韓国に行ってる間、コメント下さった方々ありがとうございます!!
後ほどゆっくりお返事させていただきます!
で、今日は、写真とか無い上に文章だけかなり長いです!
すみません!!!
さてさて…
だいぶ、気持ちが落ち着いてきました。
あまり、実感が無かったけど…
飛行機が金浦を離れ、韓国の町なみが次第に遠ざかっていくのを見たら、
今すぐダイブして飛び降りたい衝動にかられました。
私、帰っちゃうの?
ジュンスのそばを離れちゃうの?
まさか!!
って、その時になってようやく…
パボですよねー。
…まぁ、今日仕事行って、
抜け殻のようにしてたんですけど、
なんとか普通のフリをしていたらなんとかなりました。
何人かのチングやお知り合いの方にメソメソしたメールを送りつけたりして(笑)、
そして、その方達の熱心な愛情表現とか、応援とか、読んでたらちょっと元気が出てきました!
韓国を離れたからって、自分の何が変わるわけでもない…
今までだって、遠い日本から、いつも心だけはそばにいたいよ~!ってな気持ち飛ばしてたじゃんって。
皆様が私達親子に託して下さったように、
私もこれから行く方々に気持ちを託そうと思いました。
落ち込んでても、割とすぐ忘れたり立ち直ったりするのは得意なのです!!
ジュンスだって私なんか比べ物にならないくらい凄く頑張ってる!!
今日も素晴らしいステージだったかな(^ω^)
お願いだから無理だけはしないで~~~(。>0<。)
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
2月2日のモーツァルトレポです!!
っというか、一緒に行った母がすでにレポしてますので、
未読の方宜しければコチラもどうぞ(・ω・)b
私は私なりの感想を…
と言っても、二人で色々話したので重複してる部分はあるかもしれませんが(笑)。
これから行く方には本当に期待してほしいことがあります。
とにかく、今まで会ったことのないジュンスに会えます!!
私には、ジュンスとモーツァルトが一体化して見えました。
なんというか…本当に、ジュンスがモーツァルトでモーツァルトがジュンスでした。
うまく言えなくて申し訳ないんですが…。
ヴォルフガング(モーツァルトのこと)が、
コルレドというイヤな貴族に虐められるとジュンスが虐められたように感じて泣いたし(笑)。
※しかしこのコルレドという人はヤな人という役柄ですが、ちょいとコミカルなところもあって
嫌いにはなりきれません(w
ジュンスの演技にはド肝を抜かれますよ!
長い髪と長いコートを颯爽と振って軽やかに舞うシアツァルト!!
また、ジュンスの隠された魅力が新たに開かれました!!w
演技面では…
反転ドラマの天使なシアちゃん風の演技を想像していたら、それは大間違いです。
苦悩に打ちひしがれて叫ぶ、泣く、または無言で崩れ落ちる…
時には怒りをあらわにして攻撃的にせまる…
アイドルとして見せていた姿には無いダークサイドのジュンス(notジェダイです!!)、
演技とは言え、生身のジュンスの一部を垣間見たような気がして嬉しかったです。
最近の空港写真、トンモバのスタッフブログなんかで見るジュンスも、
クールで時には触ったら切れそうなかんじの時もあったように思います。
舞台見たら、それがなんとなく理解できました。
本当に、ジュンスは今モーツァルトなんだな…って。
…あと、忘れちゃいけない、というか避けて通れないLOVEなシーンのことですね(笑)。
これは、私意外と平気だった、とだけ言っておきます(笑)。
あっ、ごめんなさい、やっぱりもうひとつだけ言わせてください。
めっちゃくちゃ、可愛いかったです(笑)。
子犬がじゃれてるようだったな…。
あれは自分変換でもう一回見たい(笑)
と、まぁーーーーこの舞台で一段と男になったなぁと、
嬉しくもしんみりされる方が多いかと思いますが、大丈夫です、
私的には、やっぱりジュンスは「カリスマ←→可愛い」の法則が適用されてます(笑)
あと、特筆することで思ったのは、ダンスですね。
凄く軽やかです。
羽根が生えたかのように、全ての動作がふわっ…としてます。(怒ったり泣いたりしてるときは別)
で、群舞に慣れてる所為か分かりませんが、
群舞の時は群集がメインの時はモーツァルトが目立つことなく溶け込んで踊るのですが、
モーツァルトメインの時は群舞でも凄く目立つんです。
これは努力の他に、経験と才能、そしてセンスが無いと出来ない技だと思います!
さっき言った、ダンスや動作に羽根が生えたかのようだというのは、
見て凄くビックリしました。
パープルライン、サバイバー、シアティックみたいなダンスって、
ジュンスは凄く筋肉をビシビシさせてしなやかだけど力強く踊ってました。
で、このモーツァルトのダンスは、軽やかで、力を抑えてます。(力が弱いのではなく)
動きが全然違うんですよね。
こんなことも出来るのか、と。
またまたビックリしました。
本当に、努力の賜物、どれだけ練習したのか、どれだけ努力したのか…
そういうことを、随所に感じました。
見に行かれる方は、是非そのへんも注目して見てみてください。
最後、歌はですね。
調子はあまり良くなかったです。
だからこそ、調子が良ければどれだけ声が伸びたのか、
それが心残りの1つですね。
28日公演終わってからすぐに日本に来て、
前日まで仕事して、、
こんなハードスケジュールなんだもん、決して責められないよ。
もう少し、自分を大切に…自分自身をもっと愛して欲しいんだけど…。
エイベックス様も、あまりジュンスに無理をさせないで欲しいです。
今の時期だけは…。
しかし、やっぱりジュンスは素晴らしいです。
コンスタンツェ(ヴォルフガングの奥さん)を想って歌うバラードなんかは、
ジュンスお得意のラブバラードなので深く聞き入ってしまいましたし、
あと「僕は僕の音楽」という歌が凄くジュンスに似合ってる気がします。
この歌、ずーーっと帰ってからも頭の中回ってます(笑)。
歌声の質は、他の出演者の方々と、
ポップスを歌ってきたジュンスとでは違います。
でも、それを悪く取る人はあまりいないんですよね。
私が感じたのは、
この舞台のモーツァルトって、
まわりの人間とは異質の人ってかんじがするんです。
自由を渇望するモーツァルトに対し、雁字搦めにしようとする周りの人間。
キチッとした服装の他の人々に対し、レゲモリにチョンバジスタイルのモーツァルト。
モーツァルトがロックなら、つまり新しい風、今までとは違う存在、
つまり他とは歌い方の異なるジュンスです!!(w
そう思いませんか。
私はそう思います。
あっ、これからモーツァルトを見に行かれる方に1つ言いたいことがあります!!
世宗文化会館は、トイレが少ないんですよ!!(なんのこっちゃ)
幕間は20分休憩短いです。私は、会場が明るくなったと同時にダッシュしましたw
実際、そうでないと2幕に間に合いません。
ビックリしたのは、日本って結構、人の戻りが悪いと少し伸ばしたりするもんですが、
時間ピッタリに始まったので…
まったく韓国とは思えない正確さです!!www
事前に一番近いトイレの場所チェックはぬかりなく…その点、お気をつけください。
ではでは、ここまで長ったらしい文章読んでくださってありがとうございました。
後ほどゆっくりお返事させていただきます!
で、今日は、写真とか無い上に文章だけかなり長いです!
すみません!!!
さてさて…
だいぶ、気持ちが落ち着いてきました。
あまり、実感が無かったけど…
飛行機が金浦を離れ、韓国の町なみが次第に遠ざかっていくのを見たら、
今すぐダイブして飛び降りたい衝動にかられました。
私、帰っちゃうの?
ジュンスのそばを離れちゃうの?
まさか!!
って、その時になってようやく…
パボですよねー。
…まぁ、今日仕事行って、
抜け殻のようにしてたんですけど、
なんとか普通のフリをしていたらなんとかなりました。
何人かのチングやお知り合いの方にメソメソしたメールを送りつけたりして(笑)、
そして、その方達の熱心な愛情表現とか、応援とか、読んでたらちょっと元気が出てきました!
韓国を離れたからって、自分の何が変わるわけでもない…
今までだって、遠い日本から、いつも心だけはそばにいたいよ~!ってな気持ち飛ばしてたじゃんって。
皆様が私達親子に託して下さったように、
私もこれから行く方々に気持ちを託そうと思いました。
落ち込んでても、割とすぐ忘れたり立ち直ったりするのは得意なのです!!
ジュンスだって私なんか比べ物にならないくらい凄く頑張ってる!!
今日も素晴らしいステージだったかな(^ω^)
お願いだから無理だけはしないで~~~(。>0<。)
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
2月2日のモーツァルトレポです!!
っというか、一緒に行った母がすでにレポしてますので、
未読の方宜しければコチラもどうぞ(・ω・)b
私は私なりの感想を…
と言っても、二人で色々話したので重複してる部分はあるかもしれませんが(笑)。
これから行く方には本当に期待してほしいことがあります。
とにかく、今まで会ったことのないジュンスに会えます!!
私には、ジュンスとモーツァルトが一体化して見えました。
なんというか…本当に、ジュンスがモーツァルトでモーツァルトがジュンスでした。
うまく言えなくて申し訳ないんですが…。
ヴォルフガング(モーツァルトのこと)が、
コルレドというイヤな貴族に虐められるとジュンスが虐められたように感じて泣いたし(笑)。
※しかしこのコルレドという人はヤな人という役柄ですが、ちょいとコミカルなところもあって
嫌いにはなりきれません(w
ジュンスの演技にはド肝を抜かれますよ!
長い髪と長いコートを颯爽と振って軽やかに舞うシアツァルト!!
また、ジュンスの隠された魅力が新たに開かれました!!w
演技面では…
反転ドラマの天使なシアちゃん風の演技を想像していたら、それは大間違いです。
苦悩に打ちひしがれて叫ぶ、泣く、または無言で崩れ落ちる…
時には怒りをあらわにして攻撃的にせまる…
アイドルとして見せていた姿には無いダークサイドのジュンス(notジェダイです!!)、
演技とは言え、生身のジュンスの一部を垣間見たような気がして嬉しかったです。
最近の空港写真、トンモバのスタッフブログなんかで見るジュンスも、
クールで時には触ったら切れそうなかんじの時もあったように思います。
舞台見たら、それがなんとなく理解できました。
本当に、ジュンスは今モーツァルトなんだな…って。
…あと、忘れちゃいけない、というか避けて通れないLOVEなシーンのことですね(笑)。
これは、私意外と平気だった、とだけ言っておきます(笑)。
あっ、ごめんなさい、やっぱりもうひとつだけ言わせてください。
めっちゃくちゃ、可愛いかったです(笑)。
子犬がじゃれてるようだったな…。
あれは自分変換でもう一回見たい(笑)
と、まぁーーーーこの舞台で一段と男になったなぁと、
嬉しくもしんみりされる方が多いかと思いますが、大丈夫です、
私的には、やっぱりジュンスは「カリスマ←→可愛い」の法則が適用されてます(笑)
あと、特筆することで思ったのは、ダンスですね。
凄く軽やかです。
羽根が生えたかのように、全ての動作がふわっ…としてます。(怒ったり泣いたりしてるときは別)
で、群舞に慣れてる所為か分かりませんが、
群舞の時は群集がメインの時はモーツァルトが目立つことなく溶け込んで踊るのですが、
モーツァルトメインの時は群舞でも凄く目立つんです。
これは努力の他に、経験と才能、そしてセンスが無いと出来ない技だと思います!
さっき言った、ダンスや動作に羽根が生えたかのようだというのは、
見て凄くビックリしました。
パープルライン、サバイバー、シアティックみたいなダンスって、
ジュンスは凄く筋肉をビシビシさせてしなやかだけど力強く踊ってました。
で、このモーツァルトのダンスは、軽やかで、力を抑えてます。(力が弱いのではなく)
動きが全然違うんですよね。
こんなことも出来るのか、と。
またまたビックリしました。
本当に、努力の賜物、どれだけ練習したのか、どれだけ努力したのか…
そういうことを、随所に感じました。
見に行かれる方は、是非そのへんも注目して見てみてください。
最後、歌はですね。
調子はあまり良くなかったです。
だからこそ、調子が良ければどれだけ声が伸びたのか、
それが心残りの1つですね。
28日公演終わってからすぐに日本に来て、
前日まで仕事して、、
こんなハードスケジュールなんだもん、決して責められないよ。
もう少し、自分を大切に…自分自身をもっと愛して欲しいんだけど…。
エイベックス様も、あまりジュンスに無理をさせないで欲しいです。
今の時期だけは…。
しかし、やっぱりジュンスは素晴らしいです。
コンスタンツェ(ヴォルフガングの奥さん)を想って歌うバラードなんかは、
ジュンスお得意のラブバラードなので深く聞き入ってしまいましたし、
あと「僕は僕の音楽」という歌が凄くジュンスに似合ってる気がします。
この歌、ずーーっと帰ってからも頭の中回ってます(笑)。
歌声の質は、他の出演者の方々と、
ポップスを歌ってきたジュンスとでは違います。
でも、それを悪く取る人はあまりいないんですよね。
私が感じたのは、
この舞台のモーツァルトって、
まわりの人間とは異質の人ってかんじがするんです。
自由を渇望するモーツァルトに対し、雁字搦めにしようとする周りの人間。
キチッとした服装の他の人々に対し、レゲモリにチョンバジスタイルのモーツァルト。
モーツァルトがロックなら、つまり新しい風、今までとは違う存在、
つまり他とは歌い方の異なるジュンスです!!(w
そう思いませんか。
私はそう思います。
あっ、これからモーツァルトを見に行かれる方に1つ言いたいことがあります!!
世宗文化会館は、トイレが少ないんですよ!!(なんのこっちゃ)
幕間は20分休憩短いです。私は、会場が明るくなったと同時にダッシュしましたw
実際、そうでないと2幕に間に合いません。
ビックリしたのは、日本って結構、人の戻りが悪いと少し伸ばしたりするもんですが、
時間ピッタリに始まったので…
まったく韓国とは思えない正確さです!!www
事前に一番近いトイレの場所チェックはぬかりなく…その点、お気をつけください。
ではでは、ここまで長ったらしい文章読んでくださってありがとうございました。