19世紀末のパリ、オペラ座(オペラ・ガルニエ)が舞台。パリのオペラ座の地下に住み、劇場関係者から恐れられている怪人「ファントム」と、怪人に歌手としての素質を見いだされレッスンを受けるコーラスガールの「クリスティン・ダーエ」と、その幼なじみで新たにオペラ座の後援者となった「ラウル子爵」の3人を巡る三角関係のストーリーが描かれる。
http://www.shiki.gr.jp/applause/operaza/index2.html
月曜日、ハービスの四季劇場でオペラ座の怪人を見た
初めての四季劇場、入るなり狭い
舞台も客席も
演目のオペラ座は映画で初めて見た
思いのほか楽しく、楽曲も良いなので舞台も見たいぞ!!
「劇団四季のオペラ座の
怪人は凄いらしい」
とのキャッチフレーズに期待して行ってきましたよ、、、
これが上でも述べたように「狭い」
チョット演目には舞台が狭過ぎだ
当日のキャストもイマイチ
ファントムはおっさんで背が低いし足短い
シークレットブーツ位履いたら良いのにな~
クリスティーヌは歌がイマイチやしええとこなし
でもラウル子爵はカッコ良かったよ(これ位かな良かったの)
誰もスタンディングの拍手もなし、、、
なのに最後のカーテンコールは何回もやるしで
ちょいしらけ気味やったな~
あの劇場では、この演目は見ない方がいいでしょう。
映画は良いから見た事無い人はどうぞ
あと女性は綺麗にしてきてるのに対して
男性がラフ過ぎ
男性陣もっとキレイにコジャレにTPOしてちょうだい
ここもチョット残念やった、一応ハービスやしね。。。