Sound Boogieスタッフブログ -2ページ目

Sound Boogieスタッフブログ

Sound Boogieのスタッフが音楽な日常を書いています。

スタジオ内に3〜4本のマイクケーブル(XLRケーブル)を接続して設置しています。

マイクケーブルには接続先がわかるようにラベリングしてあり、ミキサー本体にも各チャンネルにラベリングています。

そのケーブルにマイクを接続して音を出していきます。

CD、Bluetooth等ラベリングしてあるチャンネルはその機材が接続されています。

電源ON/OFFをする時はまずはボリュームは下げてください。

このルールが守られないと、機材に負荷がかかり故障の原因になりします。

 

基本の接続方法

⚫︎マイクを接続→接続しているチャンネルのTRIMツマミをある程度上げる→MUTEスイッチ④をオフにする→チャンネルフェーダー⑥を上げる→マスターボリュームを上げる

 

音が出力されない場合は確認を。

⚫︎チャンネルフェーダーの上にあるMUTEスイッチがオフになっていない。

⚫︎ハイやローのツマミがある程度上がっていないと出力されません。

⚫︎音を出すチャンネルが間違いないか確認。

 

入力しているチャンネルの黄色枠で音量、音質を調整していきます。

 

インプット部分

MIC マイクケーブル(XLRケーブル)を接続するところ。

 

LINE キーボード等のシールドを接続するところ。

 

TRIM/GAIN 接続したマイクやキーボードなどの機材の入力を調整します。10〜11時の方向を基準に調整しましょう。

このツマミが上がりすぎていると、ハウリング、音割れし故障の原因になるので上げ過ぎずないように調整しましょう。

 

1つのチャンネルに接続できるのは1つです。マイク、シールド等の同時接続はできません。

 

 

ツマミ、スイッチ説明

ノブやツマミ一気に動かすのではなく実際にサウンドを出しながら、少しずつ動かしながら調整をしましょう。

①AUX  使用しません。

 

②イコライザー 高音域、中音域、低音域の調整。基本は12時の方向で音を出しながら調整しましょう。

 

③PAN 音の左右の出力のバランスを変えられます。基本は12時の方向で使用します。

 

④MUTEスイッチ 出力のON/OFFのスイッチ。
 
⑤SOLOスイッチ ソロ出力を選択。スタジオでは使用しません。選択されている場合、赤LEDが点滅します。

 

⑥チャンネルフェーダー 各チャンネルの音量調整。基本「0」のメモリを基準に調整しましょう。

マイクなどを接続する場合はフェーダーを下げて接続。接続解除する場合もフェーダーを下げて接続してください。

音量調整する場合は実際に音を出しながら、少しずつ上げて調整しましょう。

 

マスター部分

①AUX RETURN/MASTER コントロール部 使用しません。

 

③コントロールルームソースセレクター 使用しません。

赤丸のスイッチを押すと音が出力されないでの押さないでください。

 

③コントロールルーム/サブミックスフェーダー コントロールルーム出力に送る信号の音量調整。

スタジオでは使用しません。

 

④マスターフェーダー 全てのチャンネルの音量調整。L・Rで分かれているので2つとも使用します。

基本「0」のメモリを基準に調整しましょう。

 

ファンタム電源スイッチ 本体リア部分にコンデンサーマイクなど電源が必要な機材を接続する時に使用します。(赤矢印)

ファンタム電源スイッチを使用するときは必ずチャンネルフェーダー、マスタフェーダー、AUX SENDマスターツマミは下げて使用してください。

 

 

Bluetooth接続方法

各スタジオにBluetoothユニットが設置してあります。

Bluetoothユニットの電源を入れ、接続する機材や端末のBluetoothをONにしてIDを選択してください。

そしてチャンネルフェーダーを上げていきましょう。

もし、繋がらない場合は持ち込みされている機材、端末のBluetooth設定のON/OFFを再度設定し接続してください。  

iPhone等携帯端末を接続する場合は端末の音量を最大にしましょう。

 

 

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☆リハーサル&レコーディンクスタジオ    
Sound Boogie
天神親不孝通り店
  営業時間     平日/12:00~26:00
                   土日祝/10:00~26:00
  (バンド利用の場合、上記時間外も対応いたします。要予約)
 福岡市中央区天神3-4-19 WITH TENJIN 2F
 TEL 092-707-0733

大橋店

  営業時間     平日/12:00~25:00

                   土日祝/10:00~25:00
 福岡市南区塩原4-13-18 2F
 TEL 092-561-1134

小倉店
  営業時間     平日/12:00~26:00
                   土日祝/10:00~26:00
  (バンド利用の場合、上記時間外も対応いたします。要予約)
 北九州市小倉北区浅野2-14-5 あるあるCity B1F
 TEL 093-383-8343

 

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SoundBoogieでは市民会館クラスから小規模なものまで

様々なイベント音響・照明・ステージ設営等を承っています。

 

☆福岡・北九州で音響設備レンタル・PAのご依頼は
  blueflame soundworks
 TEL 093-383-7002  FAX093-883-7411

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スタジオ内に3〜4本のマイクケーブル(XLRケーブル)を接続して設置しています。

マイクケーブルには接続先がわかるようにラベリングしてあり、ミキサー本体にも各チャンネルにラベリングています。

そのケーブルにマイクを接続して音を出していきます。

CD、Bluetooth等ラベリングしてあるチャンネルはその機材が接続されています。

12

電源ON/OFFをする時はまずはボリュームは下げてください。

このルールが守られないと、機材に負荷がかかり故障の原因になりします。

 

基本の接続方法

⚫︎マイクを接続→接続しているチャンネルのGAINツマミ①をある程度上げる→ONスイッチ⑥を押す→チャンネルフェーダー⑥を上げる→マスターボリュームを上げる

 

音が出力されない場合は確認を。

⚫︎チャンネルフェーダーの上にある出力ボタン「ON」⑥が押されていないと出力されません。

⚫︎ハイやローのツマミがある程度上がっていないと出力されません。

⚫︎音を出すチャンネルが間違いないか確認。

⚫︎接続ケーブルがINSERTに接続されていないか確認

 

入力しているチャンネルの黄色枠で音量、音質を調整していきます。

 

インプット部分

MIC マイクケーブル(XLRケーブル)を接続するところ。

 

LINE キーボード等のシールドを接続するところ。

 

INSERT 専用のケーブルを使っエフェクターなどの外部機器に直接接続し、原音にエフェクトをかけるための機能

キーボードなどのシールドを接続するところではありません。

 

1つのチャンネルに接続できるのは1つです。マイク、シールド等の同時接続はできません。

 

マイクケーブルは差し込みやすいようにフロント面にご用意しています。

 

ツマミ、スイッチ説明

ノブやツマミ一気に動かすのではなく実際にサウンドを出しながら、少しずつ動かしながら調整をしましょう。

①GAIN 接続したマイクやキーボードなどの機材の入力を調整します。10〜11時の方向を基準に調整しましょう。

このツマミが上がりすぎているとPEAKインジケーターが点灯しつづけて、ハウリング、音割れし故障原因になったりするので上げ過ぎずないように調整しましょう。

 

②イコライザー 高音域、中音域、低音域の調整。基本は12時の方向で音を出しながら調整しましょう。

 

③AUX このスタジオにはモニターを設置していないので使用しません。
 

 

④PAN 音の左右の出力のバランスを変えられます。基本は12時の方向で使用します。

 

⑤ON/OFFスイッチ 出力のON/OFFのスイッチ

 

⑥チャンネルフェーダー 各チャンネルの音量調整。基本「0」のメモリを基準に調整しましょう。

マイクなどを接続する場合はフェーダーを下げて接続、接続解除する場合もフェーダーを下げて接続してください。

音量調整する場合は実際に音を出しながら、少しずつ上げて調整しましょう。

出力先設定スイッチ「1-2」はグループフェーダーに出力するスイッチなのでスタジオでは使用しません。

 

FPL プリフェーダーリッスン。チャンネルフェーダーを上げずにヘッドフォンから入力音を確認するためのスイッチです。

通常スタジオでは使用しません。

 

ファンタム電源スイッチ コンデンサーマイクなど電源が必要な機材を接続する時に使用します。(赤矢印)

ファンタム電源スイッチを使用するときは必ずチャンネルフェーダー、マスタフェーダー、AUX SENDマスターツマミは下げて使用してください。

 

マスター部分

①AUX SEND・RETURNマスターツマミ 使用しません。

 

GROUPフェーダー グループ出力からの音量調整。スタジオでは使用しません。

 

③マスターフェーダー 全てのチャンネルの音量調整。基本「0」のメモリを基準に調整しましょう。

 

 

Bluetooth接続方法

各スタジオにBluetoothユニットが設置してあります。

Bluetoothユニットの電源を入れ、接続する機材や端末のBluetoothをONにしてIDを選択してください。

そしてチャンネルフェーダーを上げていきましょう。

もし、繋がらない場合は持ち込みされている機材、端末のBluetooth設定のON/OFFを再度設定し接続してください。  

iPhone等携帯端末を接続する場合は端末の音量を最大にしましょう。

 

 

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☆リハーサル&レコーディンクスタジオ    
Sound Boogie
天神親不孝通り店
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SoundBoogieでは市民会館クラスから小規模なものまで

様々なイベント音響・照明・ステージ設営等を承っています。

 

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  blueflame soundworks
 TEL 093-383-7002  FAX093-883-7411

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トラブルについて

🔳音が出ない

①電源が入っていない。 側面の電源スイッチを入れてください

②チャンネルのST スイッチがoffになっている チャンネル一番下の赤いST スイッチをONにしてください

③チャンネルのONOFFスイッチがoffになっている チャンネル真ん中の透明なスイッチをONにしてください

 

【操作方法】

スタジオ内に3〜4本のマイクケーブル(XLRケーブル)を接続して設置しています。

マイクケーブルには接続先がわかるようにラベリングしてあり、ミキサー本体にも各チャンネルにラベリングています。

そのケーブルにマイクを接続して音を出していきます。

CD、Bluetooth等ラベリングしてあるチャンネルはその機材が接続されています。

電源ON/OFFをする時はまずはボリュームは下げてください。

このルールが守られないと、機材に負荷がかかり故障の原因になりします。

 

基本の接続方法

⚫︎マイクを接続→接続しているチャンネルのGAINツマミ②をある程度上げる→ONスイッチ⑧を押す→チャンネルフェーダー⑩を上げる→マスターボリュームを上げる

 

⚫︎モニタースピーカーから音を出すには→接続しているチャンネルのAUXツマミ⑤を上げる→ AUX SENDマスターを上げる

 

音が出力されない場合は確認を。

⚫︎チャンネルフェーダーの隣にある出力先ボタン「ST」⑥が押されていないと出力されません。

⚫︎ハイやローのツマミがある程度上がっていないと出力されません。

⚫︎音を出すチャンネルが間違いないか確認。

⚫︎接続ケーブルがINSERTに接続されていないか確認

 

入力しているチャンネルの黄色枠で音量、音質を調整していきます。

 

インプット部分

①インプット

MIC マイクケーブル(XLRケーブル)を接続するところ。

 

LINE キーボード等のシールドを接続するところ。

 

INSERT 専用のケーブルを使っエフェクターなどの外部機器に直接接続し、原音にエフェクトをかけるための機能

キーボードなどのシールドを接続するところではありません。

 

1つのチャンネルに接続できるのは1つです。マイク、シールド等の同時接続はできません。

 

ツマミ、スイッチ説明

ノブやツマミ一気に動かすのではなく実際にサウンドを出しながら、少しずつ動かしながら調整をしましょう。

②GAIN 接続したマイクやキーボードなどの機材の入力を調整します。10〜11時の方向を基準に調整しましょう。

このツマミが上がりすぎているとPEAKインジケーターが点灯しつづけて、ハウリング、音割れし故障原因になったりするので上げ過ぎずないように調整しましょう。

 

③COMP コンプレッサーは音量が一定レベルを超えた時にその信号を圧縮する機能です。過大入力を抑えることで全体の音量が上げられるため、大きな音は歪ませずに抑え、小さな音はしっかりと増幅できます。ただしコンプレッサーを使いすぎるとハウリングしやすくなります。

 

④イコライザー 高音域、中音域、低音域の調整。基本は12時の方向で音を出しながら調整しましょう。

 

⑤AUX  AUX1はドラムモニターの音量調整。
 

 

⑥PAN 音の左右の出力のバランスを変えられます。基本は12時の方向で使用します。

 

⑦ON/OFFスイッチ

 出力のON/OFFのスイッチ

 

⑧出力先設定スイッチ マスターステレオフェーダーの出力するので「ST」を押します。

「1-2」「3-4」はグループフェーダーに出力するスイッチなのでスタジオでは使用しません。

 

⑨チャンネルフェーダー 各チャンネルの音量調整。基本「0」のメモリを基準に調整しましょう。

マイクなどを接続する場合はフェーダーを下げて接続、接続解除する場合もフェーダーを下げて接続してください。

音量調整する場合は実際に音を出しながら、少しずつ上げて調整しましょう。

 

FPL プリフェーダーリッスン。チャンネルフェーダーを上げずにヘッドフォンから入力音を確認するためのスイッチです。

通常スタジオでは使用しません。

 

ファンタム電源スイッチ コンデンサーマイクなど電源が必要な機材を接続する時に使用します。

 

ファンタム電源スイッチを使用するときは必ずチャンネルフェーダー、マスタフェーダー、AUX SENDマスターツマミは下げて使用してください。

 

マスター部分

①AUX SENDマスターツマミ AUX1はドラムモニターの音量のマスターボリューム。

 

②2TR IN/USBコントロール 背面のUSB端子でパソコンをつないだ際の音量調整。スタジオでは使用しません。

 

③GROUPフェーダー グループ出力からの音量調整。スタジオでは使用しません。

 

④マスターフェーダー 全てのチャンネルの音量調整。基本「0」のメモリを基準に調整しましょう。

 

Bluetooth接続方法

各スタジオにBluetoothユニットが設置してあります。

Bluetoothユニットの電源を入れ、接続する機材や端末のBluetoothをONにしてIDを選択してください。

そしてチャンネルフェーダーを上げていきましょう。

もし、繋がらない場合は持ち込みされている機材、端末のBluetooth設定のON/OFFを再度設定し接続してください。  

iPhone等携帯端末を接続する場合は端末の音量を最大にしましょう。

 

 

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☆リハーサル&レコーディンクスタジオ    
Sound Boogie
天神親不孝通り店
  営業時間     平日/12:00~26:00
                   土日祝/10:00~26:00
  (バンド利用の場合、上記時間外も対応いたします。要予約)
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大橋店

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                   土日祝/10:00~26:00
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 TEL 093-383-8343

 

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SoundBoogieでは市民会館クラスから小規模なものまで

様々なイベント音響・照明・ステージ設営等を承っています。

 

☆福岡・北九州で音響設備レンタル・PAのご依頼は
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 TEL 093-383-7002  FAX093-883-7411

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トラブルについて

🔳音が出ない

①電源が入っていない。 側面の電源スイッチを入れてください

②チャンネルのST スイッチがoffになっている チャンネル一番下の赤いST スイッチをONにしてください

③チャンネルのONOFFスイッチがoffになっている チャンネル真ん中の透明なスイッチをONにしてください

 

【操作方法】

ミキサーは接続したチャンネルごとに調整した音量などをまとめてスピーカーへ出力します。

スタジオ内に3〜4本のマイクケーブル(XLRケーブル)を接続して設置しています。

マイクケーブルには接続先がわかるようにラベリングしてあり、ミキサー本体にも各チャンネルにラベリングています。

そのケーブルにマイクを接続して音を出していきます。

CD、Bluetooth等ラベリングしてあるチャンネルはその機材が接続されています。

電源ON/OFFをする時はまずはボリュームは下げてください。

このルールが守られないと、機材に負荷がかかり故障の原因になりします。

 

基本の接続方法

⚫︎マイクを接続→接続しているチャンネルのGAINツマミ②をある程度上げる→ONスイッチ⑧を押す→チャンネルフェーダー⑩を上げる→マスターボリュームを上げる

 

⚫︎モニタースピーカーから音を出すには→接続しているチャンネルのAUXツマミ⑤を上げる→ AUX SENDマスターを上げる

 

音が出力されない場合は確認を。

⚫︎チャンネルフェーダーの横にある出力先ボタン⑨「ST」が押されていないと出力されません。

⚫︎ハイやローのツマミがある程度上がっていないと出力されません。

⚫︎音を出すチャンネルが間違いないか確認。

⚫︎接続ケーブルがINSERTに接続されていないか確認

 

入力しているチャンネルの黄色枠で音量、音質を調整していきます。

 

インプット部分

①インプット

MIC マイクケーブル(XLRケーブル)を接続するところ。

 

LINE キーボード等のシールドを接続するところ。

 

INSERT 専用のケーブルを使っエフェクターなどの外部機器に直接接続し、原音にエフェクトをかけるための機能

キーボードなどのシールドを接続するところではありません。

 

1つのチャンネルに接続できるのは1つです。マイク、シールド等の同時接続はできません。

 

ツマミ、スイッチ説明

ノブやツマミ一気に動かすのではなく実際にサウンドを出しながら、少しずつ動かしながら調整をしましょう。

②GAIN 接続したマイクやキーボードなどの機材の入力を調整します。10〜11時の方向を基準に調整しましょう。

このツマミが上がりすぎているとPEAKインジケーターが点灯しつづけて、ハウリング、音割れし故障原因になったりするので上げ過ぎずないように調整しましょう。

 

③COMP コンプレッサーは音量が一定レベルを超えた時にその信号を圧縮する機能です。過大入力を抑えることで全体の音量が上げられるため、大きな音は歪ませずに抑え、小さな音はしっかりと増幅できます。ただしコンプレッサーを使いすぎるとハウリングしやすくなります。

 

④イコライザー 高音域、中音域、低音域の調整。基本は12時の方向で音を出しながら調整しましょう。

 

⑤AUX  AUX1はフロアモニターの音量調整、AUX2はドラムモニターの音量調整。 
 

 

⑥EFEECT リバーブやディレイなどのエフェクトを調整

 

⑦PAN 音の左右の出力のバランスを変えられます。基本は12時の方向で使用します。

 

⑧ON/OFFスイッチ 出力のON/OFFのスイッチ

 

⑨出力先設定スイッチ マスターステレオフェーダーの出力するので「ST」を押します。

「1-2」「3-4」はグループフェーダーに出力するスイッチなのでスタジオでは使用しません。

 

⑩チャンネルフェーダー 各チャンネルの音量調整。基本「0」のメモリを基準に調整しましょう。

マイクなどを接続する場合はフェーダーを下げて接続、接続解除する場合もフェーダーを下げて接続してください。

音量調整する場合は実際に音を出しながら、少しずつ上げて調整しましょう。

 

FPL プリフェーダーリッスン。チャンネルフェーダーを上げずにヘッドフォンから入力音を確認するためのスイッチです。

通常スタジオでは使用しません。

 

エフェクト部分

PROGRAMでエフェクトを選択し、PARAMETERでかかり具合を調整。

 

ファンタム電源スイッチ コンデンサーマイクなど電源が必要な機材を接続する時に使用します。

ファンタム電源スイッチを使用するときは必ずチャンネルフェーダー、マスタフェーダー、AUX SENDマスターツマミは下げて使用してください。

 

マスター部分

①AUX SENDマスターツマミ AUX1はフロアモニターの音量、AUX2はドラムモニターの音量のマスターボリューム。 

 

②エフェクトフェーダー 全てのエフェクト効果の調整。この部分がONになって、フェーダーが上がっていないとエフェクトがかかりません。

 

③GROUPフェーダー グループ出力からの音量調整。スタジオでは使用しません。

 

④マスターフェーダー 全てのチャンネルの音量調整。基本「0」のメモリを基準に調整しましょう。

 

Bluetooth接続方法

各スタジオにBluetoothユニットが設置してあります。

Bluetoothユニットの電源を入れ、接続する機材や端末のBluetoothをONにしてIDを選択してください。

そしてチャンネルフェーダーを上げていきましょう。

もし、繋がらない場合は持ち込みされている機材、端末のBluetooth設定のON/OFFを再度設定し接続してください。  

iPhone等携帯端末を接続する場合は端末の音量を最大にしましょう。

 

 

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☆リハーサル&レコーディンクスタジオ    
Sound Boogie
天神親不孝通り店
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                   土日祝/10:00~26:00
  (バンド利用の場合、上記時間外も対応いたします。要予約)
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 TEL 092-707-0733

大橋店

  営業時間     平日/12:00~25:00

                   土日祝/10:00~25:00
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 TEL 092-561-1134

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  営業時間     平日/12:00~26:00
                   土日祝/10:00~26:00
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様々なイベント音響・照明・ステージ設営等を承っています。

 

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スタジオ内に3〜4本のマイクケーブル(XLRケーブル)を接続して設置しています。

マイクケーブルには接続先がわかるようにラベリングしてあり、ミキサー本体にも各チャンネルにラベリングています。

そのケーブルにマイクを接続して音を出していきます。

CD、Bluetooth等ラベリングしてあるチャンネルはその機材が接続されています。

電源ON/OFFをする時はまずはボリュームは下げてください。

このルールが守られないと、機材に負荷がかかり故障の原因になりします。

 

基本の接続方法

⚫︎マイクを接続→接続しているチャンネルのGAINツマミ②をある程度上げる→ONスイッチ⑧を押す→チャンネルフェーダー⑨を上げる→マスターボリュームを上げる

 

音が出力されない場合は確認を。

⚫︎チャンネルフェーダーの上にある出力ボタン「ON」⑧が押されていないと出力されません。

⚫︎マイクの場合、PADスイッチ①が押されていると入力が制限されるので音量が上がりづらいです。

⚫︎ハイやローのツマミがある程度上がっていないと出力されません。

⚫︎音を出すチャンネルが間違いないか確認。

⚫︎接続ケーブルがINSERTに接続されていないか確認。

 

入力しているチャンネルの黄色枠で音量、音質を調整していきます。

 

インプット部分

MIC マイクケーブル(XLRケーブル)を接続するところ。

 

LINE キーボード等のシールドを接続するところ。

 

INSERT 専用のケーブルを使っエフェクターなどの外部機器に直接接続し、原音にエフェクトをかけるための機能

キーボードなどのシールドを接続するところではありません。

 

1つのチャンネルに接続できるのは1つです。マイク、シールド等の同時接続はできません。

 

マイクケーブルは差し込みやすいようにフロント面にご用意しています。

 

ツマミ、スイッチ説明

ノブやツマミ一気に動かすのではなく実際にサウンドを出しながら、少しずつ動かしながら調整をしましょう。

①PADスイッチ 入力を小さくするスイッチ。キーボードなど出力が大きな機材を接続する時に押してGAINを調整します。

 

②GAIN 接続したマイクやキーボードなどの機材の入力を調整します。10〜11時の方向を基準に調整しましょう。

このツマミが上がりすぎているとPEAKインジケーターが点灯しつづけて、ハウリング、音割れし故障原因になったりするので上げ過ぎずないように調整しましょう。

 

③COMP コンプレッサーは音量が一定レベルを超えた時にその信号を圧縮する機能です。過大入力を抑えることで全体の音量が上げられるため、大きな音は歪ませずに抑え、小さな音はしっかりと増幅できます。ただしコンプレッサーを使いすぎるとハウリングしやすくなります。

 

④イコライザー 高音域、中音域、低音域の調整。基本は12時の方向で音を出しながら調整しましょう。

 

⑤AUX  このスタジオにはモニターを設置していないので使用しません。 
 

 

⑥EFEECT リバーブやディレイなどのエフェクトを調整

 

⑦PAN 音の左右の出力のバランスを変えられます。基本は12時の方向で使用します。

 

⑧ON/OFFスイッチ 出力のON/OFFのスイッチ

 

⑨チャンネルフェーダー 各チャンネルの音量調整。基本「0」のメモリを基準に調整しましょう。

マイクなどを接続する場合はフェーダーを下げて接続、接続解除する場合もフェーダーを下げて接続してください。

音量調整する場合は実際に音を出しながら、少しずつ上げて調整しましょう。

 

FPL プリフェーダーリッスン。チャンネルフェーダーを上げずにヘッドフォンから入力音を確認するためのスイッチです。

通常スタジオでは使用しません。

 

エフェクト部分

PROGRAMでエフェクトを選択し、PARAMETERでかかり具合を調整。(黄色枠)

 

マスター部分

9バンドグラフィックイコライザー

このモデルには9バンドグラフィックイコライザーが搭載されています。(緑枠)

効果を適応させるにはGEQがONにする必要があります。

 

ファンタム電源スイッチ コンデンサーマイクなど電源が必要な機材を接続する時に使用します。(赤矢印)

ファンタム電源スイッチを使用するときは必ずチャンネルフェーダー、マスタフェーダー、AUX SENDマスターツマミは下げて使用してください。

 

マスター部分

①エフェクトフェーダー 全てのエフェクト効果の調整。この部分がONになって、フェーダーが上がっていないとエフェクトがかかりません。

 

②AUX SENDマスターフェーダー このスタジオにはモニターを設置していないので使用しません。

 

③マスターフェーダー 全てのチャンネルの音量調整。基本「0」のメモリを基準に調整しましょう。

 

FPL プリフェーダーリッスン。チャンネルフェーダーを上げずにヘッドフォンから入力音を確認するためのスイッチです。

通常スタジオでは使用しません。

 

 

Bluetooth接続方法

各スタジオにBluetoothユニットが設置してあります。

Bluetoothユニットの電源を入れ、接続する機材や端末のBluetoothをONにしてIDを選択してください。

そしてチャンネルフェーダーを上げていきましょう。

もし、繋がらない場合は持ち込みされている機材、端末のBluetooth設定のON/OFFを再度設定し接続してください。  

iPhone等携帯端末を接続する場合は端末の音量を最大にしましょう。

 

 

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☆リハーサル&レコーディンクスタジオ    
Sound Boogie
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                   土日祝/10:00~26:00
  (バンド利用の場合、上記時間外も対応いたします。要予約)
 福岡市中央区天神3-4-19 WITH TENJIN 2F
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大橋店

  営業時間     平日/12:00~25:00

                   土日祝/10:00~25:00
 福岡市南区塩原4-13-18 2F
 TEL 092-561-1134

小倉店
  営業時間     平日/12:00~26:00
                   土日祝/10:00~26:00
  (バンド利用の場合、上記時間外も対応いたします。要予約)
 北九州市小倉北区浅野2-14-5 あるあるCity B1F
 TEL 093-383-8343

 

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SoundBoogieでは市民会館クラスから小規模なものまで

様々なイベント音響・照明・ステージ設営等を承っています。

 

☆福岡・北九州で音響設備レンタル・PAのご依頼は
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