しばらく忘れてた、これの存在。。
しかし
ここ2日くらい、なぜかこの曲が頭から離れずいい加減に苦しいw

トーキョーラブライト(英語のタイトルをカタカナで書くのが好きです)は、
私がトンにハマりはじめのころよくYouTubeでUPされまくってました。
ちょうど発売日と被ってたみたいで。
つまりその頃と言えば…そう、私ミロの時からのペンなのです。
動く東方神起を見たのは、ジュンスのまるまるするのが一番うまいたこ焼き対決だったな…。
あれ悶え死ねる可愛さですよね!!
しかしその頃は他メンバーのペンだったので興味が薄かったという(笑)
ジュンスもいいんだけど、他のメンバーにもちょっと話させてよ!って(笑)←今すぐタイムマシンに乗って自分を一発ぶん殴りたい


あっ、話がそれた。


私にとってこの曲は、
ハマりはじめの東方神起へのトキメキ、
韓国への憧れ、
当時抱いてたそんな想いを喚起させる曲のようです。

タイトル「TOKYO」って思いっきり入ってるけどw


とにかく懐かしい。
1年ちょい前ですが、時の流れが異常に速い。


初めて聞いたとき、
ユチョンってちょっとアーバンでオシャレでイイ男じゃん、歌い方も個性的で他と違うってかんじ~(なんかバブル世代っぽい喋りですが20代です)なんて思ったもんですよw



↓これ、当時はもっと長いインタビューがたくさんあったんだけど消えてた



ホントに、このユチョン大好きです!!
歌い方も東方神起の時とかなり違うんですよ。
曲はハウスなんだけど、ちょっとファンクっぽさもあってかっこいいです!!


あとこれ!
今回TOKYO LOVELIGHTもう一度聞きたいな~と思って探してたら
凄い素敵なのがありました。
どうも、ドライブしながらムービー撮る人の動画らしいんですけど、私凄く好きです!




東京の夜景、電気ばかりでイヤって人もいるかもですが、
私にとっては癒しです。
夜景見たさに、電車で二駅のとこわざわざバスで30分くらいかけて行くこともあるんです(笑)。
巷では様々な話題が飛び交っていますが…


私が今言いたいことは…




ジュンスはかっこいいから!!!! (笑)




昨日ペタしながら色んなブログ見てたら、私の思惑とは正反対の記事がチラホラ…


シドニーのジュンスの服装がナントカって…(笑)



おいおい(^o^;)




一個言っていいですか

私あれ最初見た時







ジュンス超~~~オシャレ!!!!! \(^o^)/Wハート






て思ったんですが
間違ってますか(笑)


まるでヴォーグかヴァンサンカンから抜け出してきたようなモデル的着こなしに私はムラムラ、いや違った、メロメロきちゃったんですけど!?



いや~ジュンスの素敵さを知らない可哀想な子羊が多いですね(笑)(。>0<。)



夢見がち最高!!キラキラ



同じ気持ちの方募集中(笑)
「O」ツアーの時の映像です。


同じシーンの別アングルで何回か回してる部分があるとはいえ
こんなに何度も何度も倒れるまで…



チャンミンは熱があるっぽいですね。
これを見て、私は
「どんなに体調が悪くても休ませてもらえない」と言っていた
ハンギョンの話と合致すると思いました。

こんなにひどいこと、日本ではまずありえません…。
大事な公演の前は、事前に点滴や投薬を入念にやってからステージに臨みます。
それでもダメな場合はお客さんに断りを入れる。
出番を減らす。
など…。

私は、このやり方はアーティストを大事にしないばかりか
お客さんにも失礼だと思いました。
楽しみにしていて、これが初めてのコンサートだった人、
人生のうちたった一度しかコンサートにこれないかもしれない人、
そんな人がこのステージを見たら…
とても楽しい気持ちで終わることは出来なかったんじゃないかと思います。

そして、チャンミンは必死に踊っています…
フラフラなのに
何度も立ち上がって…

自分のためか、
東方神起のためか、
来てくれたお客さんのためか…
はたまた無意識か(笑)

分かりませんが、
チャンミンは笑顔です。
必死に、楽しんでもらおうとしてるように感じられます…


他の4人とダンサーのヒョン達もこんなマンネを見てるのは、
きっと辛かったでしょう。
もし私だったら、自分の後輩が1人で辛い目に合ってる時、
手出しが出来ない状態というのは気が狂いそうになります。


私は思うんです…。
こういうことは、陰でもたくさんあったんじゃないかと。
そして、
5人はこういうことをみんなで一緒に乗り越えてきたんだと。

この時のことを忘れるわけがあるかと…。



3人と2人。
立場は違っても、深い絆と愛情は変わってないと思うんです。。


これは私の考えなので、
妄想とか夢見がちとか言われてもかまいません。(いいんです。これ「夢見がちブログ」ですから)


だけどそれでも…
攻撃する方がいらっしゃるならその方々に私は言いたい。
愛情や憎しみの矛先を間違えないでほしいです。