

アトランティスが打ち上げられたもう何回目なんだろう
と単純に思い、ふと『アポロ』思い出した。
今でこそ宇宙に行くには『スペースシャトル』だが
自分の子供の頃は『アポロだった』
1950年代からロケット開発し60年代には月面へ
世界はかなりの衝撃だったんだろうね
先に有人飛行で成功したのって、確か『ソビエト連邦』で今の『ロシア』
アメリカはそのあとだったと記憶しているが、(ちがったらごめん)
その後ソビエトは無くなってロシアになりで、、、
宇宙と言えばアメリカ見たいな図式になりつつあるよね(もうなってるか)
しまいには本当に『火星』に行くのかな~
その頃は生きてないやろうけど、、、

前にシュワちゃんの映画で火星を題材にした『トータル・リコール』があった
おもしろいよ『シャロンストーン』出てるし。(シャロン好きです)
話がそれたね、、、
子供の頃は宇宙に世間が、、、
今以上に盛り上がりがあったと記憶している(目新しかったしね)
何にでも興味と勢いの、ある時代だった(大人も子供も)
大人との共通点もあったと、、、(興味が、、、)
『野球、相撲、プロレス、ボクシング、総理大臣、漫画など、その他』
その職業に『ヒーロー』がいたと思う。
『そして僕たちはヒーローに憧れた、1番になりたかった、、、』
子供時代、、、
大阪では勉強の出来る子より面白いか、運動の出来る子が、モテたが、、、
大阪では大人になっても面白いが先だ、、、とにかく『おもろいがモテる』
野球をすれば、皆がピッチャーなりたがり
バッターなら『長島、王』 になる
相撲は『大鵬』で自分はその後の『輪島、貴乃花(初代)』が好きだった。
プロレスは『ジャイアント馬場、アントニオ猪木』
余談だが『タバスコ』日本に持ち込んだのはアントニオ猪木です。
ボクシングも盛り上がっていた皆も良く知っている。
『輪島功一、ガッツ石松、柴田、具志堅用高など』
輪島はかえる跳びパンチ、ガッツは幻の右などがあった。
具志堅は『世界戦13回防衛日本記録』をつくり、ものまねもされた『チョチュネ~』と
政界でも総理大臣が人気があった
『佐藤栄作、田中角栄、大平など』よく、ものまねをした。
『ま~この~』 ダミ声の田中角栄とかね
漫画はそれこそヒーローだらけだ、いろんなジャンルがでまくってた、だから今がある。
(ここまでで懐かしく思うのは同年代ですね(笑) 20代は皆無でしょう)
まんが、、、今でも、もの凄く読む(みる)
雑誌も凄く見る、とにかく何でも見る、読むとゆうより見るが正解かも自分は
だから活字も読んでると言うより見てるに近い
なので理解の仕方が少しちがうかも、読みながら理解するよね普通は
自分は見れるもと、見れない物があるけど
読んでるうちに映像化しながらとか、飛ばしながら戻る見たいな理解をしてしまう。
多分『まんが』の影響が強いのだろう、そういう見方が漫画は出来るから。
まんがはバーチャルやからね、、、その分、想像力は出るよ。
何でも良いから 『感じて、夢』 を持って欲しいね。
こう生きたいみたいな
上手く行かないかもしれないけど こんな風に 『生きてみたいな~憧れ』を持つ
上手く行くか、行かないか最後にしか、わからんしね~
器用な人は器用に生きたら良いし
不器用な人は不器用に生きたら良いし
解ってもらうんじゃなく、知ってもらえば良いと思うゆっくり(自分を)
上手くいかんけど、そんなもんでしょう、上手く言ったら苦労せんもん。
そうしたら変な事件も減るかなと、、、きっと人間が1番 アナログなんちゃう。