1の成果が出せないなら、
Aの仕事で10の成果を出せるヤツ、
Bの仕事で10の成果を出せるヤツ、
Cの仕事で10の成果を出せるヤツをそれぞれ仲間にしろ。
ソイツらと仕事が出来るようになれば、お前は結果として、
A・B・Cの仕事でそれぞれ11の成果を出せるようになる。」
言葉としては、そんな難しくはないですが、
社会人として長く生きてきた人だからこそ言える言葉だと思います。
就職活動をする上で、色々な人と出会うと思います。
彼らの出会いをその場限りのものとせず、
積極的にコミュニケーションをとっていくこと、
これは就職活動に限らず、就職後も役立つ力だと僕は感じています。
今の時代、色々大変だと思いますが、頑張っていきましょう!
僕も再就職活動頑張ります。
このブログを通して色々な人の応援をしていきたいと思います。
<おまけ>
英語の勉強
ELTの歌で、「unspeakable」というタイトルの曲がありますが、
「unspeakable」は、「(馬鹿馬鹿しすぎて、呆れて)言葉に出来ない」という意味で、
歌で言いたい意味とは、合っていません。
でも、良い曲なので、是非聞いてみて下さい。
今まであまり話していませんでしたが、
僕、もてるんですよ。
一回過去の記事で書いたこともありますが、
どの記事かは忘れました。
…犬♀に。
大学時代、サークル活動でお世話になった人の犬は、
何故か僕の傍を離れませんでした。
僕よりも、その犬と遊んでる期間が長い先輩がいるにも関わらず。
あと、おばさんにも。
何故か、おばさんに道をよく聞かれます。
あと、幼女にも。
電車、特に新幹線に乗っていると何故か知りませんが絡まれます。
あと生物学上は男の人となっているお姉さんにも。
この辺の話は友人H さんがまた絡みますので、
機会があればアメンバー限定記事で書かせていただきます。
…釣り記事すみません。でも、嘘はついていませんよ
。
今日の別記事は、数学の話です。
僕、もてるんですよ。
一回過去の記事で書いたこともありますが、
どの記事かは忘れました。
…犬♀に。
大学時代、サークル活動でお世話になった人の犬は、
何故か僕の傍を離れませんでした。
僕よりも、その犬と遊んでる期間が長い先輩がいるにも関わらず。
あと、おばさんにも。
何故か、おばさんに道をよく聞かれます。
あと、幼女にも。
電車、特に新幹線に乗っていると何故か知りませんが絡まれます。
あと生物学上は男の人となっているお姉さんにも。
この辺の話は友人H さんがまた絡みますので、
機会があればアメンバー限定記事で書かせていただきます。
…釣り記事すみません。でも、嘘はついていませんよ
。今日の別記事は、数学の話です。
センター試験の日も近付いてきましたね。
という訳で、受験に使えるか分かりませんが、ちょっとした計算をやりたいと思います。
センター試験は、そんな計算が複雑じゃないので、蛇足なのかもしれませんが。
更に、塾でも教わるらしいので、受験生の皆さんにとっては知ってる方法ばかりかもしれませんが。
携帯から見ている方には見辛いと思います。すみません…。
【方法1】
2486×5=2486×(10÷2)=24860÷2=12430
5を10の半分と考えて計算する方法です。
掛ける数字が偶数の場合はこのやり方の方が簡単な場合が多いです。
素直に5倍した方が簡単なケースもありますけど。
他にも
36×25=36×(100÷4)=3600÷4=900
等があります。この辺りは小学生の頃にやったような気もしますが、
覚えてない人も多いのでは…?
(少なくとも自分は忘れてました)
【方法2】
41×23=(1×3)+(4×3+2×1)×10+(4×2)×100
=3+140+800=943
2桁×2桁以上の計算を暗算する時のやり方。慣れると暗算出来るようになります。
もう少し詳しく書くと、
41×23=(40+1)×(20+3)
={(4×10)+1}×{(2×10)+3}
=(4×2×10×10)+(4×3+10)+(1×2×10)+(1×3)
=(4×2)×100+(4×3+1×2)×10+(1×3)
=800+140+3=943
こう書くと難しいように見えますが、やってることはただの筆算です。
筆算でやっていることを数式化したものです。
という訳で、受験に使えるか分かりませんが、ちょっとした計算をやりたいと思います。
センター試験は、そんな計算が複雑じゃないので、蛇足なのかもしれませんが。
更に、塾でも教わるらしいので、受験生の皆さんにとっては知ってる方法ばかりかもしれませんが。
携帯から見ている方には見辛いと思います。すみません…。
【方法1】
2486×5=2486×(10÷2)=24860÷2=12430
5を10の半分と考えて計算する方法です。
掛ける数字が偶数の場合はこのやり方の方が簡単な場合が多いです。
素直に5倍した方が簡単なケースもありますけど。
他にも
36×25=36×(100÷4)=3600÷4=900
等があります。この辺りは小学生の頃にやったような気もしますが、
覚えてない人も多いのでは…?
(少なくとも自分は忘れてました)
【方法2】
41×23=(1×3)+(4×3+2×1)×10+(4×2)×100
=3+140+800=943
2桁×2桁以上の計算を暗算する時のやり方。慣れると暗算出来るようになります。
もう少し詳しく書くと、
41×23=(40+1)×(20+3)
={(4×10)+1}×{(2×10)+3}
=(4×2×10×10)+(4×3+10)+(1×2×10)+(1×3)
=(4×2)×100+(4×3+1×2)×10+(1×3)
=800+140+3=943
こう書くと難しいように見えますが、やってることはただの筆算です。
筆算でやっていることを数式化したものです。