
濱田めぐみさんに吉田鋼太郎さんの死神は豪華すぎる!濱田さんなんて1幕は冒頭しか出てこない。(贅沢なキャスティングですよね)
それでも2幕の存在感はさすがです。ミサが可愛くて仕方が無い、自分の命を犠牲にしてでも守ってやりたい・・・無表情だけれどその目の奥の母親のように暖かいものがひしひしと伝わり涙が止まりませんでした

この体が砂になろうと消え去ろうと
どうでもいいことだ
しばらく日が空いたので記憶が薄れてきているところもありますがあの感動だけは忘れられません。普段劇団四季の舞台を見ていることが多いので、誘ってくれた友達がいなかったらデスノートとの出会いもありませんでした。この作品と出会わせてくれた友達に感謝しきれませんね


